私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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6/17(月)  献血 潮来市役所 10:00~16:00
        
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。


/11 あやめ園整備(環境美化支援活動)
 潮来市内の「あやめ園」整備美化を支援しました。潮来ライオンズクラブの活動する地域社会には、美しい景観が広がっています。このような景観は、自然の中で形成されたものもあれば、人々の生活や生業の中で生まれ、市民や企業、行政等の多くの方々の取組により保全・再生されているものもあります。美しい景観とそれを支える人々の取組、さらには周知・共有することで、良好な景観形成の一層の活発化や多様化が図られ、新たな視点でのまちづくりに繋がることで地域の活性化に寄与する等の効果が期待できます。そして青少年の育成をふまえると、整理・整頓・清掃・清潔・躾または習慣化が実践されたり、自分の家や店の前を毎日掃き清める人がいたりするなど、環境美化は様々な場所で見られます。多くの人が環境美化の意義を子どもたちに説明し、手本を見せることが人づくりの実践活動になると言えます。今回は、地域の人材の協力を得ながら「あやめ園」の整備に協力しました。「我々の役目は、次の世代のために手本となり、手助けをすること、そのためなら笑って命を懸ける」 We Serve





5/8 茨城県薬物乱用防止指導員潮来地区協議会総会 (薬物乱用防止推進活動)
  令和元年度、茨城県薬物乱用防止指導員潮来地区協議会総会に潮来LCから3名で参加してきました。潮来保健所管内では、潮来LC・鹿島LC・神栖LCからも出向役員が選任されて薬物乱用防止活動を推進しています。議事に続いて講演会があり前年度の報告と平成31年度(令和元年度)の活動予定について情報交換が行われました。また、麻薬・覚醒剤・大麻・危険ドラッグ等、薬物の乱用防止を目的とし、
400名の薬物乱用防止指導員が、知事からの委嘱を受けて、各市町村に配置されています。(日本警察犬協会、保護司、青少年相談員、民生委員、薬剤師、ライオンズクラブなど)啓発活動や学校等における薬物乱用防止教室等の活動を行っています。今後も、潮来ライオンズクラブは、薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」を合い言葉に地区の薬物乱用防止活動に向け規範の高揚に取り組み幅広い啓発活動を推進していきたいと思います。「忍び寄る甘い誘惑巧みな手口、断る勇気」 We Serve





4/22 クラブ構築運営サイトリニューアル (クラブPR広報活動)
 4月22日、茨城新聞のライオンズサイトに潮来ライオンズクラブの社会奉仕活動が紹介されました。 このICT・PR情報活動が新しい形の社会奉仕 に繋がれば嬉しいです。「自ら可能性に踏み出すことで、自分でも思ってみなかった事が成し遂げられる」 We Serve


4/21 333-E地区 第65回年次大会(式典参加活動)
 クラブから20名で参加しました。年次大会に参加して、ラインオンズクラブに入会すると、会費を払い、労力の奉仕・例会出席など強制されるものを感じる。しかし、人間の一生は地位やお金がすべてではない。私たちの住む社会は、みんなで住み良くする奉仕事業には1人よりも10人、10人よりも100人がより大きな成果をあげられることを感じます。ともすれば、私利私欲と利己主義に走りがちな風潮はあるが、社会に生活させてもらうご恩を返し、報酬を期待せず、会員一人一人が手をつないで奉仕をする、これがライオンズ奉仕のよろこびであると思います。ライオンズクラブの奉仕は善意の心を合わせて、常に国際的視野に立って世の中のために奉仕をすすめ活動する、そこにライオンズクラブ会員としての誇りと喜びがあるのではと考えます。「奉仕に最良の時は、その機会が与えられたその時である」 We Serve





 4/16 潮来LCチャリティゴルフ大会(地域社会奉仕活動)
 今回で第16回をむかえるCG大会を潮来CCで開催しました。270名の参加をえて晴天の中、例年どうり大きな事業を推進することができました。収益金は(あやめカップ争奪ソフトテニス大会・いばらきアイバンク・潮来市身体障害者協議会・青少年育成潮来市民会議・いきいきITAKOスポーツクラブ・茨城新聞社希望の翼・潮来市グランドゴルフ大会)各団体に助成金として寄贈しました。目的を理解し、自主的にその事業に参加した人たちは、多くのひとびとに役立つことを喜びとしているし、自分がその役目を果たせることに感謝している。そしてまたその自分に誇りを感じている。自分を愛することがすなわち人を愛することだと分かっている人たちは、思い切りチャリティや社会奉仕を楽しむことができる。喜び、感謝、誇り、そして愛、はにかみ屋の多い日本人にはなかなか口にすることができない言葉である。だが、これから先の時代、もし本当に相互に助け合いをしたいと考えるならば、自らすすんで使わなければならない言葉なのではないだろうか。「他者に貢献することは、この地球でのあなたの居場所に払う家賃である。」 We Serve






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