潮来ライオンズクラブ15周年記念式典  2017年9月16日(土曜日) 開催

  私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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  カウントダウンタイマー
  
 
8/4(金)  献血 潮来保健所  10:00〜12:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。


7/9 茨城県水郷県民の森(環境美化保全活動)
 今回の美化活動は、地球温暖化や身近な自然の減少など、現在の環境問題を解決し、持続可能な社会を作っていくためには、行政のみならず、国民、事業者、民間団体が積極的に環境保全活動に取り組むことが必要です。公園をより美しくするために、 環境美化委員会を中心に潮来LC23名で「茨城県水郷県民の森」で除草清掃活動を行いました。みどりや自然環境の大切さについて、これまで以上に茨城県水郷県民の森を愛し、 快適に利用していただくことを目的とし、 13年前からクラブの継続事業として環境美化に取り組んでいます。13年まえに1周年記念事業で植樹した白樫の木も大きく成長していました。また、今回の活動を通して地域清掃やリサイクル、植樹など、環境保全奉仕事業に対するクラブの意欲を高める 事ができました。「地球環境は祖先から譲り受けたものではなく、我々の子孫から借り受けているものである」 We Serve


7/3 ショッピングプラザ ララルー(献血推進活動)
 今期1回目となる献血推進活動をショッピングプラザララルーで行いました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「健康は、身体のコンデションの問題ではなく、心の問題です」 We Serve


7/2 社会を明るくする運動に参加(地域社会奉仕活動)

今期ファースト奉仕活動は、ショッピングセンターアイモアで「社会を明るくする運動」に参加。すべての国民が,犯罪や、非行の防止と罪を犯した人たちの更生について理解を深め,それぞれの立場において力を、合わせ罪を犯した人たちの、犯罪や非行の発生を防ぐため、潮来市・行方市内の関係団体と協力して地域づくりに努めました,これは、犯罪のない地域社会を築こうとする全国的な運動で、昭和26年に始まり、今年で67回目を迎えます。立ち直りを支える家庭や地域をつくる。そのためには、一部の人たちだけでなく、地域のすべての人たちがそれぞれの立場で関わっていく必要があります。「社会を明るくする運動」では、犯罪や非行のない地域をつくるために、一人一人が考え、参加するきっかけをつくることを目指しています。今後も地域社会に溶け込んだ奉仕活動を展開していきたいと考えます「犯罪や非行のない安全で安心な暮らしをかなえるために、今、何が求められているのか、そして、我々には何ができるのかを、みなさんで考えてみませんか」We Serve



6/25 6・26薬物乱用防止ヤング街頭キャンペーン(薬物乱用防止活動)
 平成29年度の薬物乱用防止を訴える「6.26ヤング街頭キャンペーン」が「道の駅いたこ」で行われました。茨城県潮来保健所の指導のもと、潮来第二中学校・潮来高校生徒会・市内育成団体・潮来ライオンズクラブが中心となり、啓発グッツを配布しながら、国連支援募金運動を実施して「麻薬・覚せい剤 ダメ。ゼッタイ」と薬物の乱用防止を呼びかけました。「ダメ。ゼッタイ。」運動とは、全世界に広がりを見せている薬物乱用問題に取り組むため、「新国連薬物乱用根絶宣言」(2009〜2019年)の支援事業の一環として、国民一人一人の薬物乱用問題に対する認識を高め、併せて国連決議による「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」の周知を図り、内外における薬物乱用防止に資するために行うことを目的としています。今回の活動も地域への社会貢献になったものと考えます。(甘い言葉で、一瞬天国、一生地獄)
 We Serve


6/24 新入会員入会式(会員増強維持活動)
第334回通常例会にて、関根康雄Lのスポンサーにより1名の新しいメンバーが加わりました。会員増強はライオンズクラブにとって奉仕活動の源泉となるものです。会員増強なくして目覚ましい奉仕活動は望めないと考えます。また、より多くのメンバーを集うことは、充実した奉仕活動を行うために欠くことのできないものです。前国際会長山田實紘ライオン提唱の「特別家族会員増強」もふまえて「永遠のテーマである会員増強(GMT)にチャレンジ」をクラブ一丸となり、今後も茂木会長を中心に推進していきたいと考えます。また、会員を維持し若い新会員を増強できるのは、我々が新たな方法で地域の人々とのつながりを築いていることの結果だと考えます。人々は奉仕をする為にライオンズに入会します。新会員を歓迎した後は、彼らが良い経験ができるよう、クラブや奉仕事業に対し活発な関与をさせることが重要です。新会員が歓迎されている、関与していると感じると共に、奉仕活動に引き込まれれば、彼らはクラブの一員として長く在籍するはずです。「数多い恋人の情を集めても、我が胸に燃える友情の火には及ばない 」 We Serve


6/24 第334回今期最終例会
 第14期〜第15期に三役引継ぎ、優良者表彰、事務局への感謝状、懇親会、と和やかなうちに三役が引き継ぐことができました。次年度もよろしくお願いします。
「未来を予測する最善の方法は、自らそれを創りだすことである」We Serve


6/24 青少年サイトリニューアル(青少年健全育成・メディア奉仕活動)
 潮来ライオンズクラブで11年前から取り組んでいる特別な活動です。ホームページを作成してリアルタイムな更新活動を行っています。青少年育成潮来市民会議と潮来市青少年相談員連絡協議会、潮来市いじめ問題対策協議会のサイトを冬休みに向けリニューアルしました。 この活動はクラブのPRと薬物乱用防止、 青少年健全育成、 地域社会奉仕などライオンズクラブのPR・広報活動にも貢献しています。 潮来LCのサイトから御覧ください。 この活動が新しい形の社会奉仕 に繋がれば嬉しいです。 「走った距離は、 自分を裏切らない」 We Serve

6/9 薬物乱用防止教室
 潮来高等学校で全校生徒・教職員500名参加の中、薬物乱用防止教室を開きました。本年度も茨城キャリア教育協会理事をしておられる小沼竹男先生(潮来LCメンバー)に講演をお願いしました。また、行方ライオンズクラブからも研修を兼ねて次期会長の百瀬勝朗Lと茂木孝Lが参加してくれました。
 乱用される薬物は依存性が強く、一度手を出したらやめられなくなり、悲惨な結末が待っているという事実を、正しく知っておくことが必要です。さらに一歩進み、子どもたちが薬物に手を出す素地を作らないように、家族が子どもを温かく見守り、ふだんから不安や悩みなどに十分耳を傾けることが薬物乱用を防止する要となることを保護者のみなさんは覚えておきましょう。 子どもたちにまん延する薬物乱用の実態は、多くの大人が想像する以上に深刻です。薬物乱用を始めた動機として、「好奇心」「退屈だから」「家に居場所が見つからない」「親から見離されてしまったから」などを挙げる子どもが目立ちます。ここからも家庭での親子の会話がいかに失われてしまっているかがうかがわれます。「もっと話を最後まで聞いてほしい。親だからと親の意見を押し付けるのでなく、子どもの話を親身になって最後まで聞いてほしい」「もっと子どものことをわかろうとしてほしい。めんどうだと言わずに、悩んでいることを聞いてほしい」 家庭での 小さな会話の中から薬物は乱用防止できると考えます。「 子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも親が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です」 We Serve


5/29 第332回移動例会(研修視察活動)
 潮来ライオンズクラブが年に1度企画している親睦をかねた研修視察移動例会を行いました。今年度は、複合地区年次大会に参加しての開催いで福島方面へ行ってまいりました。日ごろなかなか触れ合う機会がない会員の参加できる行事として春の二日間を有意義に過ごしてまいりました。「集団で取り組むことに一人ひとりが全力を注ぐ。これがチームワークを生む」We Serve


5/28 複合地区年次大会(式典参加活動)  
 ライオンズクラブ国際協会333複合地区第63回年次大会に参加しました。年次大会は、いわばライオンズクラブの複合地区内のライオンズクラブ活動の総括の会合でもあり、と同時に次の一年への道筋を立てる大切な場でもあります。議論を尽くし決め事の確認をし、旧交を温める歓びと先への道を共に歩む新しい知己の存在を感じる、貴重な機会となります。この機会が、単位クラブや地区、そして複合地区にとって、将来への明るい展望を示すものであります。今年度はライオンズクラブ設立100周年であります、ボブ国際会長テーマは「次なる山を目指して」にもありますように次世代のライオンに道を示して、奉仕の伝統を守り進むべき道を整える必要がある節目の時です変える勇気を持ち次ぎの時代に対応していきたいと考えます。「人生は「見たり」「聞いたり」「試したり」の3つの知恵でまとまっているが、多くの人は「見たり」「聞いたり」ばかりで一番重要な「試したり」をほとんどしない。ありふれたことだが失敗と成功は裏腹になっている。みんな失敗を恐れるから成功のチャンスも少ない」We Serve


社会貢献活動のつづき 

 
LIONS CLUBS MD333
District 333-E    茨 城
333ーE CAB アクティビティ報告
ライフスキル教育プログラム
「LIONS QUEST」
 
 クラブ向上プロセス (CEP)
CEPの概要
ライオンズ
 
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