私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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5/31(木)  献血 潮来土木事務所  10:00〜12:00
                   
アイモア  14:00〜16:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。


潮来市青少年育成広報誌に潮来LCの活動が掲載されました

4/22 333−E地区 第64回年次大会(式典参加活動)
 年次大会に参加して、ラインオンズクラブに入会すると、会費を払い、労力の奉仕・例会出席など強制されるものを感じる。しかし、人間の一生は地位やお金がすべてではない。私たちの住む社会は、みんなで住み良くする奉仕事業には1人よりも10人、10人よりも100人がより大きな成果をあげられることを感じます。ともすれば、私利私欲と利己主義に走りがちな風潮はあるが、社会に生活させてもらうご恩を返し、報酬を期待せず、会員一人一人が手をつないで奉仕をする、これがライオンズ奉仕のよろこびであると思います。ライオンズクラブの奉仕は善意の心を合わせて、常に国際的視野に立って世の中のために奉仕をすすめ活動する、そこにライオンズクラブ会員としての誇りと喜びがあるのではと考えます。「奉仕に最良の時は、その機会が与えられたその時である」 We Serve


4/18 行方LCへ例会訪問(例会訪問・ガイディングL活動)

/18 行方ライオンズクラブの第25回通常例会にガイディングライオンと3名で例会訪問いたしました。行方LCの結成以来、必要な助力と指導を行い、その情報を地区や国際本部に報告し、クラブを自立させる任に当たるスポンサークラブである潮来LCより2名のガイディングLが活動しています。今回の例会では4名の入会者(会員増強)があると言う事なので次年度はより大きな奉仕活動が期待されます。
 ライオンズクラブは、ライオンズとリーダーが向上出来るように新たな資料、テクノロジーの強化、支援の改善等を含めて支援に取り組んでいます。そして力強いリーダーシップが必要です。それはすべてのレベルで協力的、戦略的に取り組むことにより人道奉仕のグローバル・リーダーであり続けることが出来ます。そのために今後も質向上プログラムに取り組み、それにより、ライオンズへの入会とクラブの結成を容易にし、テクノロジーを活用して指導力育成、研修の機会を増やし、高めることによって運営を効率化していきたいと考えます。「ライオンズクラブ、それはリーダーの人間性を映す鏡である」We Serve



/16 新入会員入会(会員増強維持活動)
第353回CG移動例会にて、新しいメンバーが加わりました。入会式は後日通常例会にて執り行います。会員増強はライオンズクラブにとって奉仕活動の源泉となるものです。会員増強なくして目覚ましい奉仕活動は望めないと考えます。また、より多くのメンバーを集うことは、充実した奉仕活動を行うために欠くことのできないものです。「永遠のテーマである会員増強(GMT)にチャレンジ」をクラブ一丸となり、今後もクラブ会長Lを中心に推進していきたいと考えます。また、会員を維持し若い新会員を増強できるのは、我々が新たな方法で地域の人々とのつながりを築いていることの結果だと考えます。人々は奉仕をする為にライオンズに入会します。新会員を歓迎した後は、彼らが良い経験ができるよう、クラブや奉仕事業に対し活発な関与をさせることが重要です。新会員が歓迎されている、関与していると感じると共に、奉仕活動に引き込まれれば、彼らはクラブの一員として長く在籍するはずです。「友人とは時に分からなくなり、時に悩み、時に悲しみ、時に笑う、そんな友人に出会えた奇跡にいつも感謝して生きたい」 We Serve


4/16 潮来LCチャリティゴルフ大会(地域社会奉仕活動)
 今回で第14回をむかえるCG大会を潮来CCで開催しました。270名の参加をえて晴天の中、例年どうり大きな事業を推進することができました。収益金は(あやめカップ争奪ソフトテニス大会・いばらきアイバンク・潮来市身体障害者協議会・青少年育成潮来市民会議・いきいきITAKOスポーツクラブ・茨城新聞社希望の翼・潮来市グランドゴルフ大会)各団体に助成金として寄贈しました。目的を理解し、自主的にその事業に参加した人たちは、多くのひとびとに役立つことを喜びとしているし、自分がその役目を果たせることに感謝している。そしてまたその自分に誇りを感じている。自分を愛することがすなわち人を愛することだと分かっている人たちは、思い切りチャリティや社会奉仕を楽しむことができる。喜び、感謝、誇り、そして愛、はにかみ屋の多い日本人にはなかなか口にすることができない言葉である。だが、これから先の時代、もし本当に相互に助け合いをしたいと考えるならば、自らすすんで使わなければならない言葉なのではないだろうか。「他者に貢献することは、この地球でのあなたの居場所に払う家賃である。」 We Serve


4/15 友好クラブへの周年行事参加(式典参加活動)

 岩井ライオンズクラブの50周年行事に4名で参加しました。真の友情は損得の上に築かれるものではなく、心と心のふれ合いによるものであることを自覚し、手段としてではなく目的として、友情をもつこと。 友情は“手段”ではなく、それこそが“目的”だということを私たちは忘れてはなりません。クラブはみんなで運営していくもの。奉仕は、けっして損得でも強制や強要によって行うものでもなく、「一人の英雄もなく、一人の非協力者もない」。これは言うまでもないことだが、忘れがちなことでもあります。私がライオンズに入ったとき、先輩にこう言われました。「見返りを求めないで、奉仕をするだけだから。」見返りを求めないというその簡単なことが、ともすれば難しい。だから常に自分自身に問う姿勢、謙虚さがなければならないのです。「友とぶどう酒は古いほど良い」 We Serve



4/11 潮来保健所・市立図書館(献血推進活動)
 今期9回目となる献血推進活動を潮来保健所と市立図書館で行いました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「私は生きんがため、奉仕せんがために食べる。また、たまたま楽しむために食べることがあっても、快楽を追求するために食べるわけではない。」 We Serve


4/6青少年広報誌にクラブのPR(クラブPR広報活動)
 潮来市の青少年育成広報誌「ふれあい」に潮来ライオンズクラブの活動を紹介しました。会員増強を考えるとき良いクラブだからと勧誘しますが、なぜ良いクラブなのかどんな社会奉仕をしているかを地域全体に知ってもらうことも大切な事と思います。そして本当に良いクラブであれば勧誘しなくても自ら手をあげて新入会員は増えていきます。「できないことに気を取られずに、できることをやりましょう。」 We Serve

4/1 2R2Z 第四回ガバナー諮問委員会
 引継ぎを含めた2R2Z第四回ガバナー諮問委員会に10名で参加しました。「正直が一番だと子どもたちに教える前に、正直な世界を築く必要があると思う。」 We Serve


/28奉仕サイトリニューアル(メディア社会奉仕活動)

新学期に向けて青少年育成潮来市民会議・潮来市青少年相談員連絡協議会・いじめ問題対策協議会のホームページを今期4回目のリニューアルをしました。潮来ライオンズクラブでは、5周年の記念事業としてスタートしてから継続事業として10年目になり青少年健全育成を中心にメディア奉仕に力をいれています、現在、地域社会奉仕7サイトを運営管理して、ライオンズクラブのPR情報をふまえて今後も、新規事業に取り組んで生きたいと考えます。 このICT・PR情報活動が新しい形の社会奉仕 に繋がれば嬉しいです。 「人間にとって大切なのは、 この世に何年生きているかということではない、この世でどれだけの価値のあることをするかである。」 We Serve



3/25 道の駅いたこ周辺(環境美化活動)
清潔で美しい景観及び快適な生活環境の確保を目的として「道の駅いたこ」周辺で朝霧が立ち込める中、清掃活動を行ないました。2時間ほどでトラック1台分と多量のゴミを拾い集めました。、くらしの中でいつも通る地域の道路。そんな身近な道路の環境美化活動をとおして、今後も快適で美しい地域環境づくりを推進し地域を見守っていきたいと考えます。「ゴミを捨てたのは貴方ですか、何処かで誰か見てますよ」 We Serve


社会貢献活動のつづき 

 
LIONS CLUBS MD333
District 333-E    茨 城
333ーE CAB アクティビティ報告
ライフスキル教育プログラム
「LIONS QUEST」
 
ライオンズ
 
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