私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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5/31(火)  献血 ショッピングプラザ ララルー  10:15〜16:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。


5/26 H28年度 青少年育成潮来市民会議総会(青少年健全育成活動)
 
クラブでも活動助成金を贈っている青少年育成潮来市民会議の総会に参加してきました。青少年育成潮来市民会議は地域の皆さんとともに子どもたちのよりよい育ちを考え、子どもたちの安心安全な生活環境を見守る取り組みや、明るい家庭づくりを推進する取り組み、さらには地域で子どもたちの育成や子育て支援に取り組む団体への支援、現在の子育て支援ニーズに対応した子育て支援情報の広報活動など多岐にわたる活動を展開しています。今後も、潮来市の青少年が未来に明るい希望をもち、成長できるよう、市民会議は、「社会全体で子どもたちを支えあうまち、潮来」をめざして、さらなる活動の拡充を目指し、潮来市の青少年育成事業を推進して参りたいと思います。「書物よりも見聞、地位よりも経験、これを第一とするのが教育である」 We Serve
 

5/24 第308回通常例会(講演会活動)
 今回の例会では、大高宣靖L(333E地区GMTコーディネーター)に貴重なお話をいただきました。 講話の中では、ライオンズクラブでの意識の持ち方や各データをパワーポイントで、わかりやすくお話されました。我々は、人と争わず、常に低いところにに留まり、まるで水の弱さに徹した水の性質を変えさせるものはない、だからこそ、水に勝るものはないのだと言います。確かに、水は、その流れの力で少しずつ大きな物(土石)を動かすこともできますし、山を侵食することも、岩に穴を開けることもできます。流れに触れても、手には何も残らない。それなのに、何にも勝る力を秘めている。やわらかでしなやかでありながら、実は何よりも強い。そんな“水”のような生き方ができれば、向かうところ敵ナシかもしれませんね。「無為自然」 We Serve
 

5/22食育合同田植えアクティビティ(青少年健全育成・地域奉仕活動)
 食育、生きる上での基本であって、知育・徳育・体育の基礎でとなるものであり、様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てることを目的に、田植えと芋苗の植え付け及び家族・地域の交流奉仕活動を行ないました。世田谷ライオンズクラブ・東京三軒茶屋ライオンズクラブの参加支援のもと潮来小学校・JA行方・潮来市関係団体とも盛大に交流が出来ました。近年における国民の食をめぐる環境の変化の中、子どもたちが健全な心と身体を培い、子供たちが未来や国際社会に向かって羽ばたくことができるようにするとともに、すべての国民が心身の健康を確保し、生涯にわたって生き生きと暮らすことができるようにすることが大切であり。このためには、様々な経験を通じて食に関する知識と食を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てる食育を推進することが求められており、生涯にわたるライフステージに応じた間断ない食育を推進する必要があり、家族が食卓を囲んで共に食事をとりながらコミュニケーションを図ることは、食育の原点であり、子どもへの食育を推進していく大切な時間と場であることから、今後も食育活動を推進していきたいと考えます。「生きている 健康である 手が動く 足で歩ける 目が見える 耳が聞こえる このあたりまえのことの中に ただごとでない しあわせがある」 We Serve 
 

5/15 あやめ園整備(環境美化活動)
5/15あやめ祭りを控えて潮来市内の「あやめ園」整備美化活動を、市内の小学生・中学生、各支援団体と行ないました。整理・整頓・清掃・清潔・躾または習慣化が実践されたり、自分の家や店の前を毎日掃き清める人がいたりするなど、環境美化は様々な場所で見られます。多くの人が環境美化の意義を子どもたちに説明し、手本を見せることが人づくりの実践活動になると言えます。今回は、地域の人材の協力を得ながら「あやめ園」の整備に協力しました。「我々の役目は、次の世代のために手本となり、手助けをすること、そのためなら笑って命を懸ける」 We Serve
 

  5/8 ショッピングプラザ ララルー (献血推進活動)
 今期11回目の献血活動をショッピングプラザララルー店で行いました。連休最後の日でもあり多くの方に献血の協力をいただきました。現在日本で、輸血を必要とする患者さんの約85%は50歳以上。これから、ますます少子高齢化が進むと、その割合は高まってきます。しかし、献血の現状は、これからの輸血医療を支えていかなければならない10代や20代といった若い世代の献血が10年前に比べて4割も減っているとのことです。今後ますます少子高齢化が進み、輸血を必要とする高齢者の割合が増え続けることから、今まで以上に10代・20代の若者を含めた皆様からの献血へのご協力が必要になってきます。このままでは、輸血を必要としている患者さんに必要となる血液が不足するかもしれません。だから、10代や20代のみなさんの若い力が必要になってきます。健康な血液が支える貴いいのち。患者さんのいのちを守るのは一人ひとりの小さな想いがきっと大きな力になると考えます。本格的な少子高齢社会を迎えた今日、より幅広い年齢層による献血の協力体制を必要としています。今後も、医療機関へ血液が確実に届くよう、血液の安定的な確保を図るため、皆さまの献血へのご協力をお願いいたします。「他人に喜びを運ぶ人は、それによって自分自身の喜びと満足をえる」 We Serve
 

4/24 333−E地区 第62回年次大会(式典参加活動)
 年次大会に参加して、ラインオンズクラブに入会すると、会費を払い、労力の奉仕・例会出席など強制されるものを感じる。しかし、人間の一生は地位やお金がすべてではない。私たちの住む社会は、みんなで住み良くする奉仕事業には1人よりも10人、10人よりも100人がより大きな成果をあげられることを感じます。ともすれば、私利私欲と利己主義に走りがちな風潮はあるが、社会に生活させてもらうご恩を返し、報酬を期待せず、会員一人一人が手をつないで奉仕をする、これがライオンズ奉仕のよろこびであると思います。ライオンズクラブの奉仕は善意の心を合わせて、常に国際的視野に立って世の中のために奉仕をすすめ活動する、そこにライオンズクラブ会員としての誇りと喜びがあるのではと考えます。「奉仕に最良の時は、その機会が与えられたその時である」 We Serve
 

4/17行方ライオンズクラブ(スポンサークラブ活動5)
 

東京世田谷ライオンズクラブ50周年記念式典アクティビティ紹介映像
(潮来ライオンズクラブとの合同アクティビティも紹介されています)


社会貢献活動のつづき 

 
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District 333E   KASHIMA


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