私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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9/13(火)  献血 潮来市役所  10:00〜16:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。


 8/20 潮来花火大会巡視活動(青少年健全育成活動)
潮来市内牛堀地区でクラブ青少年育成委員会、 市内育成団体、 市内中学校PTA及び潮来高校PTAのみなさんと潮来花火大会巡視活動を合同で行いました。 今後も地道な活動ですが地域のみなさんと 一緒に青少年を見守っていきたいと考えます。また地域奉仕活動の一つとして潮来花火大会にはクラブでも協賛しました。「人生は往復切符を発行していません。 」 We Serve


8/18 潮来保健所・潮来市図書館(献血推進活動)
 今期2回目となる献血活動を潮来保健所と潮来市図書館で行いました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「健康は、身体のコンデションの問題ではなく、心の問題です」 We Serve


8/5〜7 祭礼巡視(青少年健全育成活動
  青少年をとりまく環境は年々複雑かつ多様化し、青少年の健全な成長を阻害する幾多の要因を生み出してきています。その結果、非行の増加・低年齢化をはじめとして情緒の安定を欠いたり、対人関係がうまくとれないなど、変化する環境に適応できない子どもたちが目立って増えてきています。夏休み中は、生活のリズムを崩し、心身のバランスも乱れ、本来打ち込むべき学業にも影響を来します。巡視活動は、地道な取組みではありますが、最も重要な活動だと私達は考えます。市内青少年育成団体とクラブ青少年育成委員会が祭礼巡視活動を行ないました。「むちを惜しめば子供を損なう 」We Serve


7/31 水戸葵チアフルライオンズクラブの結成式に潮来LCから3名で参加してきました。「君は君 我は我他 されど仲良き」We Serve

7/23 2R2Zガバナーの公式訪問(式典参加活動)
 鉾田市ニュー麻生で行われた地区ガバナー公式訪問に、潮来ライオンズクラブからは18名で参加しました。地区ガバナーの挨拶の中で、「CABは、奉仕を実施するところではありません。奉仕は、それぞれの各クラブが実施致します。したがいまして、ガバナーの仕事は、奉仕の推進、各ライオンズクラブが奉仕活動をしやすくする。そのお手伝いをし、奉仕しやすい環境整備をするのが、ガバナーチームの仕事であり、CABの役割である」と話しておられました。また、人生の目的は自分自身を生かす事です、私達は人間社会に暮らしています。従いまして自分だけ良ければ良い訳ではありません。他人を活かしてこそ、自らを活かす事になります。見返りを求めないライオンズ社会奉仕は将に自らを活かす事であり、人生の目的に沿ったものです。地域社会の人々を巻き込みながら身近な地域社会での奉仕活動を今後も推進していきたいと考えます。「他者に貢献することは、この地球での、あなたの居場所に払う家賃である」 WeServe


7/18 道の駅いたこ(薬物乱用防止広報啓発活動)
「道の駅いたこ」の電光掲示板に薬物乱用防止広報啓発の映像を表示しました。7月は「覚せい剤等薬物乱用防止広報強化月間」です、最近では、シンナー・覚せい剤だけではなく、MDMA(錠剤型合成麻薬)・大麻・指定薬物・脱法ハーブ・危険ドラッグなど、乱用薬物が多様化しており、青少年の間で乱用が広まるなど、深刻な問題となっています。薬物乱用に走ってしまうと、中枢神経(脳)が侵され、その弊害が一生ついてまわります。また、「依存性」があるため、いったん乱用してしまうと自分の意志ではやめられなくなってしまいます。「ほんの1回ぐらいなら…。」という安易な気持ちが命取りとなります。薬物乱用のない社会環境を作るために、薬物に関する正しい知識を持ちましょう。「薬物乱用」なんて、自分には関係ないことだと思っていませんか?しかし、薬物のとりこになってしまった人達も最初はみんなそう思っていたのです。薬物乱用を始める動機は、好奇心や知人の勧めに乗せられて手を出すケースが多いなど、私達の身近な問題なのです。思いがけないところに恐ろしい悪魔の誘惑が待ち受けているのです。当日は「第12回珍しい車の夏祭り」も開催されていて来場された方に広報啓発が浸透したのではと考えます。「その薬は、あなたの体と人生を食い尽くします」 We Serve
東京世田谷ライオンズクラブ50周年記念式典アクティビティ紹介映像
(潮来ライオンズクラブとの合同アクティビティも紹介されています)


社会貢献活動のつづき 

 
LIONS CLUBS MD333
District 333-E    茨 城
333ーE CAB アクティビティ報告
ライフスキル教育プログラム
「LIONS QUEST」
 
 クラブ向上プロセス (CEP)
CEPの概要
ライオンズ
 
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