私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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2/1(水)  献血 ショッピングセンターアイモア  10:15〜16:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。



1/5 ショッピングプラザ ララルー(献血推進活動)
 今期5回目となる献血推進活動をショッピングプラザ ララルーで行いました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「永遠の命と思って夢を持ち、今日までの命と思って生きる」 We Serve


12/26〜12/27 ライオンズクエスト・ライフスキル教育研修会
 潮来市立中央公民館で、潮来市教育委員会・潮来LC・CAB協力の中、ライオンズクエスト・ライフスキル教育研修会が開催されました。ライオンズクエストは、エビデンス(学術的に検証され、認められた効果)に基づくプログラムです。青少年が、思いやりと能力を備えた社会の一員となるために必要な、意味ある経験をする機会とあたたかい人間関係を提供し、青少年とその家族を取り巻く世界の変化に対応することをねらいとしています。自律心、責任感、よい意思決定、他者の尊重、そして社会貢献する心を養うスキルや行動を教えることにより、青少年が21世紀における家庭生活、市民生活、そして働くことへの責任を負う準備を手助けして、 「現在の教育環境に不足していること、すなわち“生きていく力”、“学校では教えてもらえないこと”をライオンズクエストワークショップをたくさん開催していき、家庭・学校・地域が連携し、安全で安心できる環境のもと、青少年が社会の一員として必要な“ライフスキル”を系統的に身につけることを目指していきたいと考えます。そして、「笑顔あふれるクラスをつくりたい」と潮来市内の小中学校から25名の参加がありました。失敗、挫折、困難に直面したとき、どのように切り抜け、立ち直っていくかを教えてくれるプログラムです。将来の社会を支える子どもたちのために何が出来るのか、その答えは、このプログラムの中にあります。「伝えてください、あなたのそばにいる子どもたちへ」 We Serve


12/22 第322回クリスマス移動例会(家族奉仕活動)
 我々が社会奉仕活動を推進できるのは、ご家族や会社のみなさんの深いご理解があってのことです日々の感謝をこめて少し早いクリスマスに招待しました。社会の基本が家族、そして家族といっても個々の人間としてのつながりが基本のわけですから、家族間のつながりに不安があっては社会奉仕もうまくいくはずがありません、まずは身近な奉仕活動として家族があります、家族のつながりや理解が無ければ、なにが社会奉仕かわからなくなります。潮来ライオンズクラブではご家族のみなさんと絆を深めるため年に一回クリスマス会を行なっています。また、今例会にはCABより中島地区ガバナー、大高幹事Lが参加いただきLCIFについてお話をいただき理解を深めることができました。「組織の学習する能力、そして学んだことを迅速に行動に移す能力。それらは最大の競争優位性である」 We Serve


12/5 薬物乱用防止教室(青少年健全育成活動)
 生徒を対象とした薬物乱用防止教育のなお一層の推進を図るため、薬物乱用防止認定指導員の潮来LCクラブメンバー9名と行方LCから1名が、潮来市立第二中学校で2学年(58名)教職員(4名)を対象に薬物乱用防止教室を行ないました。健康教育の一環として心身ともに健康で安全な生活態度や生活習慣の形成・確立を目指して、生徒の発達段階や地域社会の状況に応じ、薬物乱用による心身への影響、依存症、疾病との関連、社会への影響などについての理解とともに、適切な行動選択と意志決定ができる資質と能力を身に付けることを目的に実施しました。今回は、潮来保健所から借用した薬物サンプルや寸劇も含めた教室となり有意義な奉仕活動になりました。近年、覚醒剤、大麻、危険ドラッグ等の違法薬物の乱用が拡大し、特に若年層における薬物乱用の広がりは大変深刻です。若い世代やその保護者、指導者層などに対して、薬物乱用の危険性を周知徹底するとともに、薬物乱用による弊害を正しく認識することや自分の大切さに気付き、薬物乱用の誘いを断れる強い心を養うことを目的におこないました。従来の防止教室内容に加え、自己肯定感を高めていくことを目的に、「大切な自分を守るために、薬物はNO!」ということを、啓発を通じて伝えたいと考えております。 「断る勇気が未来をつくる」 We Serve


12/4鉾田ライオンズクラブ40th参加
鉾田ライオンズクラブの結成40周年記念式典にクラブから20名で参加しました。

記念アクティビティの発表もあり来るべき50周年を見据えてこの事業の成果を期待して居ります。潮来LCもライオンズクラブのメンバーで在る事に誇りを感じてクラブライフを楽しみ、また逢う日を確認、元気である事に友情を育み、地域から信頼される実績の上にバッジを付けて居たいと思って居ります。「友情は喜びを二倍にし、悲しみを半分にする」 We Serve



12/4 薬物乱用防止啓発活動
薬物乱用防止啓発事業講演会を後援しました(潮来LC、神栖LC、行方LC、鹿島LC)近年、覚醒剤、大麻、危険ドラッグ等の違法薬物の乱用が拡大し、特に若年層における薬物乱用の広がりは大変深刻です。若い世代やその保護者、指導者層などに対して、薬物乱用の危険性を周知徹底するとともに、薬物乱用による弊害を正しく認識することや自分の大切さに気付き、薬物乱用の誘いを断れる強い心を養うことを目的に据え、本事業を実施しました。「演題:生命を使い切る幸せな生き方。危険な薬物から身を守る生き方」と題して元オリンピックマラソンランナーの宇佐美彰朗氏に講演をいただきました。また、危険ドラッグが青少年の間で広がっており、薬物乱用に手を染める青少年の質も変わりつつあります。 こうした時代背景を踏まえ、従来は薬物の危険性・違法性に主眼を置いた啓発事業を実施してきましたが、従来の教育内容に加え、自己肯定感を高めていくことを目的に、「大切な自分を守るために、薬物はNO!」ということを、啓発を通じて伝えたいと考えております。 「断る勇気が未来をつくる」 We Serve


 12/2 ホームジョイ本田(献血推進活動)
 今期5回目の献血活動をホームジョイ本田 潮来店で行ないました。午前中は嵐のような冷たい雨の中でしたが午後からは快晴に恵まれて、多くの皆さんに協力いただきました。尊い命を救うために我々は、献血の呼びかけや献血バスでの献血の呼びかけをはじめ、 献血イベントの運営、企画・準備、献血者の接遇や献血会場における献血者の案内など、多岐にわたり活動を継続していきたいと考えます。「献血で、何処かの、誰かの、命が助かる」 We Serve


11/26 水戸チアフルライオンズクラブ認証状伝達式(式典参加活動)
 水戸チアフルライオンズクラブ認証状伝達式にクラブから3名(三役)で参加してきました。世界最大の奉仕団体であるライオンズクラブ国際協会の一員として承認頂きましたこと、そして「水戸チアフルライオンズクラブ」のチャーターナイトが本日ここに挙行されますこと、我々潮来ライオンズクラブにとりまして感無量の喜びにございます。結成の時点ではライオニズムについての知識もまだまだ浅い中で、スポンサークラブである水戸葵ライオンズクラブの皆様のお力添えと、公認ガイディングライオンの熱心なご指導をいただく中で、今日のこの日を迎えられたことを、心よりお祝い申し上げます。これからは、ライオンズクラブのモットーであります“We Serve”のもと、誇りあるクラブ運営を目指して地域社会と世界をより良い場所にしていきましょう。「未来に向けて」We Serve


11/26 国際平和ポスター・コンテスト授賞式(青少年健全育成活動)
 11/26 333ーE地区の国際平和ポスター・コンテスト授賞式に参加しました  県庁で行われた平和ポスター・コンテスト授賞式にクラブから4名で参加しました。「国際平和ポスター」コンテストは、地域社会の子どもたちと共に、平和、寛容さ、国際理解を協調する素晴らしい機会です。コンテストは平和を考え、それが自分たちにとって何を意味するか独創的に表現し、独自のビジョンを世界の人々と分かち合うことを、子どもたちに奨励するものです。「教育とは流れる水の上に文字を書くような儚いものだ。だが、それを岸壁に刻み込むような真剣さで取り組まなくてはいけない」We Serve


11/16 第322回通常例会(講演会活動)
 今回の例会では、(株)筑波銀行(稲葉光男支店長)に貴重なお話をいただきました。演題は「最新の地域経済動向及び資金調達の現状について」自信の経験を生かし地域社会や各事業所との連携が大切であり、銀行マンであるがゆえに 思いやりのある人というのは、相手の立場になって考えることができるし、自分のことよりまず人のことを心配しようとする。他人に手を差し伸べ、相手の手を取って気持ちをくもうとする。こうした無私のやりとりに楽しみや満足を見出すことができると話しておられました。思いやりとは、純粋に親切な心から出る行動のひとつで、その形や大きさはさまざまです。相手の息災を気にしてひと言声をかける、なんの見返りも期待せずに自分が持っているものを分かち合う、こうした礼節の精神から思いやりが生まれる。今後の活動に役立てていきたいと考えます。「聞く力・話す力・広い視野」 We Serve


 11/10 国際平和ポスター・コンテスト展示
 今回、2回目となる「国際平和ポスターコンテスト」に参加しました。単位クラブとしては11年前から「家庭の日」ポスター絵画展を協賛しているため重複してしまいましたが各学校(中学校4、小学校6)から168作品の応募があり、入賞作品5点を選考しゾーンに提出しました。11/11〜13まで潮来市文化祭で応募作品を市立中央公民館で展示しました。子どもたちが学習等で得た知識を応用して想像力を働かせ、平和とは何なのか、また、世界平和の大切さについて一層深く考え世界の子どもたちが「平和を願い」「平和を考え」胸に描いたメッセージを心して絵に描くことは大切な平和活動の1つになると思います。参加された児童・生徒のみなさんが、今回の活動をきっかけに、平和への思いをいつまでも忘れないようにしてほしいと思います。「人類が、心と精神、知と愛、あらゆる能力をもって互いに結び合い、互いに理解し合うとゆう希望が実現できたら、今日、まだ誰もが考え得ないような世界が生まれます」 We Serve
 

 11/9 第二回高校生さわやかマナーアップキャンペーン(青少年健全育成活動)
 いばらき教育月間の中、「規範意識の向上」や「マナー意識の向上」を目的として、茨城県と高等学校教育研究会および高等学校PTA連合会共催の「高校生さわやかマナーアップキャンペーン」を市内青少年育成機関・県立潮来高等学校(教職員・PTA・生徒)のみなさんと「高校生さわやかマナーアップキャンペーン」を推進しました。また、登校指導・下校指導において、あいさつの励行や身だしなみの確認などをしながら、生徒の規範意識の向上を地域社会と協力して目指しています。協賛支援団体であるクラブは年に2回の活動を行います。「挨拶は、人間らしく生きるための基本の心である、親に挨拶の心がないと、それは必ず子供にも表れる」We Serve


11/8 薬物乱用防止教室(青少年健全育成活動)
 生徒を対象とした薬物乱用防止教育のなお一層の推進を図るため、薬物乱用防止認定指導員の潮来LCクラブメンバー6名と行方LCから1名が、潮来市立日の出中学校で3学年(65名)教職員保護者(13名)を対象に薬物乱用防止教室を行ないました。健康教育の一環として心身ともに健康で安全な生活態度や生活習慣の形成・確立を目指して、生徒の発達段階や地域社会の状況に応じ、薬物乱用による心身への影響、依存症、疾病との関連、社会への影響などについての理解とともに、適切な行動選択と意志決定ができる資質と能力を身に付けることを目的に実施しました。今回は、潮来保健所から借用した薬物サンプルや寸劇も含めた教室となり有意義な奉仕活動になりました。「忍び寄る誘惑に、断る勇気」 We Serve


社会貢献活動のつづき 

 
LIONS CLUBS MD333
District 333-E    茨 城
333ーE CAB アクティビティ報告
ライフスキル教育プログラム
「LIONS QUEST」
 
 クラブ向上プロセス (CEP)
CEPの概要
ライオンズ
 
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