私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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1/5(水)  献血 ショッピングセンターララルー  10:15〜16:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。



11/26 水戸チアフルライオンズクラブ認証状伝達式(式典参加活動)
 水戸チアフルライオンズクラブ認証状伝達式にクラブから3名(三役)で参加してきました。世界最大の奉仕団体であるライオンズクラブ国際協会の一員として承認頂きましたこと、そして「水戸チアフルライオンズクラブ」のチャーターナイトが本日ここに挙行されますこと、我々潮来ライオンズクラブにとりまして感無量の喜びにございます。結成の時点ではライオニズムについての知識もまだまだ浅い中で、スポンサークラブである水戸葵ライオンズクラブの皆様のお力添えと、公認ガイディングライオンの熱心なご指導をいただく中で、今日のこの日を迎えられたことを、心よりお祝い申し上げます。これからは、ライオンズクラブのモットーであります“We Serve”のもと、誇りあるクラブ運営を目指して地域社会と世界をより良い場所にしていきましょう。「未来に向けて」We Serve


11/26 国際平和ポスター・コンテスト授賞式(青少年健全育成活動)
 11/26 333ーE地区の国際平和ポスター・コンテスト授賞式に参加しました  県庁で行われた平和ポスター・コンテスト授賞式にクラブから4名で参加しました。「国際平和ポスター」コンテストは、地域社会の子どもたちと共に、平和、寛容さ、国際理解を協調する素晴らしい機会です。コンテストは平和を考え、それが自分たちにとって何を意味するか独創的に表現し、独自のビジョンを世界の人々と分かち合うことを、子どもたちに奨励するものです。「教育とは流れる水の上に文字を書くような儚いものだ。だが、それを岸壁に刻み込むような真剣さで取り組まなくてはいけない」We Serve


11/16 第322回通常例会(講演会活動)
 今回の例会では、(株)筑波銀行(稲葉光男支店長)に貴重なお話をいただきました。演題は「最新の地域経済動向及び資金調達の現状について」自信の経験を生かし地域社会や各事業所との連携が大切であり、銀行マンであるがゆえに 思いやりのある人というのは、相手の立場になって考えることができるし、自分のことよりまず人のことを心配しようとする。他人に手を差し伸べ、相手の手を取って気持ちをくもうとする。こうした無私のやりとりに楽しみや満足を見出すことができると話しておられました。思いやりとは、純粋に親切な心から出る行動のひとつで、その形や大きさはさまざまです。相手の息災を気にしてひと言声をかける、なんの見返りも期待せずに自分が持っているものを分かち合う、こうした礼節の精神から思いやりが生まれる。今後の活動に役立てていきたいと考えます。「聞く力・話す力・広い視野」 We Serve


 11/10 国際平和ポスター・コンテスト展示
 今回、2回目となる「国際平和ポスターコンテスト」に参加しました。単位クラブとしては11年前から「家庭の日」ポスター絵画展を協賛しているため重複してしまいましたが各学校(中学校4、小学校6)から168作品の応募があり、入賞作品5点を選考しゾーンに提出しました。11/11〜13まで潮来市文化祭で応募作品を市立中央公民館で展示しました。子どもたちが学習等で得た知識を応用して想像力を働かせ、平和とは何なのか、また、世界平和の大切さについて一層深く考え世界の子どもたちが「平和を願い」「平和を考え」胸に描いたメッセージを心して絵に描くことは大切な平和活動の1つになると思います。参加された児童・生徒のみなさんが、今回の活動をきっかけに、平和への思いをいつまでも忘れないようにしてほしいと思います。「人類が、心と精神、知と愛、あらゆる能力をもって互いに結び合い、互いに理解し合うとゆう希望が実現できたら、今日、まだ誰もが考え得ないような世界が生まれます」 We Serve
 

 11/9 第二回高校生さわやかマナーアップキャンペーン(青少年健全育成活動)
 いばらき教育月間の中、「規範意識の向上」や「マナー意識の向上」を目的として、茨城県と高等学校教育研究会および高等学校PTA連合会共催の「高校生さわやかマナーアップキャンペーン」を市内青少年育成機関・県立潮来高等学校(教職員・PTA・生徒)のみなさんと「高校生さわやかマナーアップキャンペーン」を推進しました。また、登校指導・下校指導において、あいさつの励行や身だしなみの確認などをしながら、生徒の規範意識の向上を地域社会と協力して目指しています。協賛支援団体であるクラブは年に2回の活動を行います。「挨拶は、人間らしく生きるための基本の心である、親に挨拶の心がないと、それは必ず子供にも表れる」We Serve


11/8 薬物乱用防止教室(青少年健全育成活動)
 生徒を対象とした薬物乱用防止教育のなお一層の推進を図るため、薬物乱用防止認定指導員の潮来LCクラブメンバー6名と行方LCから1名が、潮来市立日の出中学校で3学年(65名)教職員保護者(13名)を対象に薬物乱用防止教室を行ないました。健康教育の一環として心身ともに健康で安全な生活態度や生活習慣の形成・確立を目指して、生徒の発達段階や地域社会の状況に応じ、薬物乱用による心身への影響、依存症、疾病との関連、社会への影響などについての理解とともに、適切な行動選択と意志決定ができる資質と能力を身に付けることを目的に実施しました。今回は、潮来保健所から借用した薬物サンプルや寸劇も含めた教室となり有意義な奉仕活動になりました。「忍び寄る誘惑に、断る勇気」 We Serve


11/6 潮来あやめ園(献血推進活動)
 今期4回目の献血活動を潮来あやめ園で行ないました。商工会のイベントである「第6回商い創造祭」でのタイアップ献血活動の中、多くの皆さんに協力いただきました。尊い命を救うために我々は、献血の呼びかけや献血バスでの献血の呼びかけをはじめ、 献血イベントの運営、企画・準備、献血者の接遇や献血会場における献血者の案内など、多岐にわたり活動を継続していきたいと考えます。「献血で、何処かの、誰かの、命が助かる」 We Serve


11/5 第二回青少年のための社会環境整備(青少年健全育成活動)
 次代を担う青少年がたくましく心豊かに成長することは、世の全ての親の願いであるとともに、私たちに課せられた重要な使命です。また、それは、社会全体が担うべきものであり、青少年の健全育成に我々一人ひとりがかかわっていくことが重要であるのではと考えます。潮来市内各青少年育成団体・PTAと協力し潮来市内の有害ビラや有害たて看板を撤去し社会環境整備活動をおこないました。「子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも地域社会や親が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です」We Serve
 

10/22 せたがや産業フェスタ(食育活動)
 クラブの継続事業である合同食育活動を東京世田谷ライオンズクラブと行いました。食育は子どものためだけに行うものだと思っていませんか。食べるという行為は、生きるための基本的な営みです。つまり食育も、赤ちゃんからお年寄りまで、すべての人に必要なものなのです。それでは、なぜ子どものための食育が盛んに行われているのでしょうか。それは、子どもは食の知識が十分ではなく、家庭での見守り・指導が必要であるからです。「食育」は、学校や社会で行う特別なイベントに参加することではありません。誰かのために食事をつくり、ともに味わう、という日々の繰り返しの中で心の絆が生まれ、子どもの心を安定させ、成長していくのです。また、人としてのマナーや文化を身につけ、考える力を育んでいきます。このように、継続的な習慣づけが、何より大切なことなのです。そして、食育は、食べ方や栄養の教育とうけとめられがちですが、それだけではなく、もっと大きな意味を含んでいます。それは、食を通して人間として生きる力を育むことです。毎日口にする食べ物が、私たちの体をつくり、成長させ、活動源となり、病気に抵抗する力を生み出します。それだけに、「考えて食べる」力が必要なのです。「いただきます、ごちそうさま」 We Serve


10/15 潮来市青少年のつどい(青少年健全育成・薬物乱用防止・ライオンズクエスト活動)
 クラブで継続事業となっている「潮来市青少年のつどい」に協賛協力し、333E地区ガバナー方針である子供たちの生きる力や健全な自尊心を育み、また、いじめや自殺、薬物乱用などを防ぎ、青少年の健全育成を図るための活動を、地域の学校の先生とも連携を取りながら進めました。青少年が日常生活を通じて、日頃考えていることを発表し合うことにより、青少年の将来の希望を育むとともに、青少年の健全育成に対する理解を深める場として実施しています。受付・司会進行・表彰等の運営を潮来高校生徒会が担当しました。また、潮来LCでは、「青少年のつどい」に育成支援金を寄贈し、来場された保護者・市民のみなさんに薬物乱用防止・フィルタリング・ライオンズクエストのチラシも配布し青少年健全育成も推進しました。青少年による青少年のための活動、今後も支援していきたいと考えます。「十六歳で美しいのは自慢にはならない。でも六十歳で美しければ、それは魂の美しさだ。」 We Serve


10/11 国際平和ポスター・コンテスト選考(青少年健全育成活動)
 2回目となる「国際平和ポスターコンテスト」に参加協力しました。ライオンズクラブ国際平和ポスター・コンテストは、11〜13歳の子供たちを対象に平和に対する芸術的な視点を共有する機会を提供し作品に平和への思いや願いを込めた絵を描いてもらうことにより、平和の尊さ、大切さについて考えるとともに、未来に向かって平和を希求する心を育んでいただくことを目的としています。単位クラブとしては10年前から「家庭の日」ポスター絵画展を協賛しているため重複してしまいましたが各学校(中学校4、小学校6)から169作品の応募があり、入賞作品5点を選考しゾーンに提出します。そして提出された5点はクラブ内でクラブ会長賞を贈ります。そして11/11〜13まで第40回潮来市民文化祭において作品を展示します。子どもたちが学習等で得た知識を応用して想像力を働かせ、平和とは何なのか、また、世界平和の大切さについて一層深く考え世界の子どもたちが「平和を願い」「平和を考え」胸に描いたメッセージを心して絵に描くことは大切な平和活動の1つになると思います。参加された児童・生徒のみなさんが、今回の活動をきっかけに、平和への思いをいつまでも忘れないようにしてほしいと思います。「人類が、心と精神、知と愛、あらゆる能力をもって互いに結び合い、互いに理解し合うとゆう希望が実現できたら、今日、まだ誰もが考え得ないような世界が生まれます」 We Serve


10/7 4クラブ合同月見例会(例会活動)
 毎年恒例になっている合同(鹿島LC・神栖LC・行方LC・潮来LC)月見例会を開催しました。本年度から行方LCも新しく加わり130名の参加、そして水戸チアフルLCの例会訪問もあり盛大に開催でき親睦を深めることができました。みなさんもご存知の三子教訓状(三矢の教えともいいます)の中で、毛利元就は息子である、隆元・元晴・隆景の三人兄弟に矢を一本ずつ折らせてみた当然矢は簡単に折れた、次に三本の矢を束ねて折らせるとなかなか折れなかった元就はこうして三人が協力し合うことを述べています。また、イソップ童話も「3本の棒」で、一人ひとりで物事を行うより、協力して行う方が、大きな効果を得ることができると説いています。我々4クラブも知恵と勇気とアイディアを出し合いながら協力し社会奉仕活動を推進していきたいと考えます。また、新しく会員も増えました、会員がいなくては、奉仕は実現できません。会員が増えるという事は、ライオンズクラブによる奉仕がこれまで以上に行える事を意味します。そこで、会員を1人増やすことの重要性に焦点を当てたプラス1という新しい活動を国際協会では導入しています。 「三人寄れば文殊の知恵」 We Serve


10/2 潮来市グランドゴルフ大会(地域社会奉仕活動)
 潮来市グランドゴルフ大会にクラブで後援協力しました。昨日予定されていましたが天気が危ぶまれ順延になり10/2に執り行いました。300名近い参加者の中、熱戦が繰り広げられました。また、今回のグランドゴルフ大会は12回目となり記念すべき大会になりました。グランドゴルフは高度な技術を必要とせず、しかも全力を出す場面と、集中力や調整力を発揮する場面がうまく組み合わされており、ルールもごく簡単なことから、初心者でもすぐに取り組めます。グラウンドゴルフは高齢者が楽しみながらできるスポーツとして健康つくりに貢献している様子がうかがえました。クラブでは結成以来継続している大きな事業なので今後も継続していきたいと考えます。「人生にとって健康は目的ではない。しかし、最初の条件ではないでしょうか」 We Serve


9/21 第316回通常例会(講演会活動)
 今回の例会では潮来市教育委員会(横田直樹教育長)に貴重なお話をいただきました。演題は「教育における学校・家庭・地域社会の役割分担・連携について」自信の教員経験を生かし地域社会や各育成機関との連携が大切であり、12月に行われるライオンズクエストの開催にご尽力いただきました。クラブでは今後の青少年育成活動に役立てていきたいと考えます。「聞く力・話す力・広い視野」 We Serve


9/21 新入会員入会式(会員増強維持活動)
第316回通常例会にて、田崎雅広Lのスポンサーにより1名の新しいメンバーが加わりました。会員増強はライオンズクラブにとって奉仕活動の源泉となるものです。会員増強なくして目覚ましい奉仕活動は望めないと考えます。また、より多くのメンバーを集うことは、充実した奉仕活動を行うために欠くことのできないものです。前国際会長山田實紘ライオン提唱の「特別家族会員増強」もふまえて「永遠のテーマである会員増強(GMT)にチャレンジ」をクラブ一丸となり、今後も茂木会長を中心に推進していきたいと考えます。また、会員を維持し若い新会員を増強できるのは、我々が新たな方法で地域の人々とのつながりを築いていることの結果だと考えます。人々は奉仕をする為にライオンズに入会します。新会員を歓迎した後は、彼らが良い経験ができるよう、クラブや奉仕事業に対し活発な関与をさせることが重要です。新会員が歓迎されている、関与していると感じると共に、奉仕活動に引き込まれれば、彼らはクラブの一員として長く在籍するはずです。「数多い恋人の情を集めても、我が胸に燃える友情の火には及ばない 」 We Serve


東京世田谷ライオンズクラブ50周年記念式典アクティビティ紹介映像
(潮来ライオンズクラブとの合同アクティビティも紹介されています)


社会貢献活動のつづき 

 
LIONS CLUBS MD333
District 333-E    茨 城
333ーE CAB アクティビティ報告
ライフスキル教育プログラム
「LIONS QUEST」
 
 クラブ向上プロセス (CEP)
CEPの概要
ライオンズ
 
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