潮来ライオンズクラブ

  私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
潮来ライオンズクラブ 
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この度の能登地方を中心とする地震により、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
余震がおさまり、一日も早く平穏な生活が戻ることを願っています。


  
献血・献眼登録 ○○〇〇 10:00~12:00
 献血の予約はスマホでもできます  
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。

 
献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。

 思いやりのある人々が力を合わせ、自ら汗を流して地域社会の改善に取り組む事は素晴らしいことです。参加している一人ひとりが、例えようもないほどの充実感を味わいます。それがライオンズクラブです。ライオンになることとは、自らが模範となり、関係を築き、思いやりによって地域社会や世界を良くすることを意味しています。平和を願う人々が共に奉仕することで、SDGsを推進してより多くの人々の暮らしを変えることができます。
「子ども達が、生きていきやすい未来のために」 We Serve

 
2/24 水戸ライオンズクラブ60th記念式典参加
 祖父クラブである水戸LCの60周年記念式典にクラブから岩本会長はじめ5名で出席しました。
 水戸LCは、永年に渡り「We Serve」の精神のもと、数々の奉仕活動を続けてこられ60年に及び歴代の会長を初め、多くのメンバーの努力で今日を迎えられました。そのご苦労に深甚なる敬意を表する所であります。 We Serve









2/22 糖尿病・生活習慣病講演会(講師例会活動)
 今回の例会は、城之内宏至
Drをお招きして演題「糖尿病と生活習慣病の予防}について講演をいただきました。メンバーや一般の方々が43名参加の中、糖尿病は、身体のエネルギー源であるブドウ糖が、必要としている細胞に運ばれず、血液中にあふれてしまう病気で、インスリンというホルモンが不足することが原因です。糖尿病になると、失明の危機など様々な合併症の危険性が高まるなど、そして糖尿病になってしまったとしても、血糖を下げる薬やインスリン注射といった治療をしますが、治療は一生に渡って続くため、やはり自己管理が大切になってきます。それができれば、治療中であっても健康な人と変わらない生活をすることが可能です。きちんとした食事と運動は、健康の基本です。それを心がけて日々の生活を送るようにすれば、糖尿病の危機も回避できるはずですと貴重な講演会でした。また、ライオンズクラブ国際協会が推進する糖尿病教育と予防への扉が開いたと考え今後は奉仕を通じて糖尿病と向き合っている人々を支援していきたいと考えます。We Serve







2/14 「家庭の日」絵画ポスター展(青少年健全育成活動)
 青少年のための機会を提供して子どもたちがより安全で健康的に成長することを願い、2/14~2/18まで市内小中学校の「家庭の日」絵画・ポスター展を水郷まちかどギャラーで開催。家庭は、ふれあいと安らぎの場であるとともに、青少年の人格が形成される基盤です。また、人との関係のあり方や社会のルールを学ぶ場でもあります。これらのことを家庭や地域が再認識し、「心豊かで明るい家庭」づくりを進めることが望まれています。「家庭の日」をきっかけにして、家庭の大切さや家族のあり方について見つめ直すことを目的に、青少年育成潮来市民会議(潮来市教育委員会)に潮来ライオンズクラブでも継続活動として協賛し潮来市内小中学生の作品6名に潮来ライオンズクラブ賞を贈りました。このような活動が青少年の豊かな人生を送るためのきっかけの一つになればとクラブでは考えています。「大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心をこめたかです」We Serve









2/12 第12回あやめカップ争奪ソフトテニス大会後援
   (青少年健全育成・薬物乱用防止啓発活動)

潮来ソフトテニススポーツ少年団が主催する大会に潮来市教育委員会・神栖市教育委員会と潮来LCで後援しました。千葉県や近郊市町村から小中学生330名、保護者200名参加の中、神栖市海浜公園テニスコートを会場に大会は盛大におこなわれました。また、潮来LCでは活動支援金を寄贈して小中学生が参加することから薬物乱用防止啓発活動も行いました。この大会は青少年の日頃の練習成果を確認するとともに一層の技術向上を目指し,併せて指導のあり方を振り返る機会とすべく、日頃の練習成果を発揮するチャンスであるばかりでなく、近郊の青少年との交流を広げ深める機会ともなっています。そして、子どもたちは昔に比べ外遊びや集団遊びをしないため、本来の遊びの中で自然に身につくはずの「走る・投げる・跳ぶ・転がる・滑る」といった基礎動作が上手にできない子どもが増えました。ジュニアスポーツは、身体運動をともなった遊びといわれています。子どもの自主性や協調性、創造性などを養い、よき社会人として成長していける楽しく魅力ある活動をクラブでは今後も推進していきたいと考えます。「ファインプレーを経験した子どもは、公正を覚える」 We Serve










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