茨城県立潮来高等学校PTA


 「学校は地域の知的財産」 「自ら語れば、学校はもっと愛される」 
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 茨城県高校PTA 第102号
   県立潮来高等学校の120周年が特集されています。
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 1/10~16 潮来高校第26回文化部発表会
 県立潮来高校の「文化部発表会」が1月10日から、同市潮来の水郷まちかどギャラリーで同16日まで開催されます。
 美術書道部、家庭部、JRC部、商業部、吹奏楽部が参加。美術書道部は、油絵、漫画、色紙作品などを出品。家庭部は、つるしびな、刺しゅう、フェルト作品など。JRC部と商業部はポスターなどで活動を紹介する。吹奏楽部は10日午後1:30から、演奏を披露する。
 「生徒たちの真剣な取り組みを鑑賞してもらえれば嬉しいです。







11/22 潮来高等学校120周年記念式典
 本校はこのたび、創立120周年記念式典を盛大に執り行うことができました。ご臨席くださったご来賓の皆様、旧職員の先生方、同窓生、保護者の皆様、そして日頃から温かくご支援くださっている地域の方々に、心より厚く御礼申し上げます。







 5/24 令和7年度
 PTA・教育後援会総会及び体育文化後援会総会

 令和年度PTA総会にご参加いただき、ありがとうございました。

役員一同、心より感謝申し上げます。今年度は、臨機応変な対応が必要になるかと思われますが新本部役員で力を合わせて活動してまいります。今後ともPTA活動へのご理解ご支援をお願い致します。






4/8 令和7年度 潮来高等学校入学式
 新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます。

慣れない高校生活に最初は戸惑うことも多いでしょう。仲間も中学と比べ増えるため不安を感じている人も多いことと思います。この不安も楽しもうとする気持ちでぜひ頑張ってさまざまなことにチャレンジして欲しいと思います。

 私の好きな言葉に「人生はどちらかです。勇気を持って挑むか、棒にふるか。」という言葉があります。この言葉は社会福祉の貢献を果たしたことで知られるヘレン・ケラーの言葉です。みなさんもぜひ人生を棒に振らないようさまざまなことに挑んで下さい。
 








3/12 チャーターバス運行委員会・PTA役員連絡会




3/6 令和6年度 卒業証書授与式
 ご卒業おめでとうございます。
良く学び、よく遊び、精一杯青春を楽しんだ3年間は人生の宝です。
恩師、ご両親に感謝し、これからもさらに頑張ってください、そしてより一層の活躍を願っております。









11/1 あいさつ・マナーアップキャンペー
 (PTA学校支援活動)

 地域社会での人間関係の希薄化、家庭や地域社会の教 育力の低下などから、青少年の様々な課題や問題が生じています。 こうした課題や問題を解決するためには、先ず、地域 の大人と子ども、大人同士、子ども同士のコミュニケー ションを広げることが大切です。 そのきっかけづくりとして、「あいさつ・声かけ運動」を展開しています。 11月は、「いばらき教育月間」に呼応し、「あいさつ・ 声かけ運動」を地域育成団体・教員・保護者の協力で、潮来市立延方小学校・潮来第二中学校・県立潮来高等学校 小中学校では「朝の挨拶」高校では。「さわやかマナーアップ」 服装、あいさつ、マナー」を合言葉に、通学中の生徒へ挨拶指導及び一般市民へも呼びかけました。





8/1~8/3 潮来祇園祭礼巡視(PTA学校支援活動)
 青少年をとりまく環境は年々複雑かつ多様化し、青少年の健全な成長を阻害する幾多の要因を生み出してきています。その結果、非行の増加・低年齢化をはじめとして情緒の安定を欠いたり、対人関係がうまくとれないなど、変化する環境に適応できない子どもたちが目立って増えてきています。夏休み中は、生活のリズムを崩し、心身のバランスも乱れ、本来打ち込むべき学業にも影響を来します。巡視活動は、地道な取組みではありますが、最も重要な活動だと私達は考えます。市内青少年育成団体と潮来高校PTAが祭礼巡視活動を行ないました。





/9 令和6年度 第1回潮来市学校警察連絡協議会
 (いじめ問題対策協議会)
 潮来市内小中高等学校・市内青少年育成団体が夏休みに向けての情報交換や小中高での連絡事項が行われ行方警察署からは「7月は青少年の非行・被害防止全国協調月間」であり多くの青少年に対する助言をいただきました。潮来ライオンズクラブでは、青少年健全育成委員会が出席して薬物乱用防止三つ折りチラシを配布し啓発活動も行いました。





 6/7 潮来高校薬物乱用防止教室(PTA学校支援活動)
潮来高等学校で1学年142名・教職員保護者・行方地区保護司会・行方警察署・潮来市青少年相談員・潮来市更生保護女性会・潮来ライオンズクラブ・行方ライオンズクラブ・潮来市教育委員会生涯学習課にご協力をいただき、薬物乱用防止教室を開き地域学校協働活動を推進しました。
 近年乱用される薬物は依存性が強く、一度手を出したらやめられなくなり、悲惨な結末が待っているという事実を、正しく知っておくことが必要です。さらに一歩進み、子どもたちが薬物に手を出す素地を作らないように、家族が子どもを温かく見守り、ふだんから不安や悩みなどに十分耳を傾けることが薬物乱用を防止する要となることを保護者のみなさんは覚えておきましょう。 子どもたちにまん延する薬物乱用の実態は、多くの大人が想像する以上に深刻です。薬物乱用を始めた動機として、「好奇心」「退屈だから」「家に居場所が見つからない」「親から見離されてしまったから」などを挙げる子どもが目立ちます。ここからも家庭での親子の会話がいかに失われてしまっているかがうかがわれます。「もっと話を最後まで聞いてほしい。親だからと親の意見を押し付けるのでなく、子どもの話を親身になって最後まで聞いてほしい」「もっと子どものことをわかろうとしてほしい。めんどうだと言わずに、悩んでいることを聞いてほしい」 家庭での 小さな会話の中から薬物は乱用防止できると考えます。「 子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも親が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です」




 
1月のチャーターバス
運航予定表
 
令和7年度チャーターバス
運行時刻表
 
 令和7年度
年間学校行事計画表
緊急情報メール登録
(学校HPより) 
 






 
 

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 中学3年生のみなさんへ (高校生になるための心構え)
 なんらかの事情で高校をやめてしまったみなさんへ (もう一度高校にトライしてみませんか)
 毎月、第3日曜日は「家庭の日」です。
 家庭は、ふれあいと安らぎの場であるとともに、青少年の人格が形成される基盤です。また、人との関係のあ り方や社会のルールを学ぶ場でもあります。これらのことを家庭や地域が再認識し、「心豊かで明るい家庭」づくりを進めることが望まれています。「家庭の日」をきっかけにして、家庭の大切さや家族のあり方について見つめ直してみませんか。
 
 毎年11月1日は「いばらき教育の日」、11月は「いばらき教育月間」です。茨城県では、教育に対する関心と理解をいっそう深める機会として、毎年11月1日を「いばらき教育の日」、11月を「いばらき教育月間」としました。教育の日を含む教育月間には、学校・家庭・地域社会が連携を図り、県民の皆さん一人ひとりが自主的に教育の日にふさわしい取り組みを行っていただくために、さまざまな取り組みを推進します。
 
 当サイトについて

 このサイトは、開かれた学校づくりに対応して、潮来高校の教育活動を地域社会・保護者・中学生等に適時発信し災害等に対応した情報伝達手段として、ライオンズクラブ国際協会の青少年支援プログラムより、潮来高校PTA潮来ライオンズクラブで運営しています。PTAや地域社会が、生徒のみなさんを後押しでき学校も保護者の方も一緒に成長できたならうれしいです。また、情報があふれている社会環境の中、生徒のみなさんが夢と希望と目標を持ち明るい未来に向かって元気に歩み続けてくれる事を願っています。
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