私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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7/11(月)  献血 ショッピングセンターアイモア  10:15〜16:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。


6/25 第99回ライオンズクラブ国際大会参加
 クラブから16名で福岡国際大会に参加してきました。。福岡国際大会では、世界各地から多くの会員が集い、共に祝い、親睦を深め、多くを学ぶことができました。そして、世界中から集まったライオンズと楽しく親睦を深めました今後のクラブ発展につなげたいと考えます。「笑顔は1ドルの元手もいらず百万の価値を生み出す」 We Serve
 

6/23 ホームジョイ本田(献血推進活動)
 今期13回目となる献血活動を潮来保健所と潮来税務署で行いました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「健康は、身体のコンデションの問題ではなく、心の問題です」 We Serve
 

6/11 第310回今期最終例会
 第13期〜第14期に三役引継ぎ、優良者表彰、事務局への感謝状、懇親会、と和やかなうちに三役が引き継ぐことができました。次年度もよろしくお願いします。
「未来を予測する最善の方法は、自らそれを創りだすことである」We Serve
 

6/9 薬物乱用防止教室(青少年健全育成活動)
潮来高等学校で全校生徒・教職員502名参加の中、薬物乱用防止教室を開きました。本年度も茨城キャリア教育協会理事をしておられる小沼竹男先生(潮来LCメンバー)に講演をお願いしました。また、行方ライオンズクラブからも研修を兼ねて次期会長の茂木功Lが参加してくれました。
乱用される薬物は依存性が強く、一度手を出したらやめられなくなり、悲惨な結末が待っているという事実を、正しく知っておくことが必要です。さらに一歩進み、子どもたちが薬物に手を出す素地を作らないように、家族が子どもを温かく見守り、ふだんから不安や悩みなどに十分耳を傾けることが薬物乱用を防止する要となることを保護者のみなさんは覚えておきましょう。 子どもたちにまん延する薬物乱用の実態は、多くの大人が想像する以上に深刻です。薬物乱用を始めた動機として、「好奇心」「退屈だから」「家に居場所が見つからない」「親から見離されてしまったから」などを挙げる子どもが目立ちます。ここからも家庭での親子の会話がいかに失われてしまっているかがうかがわれます。「もっと話を最後まで聞いてほしい。親だからと親の意見を押し付けるのでなく、子どもの話を親身になって最後まで聞いてほしい」「もっと子どものことをわかろうとしてほしい。めんどうだと言わずに、悩んでいることを聞いてほしい」 家庭での 小さな会話の中から薬物は乱用防止できると考えます。「 子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも親が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です」 We Serve
 

6/8 第一回高校生さわやかマナーアップキャンペーン(青少年健全育成活動)
 「規範意識の向上」や「マナー意識の向上」を目的として、茨城県と高等学校教育研究会および高等学校PTA連合会共催の「高校生さわやかマナーアップ運動」を市内青少年育成機関・県立潮来高等学校(教職員・保護者・生徒)のみなさんと「高校生さわやかマナーアップキャンペーン」を推進しました。また、 登校指導・下校指導において、あいさつの励行や身だしなみの確認などをしながら、生徒の規範意識の向上を地域社会と協力して目指しています。  近年,子どもたちの規範意識や公共心の欠如,他人を思いやる心や社会貢献の精神の希薄化,自立心の低下などが問題となっていることから,学校・家庭・地域が連携して心の教育の一層の充実を図り,豊かな心を持った子どもたちを育成していく必要があります。このため,基本的生活習慣の定着とマナーアップに向けた取組を実施し,規範意識や公共マナーの向上を図りました。
近年、思春期世代を中心に、家族や友人など他者とのつながりの希薄化(孤独感)、自己肯定感の低さ、地域活動への参加の低調という傾向が顕著であり、家庭や学校のみならず、地域社会全体で子どもたちを健やかに育むための取組がなお一層求められています。そこで、青少年の健全育成に効果的な体験活動を実施することにより、子どもたちに地域社会の様々な世代・団体とのふれあいや協働作業を通じて、他者との連帯感や生きる力の基礎となる「自己肯定感」を育むとともに、地域資源を活用し地域における取組の波及と定着を図ることが大切なのではと考えます。「子供の才能を伸ばすには「いいね」「上手いね」「すごいね」と長所を見つけて褒めることだとよく言われます。これは大人にも当てはまることです」 We Serve
 

6/3 ライオンズクエスト研修会(青少年健全育成活動)
 第二例会場アネックスホテルに、CABから土尻滋L(ライオンズクエスト・薬物乱用防止実行委員)をお招きして、ライオンズクエストプログラム研修会が開催されプログラムへの説明を頂戴いたしました。
 ライオンズクエストは、エビデンス(学術的に検証され、認められた効果)に基づくプログラムです。青少年が、思いやりと能力を備えた社会の一員となるために必要な、意味ある経験をする機会とあたたかい人間関係を提供し、青少年とその家族を取り巻く世界の変化に対応することをねらいとしています。自律心、責任感、よい意思決定、他者の尊重、そして社会貢献する心を養うスキルや行動を教えることにより、青少年が21世紀における家庭生活、市民生活、そして働くことへの責任を負う準備を手助けして、 「現在の教育環境に不足していること、すなわち“生きていく力”、“学校では教えてもらえないこと”をライオンズクエストワークショップをたくさん開催することをクラブでも導入して啓蒙していき、家庭・学校・地域が連携し、安全で安心できる環境のもと、青少年が社会の一員として必要な“ライフスキル”を系統的に身につけることを目指していきたいと考えます。「試してみた? 失敗した? かまうことないよ。 もう一度やって、もう一度失敗して、 でも今度はじょうずに失敗するんだよ」 We Serve
 

5/31 ショッピングプラザ ララルー(献血推進活動)
 今期12回目となる献血推進活動をショッピングプラザ ララルーで行いました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「私は生きんがため、奉仕せんがために食べる。また、たまたま楽しむために食べることがあっても、快楽を追求するために食べるわけではない。」 We Serve
 

5/26 H28年度 青少年育成潮来市民会議総会(青少年健全育成活動)
 
クラブでも活動助成金を贈っている青少年育成潮来市民会議の総会に参加してきました。青少年育成潮来市民会議は地域の皆さんとともに子どもたちのよりよい育ちを考え、子どもたちの安心安全な生活環境を見守る取り組みや、明るい家庭づくりを推進する取り組み、さらには地域で子どもたちの育成や子育て支援に取り組む団体への支援、現在の子育て支援ニーズに対応した子育て支援情報の広報活動など多岐にわたる活動を展開しています。今後も、潮来市の青少年が未来に明るい希望をもち、成長できるよう、市民会議は、「社会全体で子どもたちを支えあうまち、潮来」をめざして、さらなる活動の拡充を目指し、潮来市の青少年育成事業を推進して参りたいと思います。「書物よりも見聞、地位よりも経験、これを第一とするのが教育である」 We Serve
 

5/24 第308回通常例会(講演会活動)
 今回の例会では、大高宣靖L(333E地区GMTコーディネーター)に貴重なお話をいただきました。 講話の中では、ライオンズクラブでの意識の持ち方や各データをパワーポイントで、わかりやすくお話されました。我々は、人と争わず、常に低いところにに留まり、まるで水の弱さに徹した水の性質を変えさせるものはない、だからこそ、水に勝るものはないのだと言います。確かに、水は、その流れの力で少しずつ大きな物(土石)を動かすこともできますし、山を侵食することも、岩に穴を開けることもできます。流れに触れても、手には何も残らない。それなのに、何にも勝る力を秘めている。やわらかでしなやかでありながら、実は何よりも強い。そんな“水”のような生き方ができれば、向かうところ敵ナシかもしれませんね。「無為自然」 We Serve
 

東京世田谷ライオンズクラブ50周年記念式典アクティビティ紹介映像
(潮来ライオンズクラブとの合同アクティビティも紹介されています)


社会貢献活動のつづき 

 
LIONS CLUBS MD333
District 333-E    茨 城
333ーE CAB アクティビティ報告
ライフスキル教育プログラム
「LIONS QUEST」
 
 クラブ向上プロセス (CEP)
CEPの概要
ライオンズ
 
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