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ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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2/8(木)  献血 ショッピングセンターアイモア  10:15〜16:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。


1/18 薬物乱用防止教室(青少年健全育成活動)
 今回の薬物乱用防止教室は、潮来市立大生原小学校で行いました。生徒を対象とした薬物乱用防止教育のなお一層の推進を図るため、薬物乱用防止認定指導員の潮来LCクラブメンバー6名が、5学年・6学年(26名)、教職員(6名)、保護者(1名)、を対象に薬物乱用防止教室を行ないました。今回は、薬物乱用防止啓発活動・教育を効果的に進めるため、「薬物乱用防止啓発キャラバンカー」宝くじ号に来校いただき寸劇とは違う形の薬物乱用防止教室でした。健康教育の一環として心身ともに健康で安全な生活態度や生活習慣の形成・確立を目指して、生徒の発達段階や地域社会の状況に応じ、薬物乱用による心身への影響、依存症、疾病との関連、社会への影響などについての理解とともに、適切な行動選択と意志決定ができる資質と能力を身に付けることを目的に実施しました。、今後も、学校および地域社会で薬物乱用防止に関する正しい知識の普及、啓発活動を推進していきたいと考えます。「忍び寄る甘い誘惑に、断る勇気」 We Serve


1/10 ショッピングプラザ ララルー(ライオンズ献血デー推進活動)
 今期5回目となる献血推進活動をショッピングプラザ ララルーで行いました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「永遠の命と思って夢を持ち、今日までの命と思って生きる」 We Serve


12/21 第345回クリスマス移動例会(会員増強推進・家族奉仕活動)
 我々が社会奉仕活動を推進できるのは、ご家族や会社のみなさんの深いご理解があってのことです日々の感謝をこめて少し早いクリスマスに招待しました。社会の基本が家族、そして家族といっても個々の人間としてのつながりが基本のわけですから、家族間のつながりに不安があっては社会奉仕もうまくいくはずがありません、まずは身近な奉仕活動として家族があります、家族のつながりや理解が無ければ、なにが社会奉仕かわからなくなります。潮来ライオンズクラブではご家族のみなさんと絆を深めるため年に一回クリスマス会を行なっています。また、今例会には入会を希望する2名の例会訪問があり会員増強の推進も行うことが出来ました。グッドスタンディングな仲間が増える事はより充実した価値のある社会奉仕が出来るものと考えます。「組織の学習する能力、そして学んだことを迅速に行動に移す能力。それらは最大の競争優位性である」 We Serve


12/15 献血セミナー(献血推進活動)
毎年冬季は、年末年始の長期休暇、風邪等による体調不良などにより、献血への協力が得にくい時期となります。しかし、輸血用血液は年間を通じて安定的に確保することが必要となっています。県立潮来高等学校で1学年(132名)を対象に「つながる やさしさ」と題し継続事業である「献血セミナー」をひらきました。献血可能年齢に達する高校生に、献血ボランティア活動を通して献血への理解を深めてもらい、次代の献血者の底辺拡大を図ることを目的に、命の大切さを伝えるDVDや血液の知識を知る学習などで献血の必要性、血液が命をつないでいることなどを勉強しました。今後もクラブでの献血セミナーを推進していきたいと考えます。「花よりも花を咲かせる土になれ」 We Sreve


 12/13 合同薬物乱用防止教室(青少年健全育成活動)
 今回の薬物乱用防止教室は、潮来LCと行方LCの合同で行方市立北浦中学校で行いました。生徒を対象とした薬物乱用防止教育のなお一層の推進を図るため、薬物乱用防止認定指導員の潮来LCクラブメンバー6名・行方ライオンズクラブ3名が、3学年(77名)教職員(5名)学校評議員(4名)を対象に薬物乱用防止教室を行ないました。今回は、薬物乱用防止啓発活動・教育を効果的に進めるため、「薬物乱用防止啓発キャラバンカー」宝くじ号に来校いただき寸劇とは違う形の薬物乱用防止教室でした。健康教育の一環として心身ともに健康で安全な生活態度や生活習慣の形成・確立を目指して、生徒の発達段階や地域社会の状況に応じ、薬物乱用による心身への影響、依存症、疾病との関連、社会への影響などについての理解とともに、適切な行動選択と意志決定ができる資質と能力を身に付けることを目的に実施しました。、今後も、学校および地域社会で薬物乱用防止に関する正しい知識の普及、啓発活動を推進していきたいと考えます。「忍び寄る甘い誘惑に、断る勇気」 We Serve


12/1奉仕サイトリニューアル(メディア社会奉仕活動)

冬休みに向けて青少年育成潮来市民会議・潮来市青少年相談員連絡協議会・いじめ問題対策協議会のホームページを今期3回目のリニューアルをしました。潮来ライオンズクラブでは、5周年の記念事業としてスタートしてから継続事業として10年目になり青少年健全育成を中心にメディア奉仕に力をいれています、現在、地域社会奉仕7サイトを運営管理して、ライオンズクラブのPR情報をふまえて今後も、新規事業に取り組んで生きたいと考えます。 このICT・PR情報活動が新しい形の社会奉仕 に繋がれば嬉しいです。 「人間にとって大切なのは、 この世に何年生きているかということではない、この世でどれだけの価値のあることをするかである。」 We Serve


11/20 ジョイフル本田(献血推進活動)
 今期4回目となる献血活動をジョイフル本田で行いました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「健康は、身体のコンデションの問題ではなく、心の問題です」 We Serve


社会貢献活動のつづき 

 
LIONS CLUBS MD333
District 333-E    茨 城
333ーE CAB アクティビティ報告
ライフスキル教育プログラム
「LIONS QUEST」
 
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