2/8(水) 役員会アネックスホテル(第2例会場)19:00〜
2/3 青少年健全育成茨城県民推進大会(青少年健全育成活動)
次代を担う青少年が、夢と希望を持って 心豊かにたくましく成長し、社会の一員として自立に向かって歩んでんでいくことは、県民すべての願いです。しかしながら、近年、子どもたちの不登校や引きこもりが増加傾向にあるほか、家庭や地域の教育力の低下、大人の規範意識の低下、情報化社会の進展による人間関係の希薄化など、青少年を取り巻く環境は大きく変化しており、それに伴い様々な問題が生じてきています。このため、青少年を支える大人、とりわけ親が自らの生き方を省み、姿勢を正して、社会の基本的なルールやマナーを身をもって実践し、よき手本を青少年に示していくことが必要です。そこで、青少年育成関係者と子育て中の親等が一堂に会し、青少年健全育成に向けての思いを新たにするとともに、家庭における親のあり方や地域社会における大人のあり方について考え、家庭、学校、地域社会が相互に連携しながら青少年健全育成活動のさらなる発展を図るため推進大会が開催されました。潮来ライオンズクラブも潮来市内の青少年育成機関・団体等に協賛後援しているため関係者が推進大会に多数出席し今後、地域の青少年健全育成活動に役立てたいと考えます。また、333E地区でもこの推進大会に協賛し活動助成金を贈呈しました。「人は、生まれた瞬間はほとんど同じですが、育つ環境と受ける教育で大きな違いが生ずる」 We Serve

2/3 酒悦(企業)・潮来市図書館(献血奉仕活動)
今期11回目となる献血活動をおこないました。企業、学校など団体での献血ご協力を常時お願いして酒悦(企業)さんは初めての協力です。団体献血は、献血バスが会場まで出張して行います。献血バスを止める場所がない場合には、会議室等を臨時の献血会場とするオープン献血も行っています。血液は、酸素を運ぶ、病原体と戦う、出血を止めるといった生命の維持に欠かせない役割を担っていますが、人工的に造ることが出来ません。このため、病気やけがで血液を必要としている患者さんに血液を届けるためには、みなさんの献血が必要なのです。今後も協力して頂く団体さんを増やしていきたいと考えます。献血をしてくれる人の他にも、多くの人たちの努力で患者さんに安全な血液が運ばれています。「心の楽しみは、良薬なり」 We Serve

1/27 ホームジョイ本田(献血奉仕活動)
一人でも血液の必要な人を救おうという思いから恥ずかしさを忘れ、冬の木枯らしの吹く寒い中カイロを懐にしのばせ「献血にご協力お願いします」と声をかけておりました。そんな中若いカップルが立ち止まり男の子が「僕、血を採るのは初めてだけど、怖くない?」と声をかけてくれました。心の中で「ヤッター!」と叫び、無我夢中で「怖くない、怖くない!病室であなたの血液を待っている人がいるよ。献血してあげて」と勧め、献血バスにお連れすることが出来た嬉しさ、感動は今でも忘れることができません。この奉仕活動を通じて地域社会の一員としていかに献血が大切であり意義があるか、実際に活動をさせていただいてはじめてわかりました。献血は人の心の温かさを感じさせてもらえる、人の心の温かさを感じてもらえるもの、そして人と人は支えあって生きている、この思いを胸にさらなる献血奉仕活動をこれからも続けていき、さらに充実させていきたいと思います。また、今回はきれめなく献血の希望があり寒い中お待ちいただいた皆さんに感謝いたします。「頑張っているのに、ゴールがなかなか見えてこない時、余計なことを考えずに、次の一歩だけに集中すればいいのかもしれません」 We
Serve

1/25 新年移動例会(例会活動)
潮来ライオンズクラブの新年会は、「一同で新しい年を祝う、新年を寿ぐ」という意味だけでなく、励ます、奮い立たせる、鼓舞するという目的での激励会や、今年もよろしくお願いしますという親睦会的な意味もあります今期も残すところ1/2となり前期の反省と後期の抱負が各委員長より報告がありました。後期も100名をようする各委員会一丸となり多田会長をバックアップしていきたいと思います。 また鹿島LC ・ 神栖LCのみなさんにもお忙しい中ご出席いただきましてありがとうございました、まだまだ復興支援には時間を必要としますが共に協力し郷土のために頑張っていきましょう。「他人と比較して、他人が自分より優れていたとしても、それは恥ではない。
しかし、去年の自分より今年の自分が優れていないのは立派な恥だ」 We Serve

|