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ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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9/20(金)  献血 潮来市役所 10:00~16:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。


8/6 潮来保健所、潮来税務署(献血・献眼推進活動)
 今期1回目となる献血・献眼活動を潮来保健所、潮来税務署で行いました。病気やけがの治療のために、日本国内では毎日約3000人もの患者が輸血を受けています。しかし、輸血に必要な血液製剤は人工的に造れないうえ、長期間の保存もできないため、血液製剤を常に確保しておくには年間を通じた継続的な献血へのご協力が不可欠です。しかし、少子高齢化の影響などによって、将来、延べ献血者約85万人分の血液が不足するおそれがあります。献血は身近にある社会奉仕活動です。若者世代をはじめ、多くの皆さんによるご理解とご協力をお願いしていきたいと考えます。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。暑い中お疲れさまでした。「8月21日は献血の日です、この日を機に、改めて「輸血」に必要な「献血」について考えてみませんか。」 We Serve




 8/2 潮来祇園祭礼巡視 (青少年健全育成活動)
  青少年をとりまく環境は年々複雑かつ多様化し、青少年の健全な成長を阻害する幾多の要因を生み出してきています。その結果、非行の増加・低年齢化をはじめとして情緒の安定を欠いたり、対人関係がうまくとれないなど、変化する環境に適応できない子どもたちが目立って増えてきています。夏休み中は、生活のリズムを崩し、心身のバランスも乱れ、本来打ち込むべき学業にも影響を来します。巡視活動は、地道な取組みではありますが、最も重要な活動だと私達は考えます。市内青少年育成団体とクラブ青少年育成委員会が祭礼巡視活動を行ないました。「むちを惜しめば子供を損なう 」We Serve





8/1 ライオンズクエスト・ライフスキル教育合同研修会パート2

 昨日から実践しているライオンズクエスト・ライフスキル教育研修会も2日目を迎え、先生たちの表情にも変化が現れてきました。多くののプログラムをこなしながら、局面、局面において、自分だったらどうする、いろんな選択肢を考え、好ましくないものは除いていき、それぞれの選択肢の結果を推測し、自分が良いと思うものを選ぶ、そして実行する、最終的に振り返るといった取り組みを続けていくわけですから、自然とコミュニケーション力も刺激され、最後は自身で判断、実行となり自分に自信が出てくるようになります。このプログラムによるワークショップを2日間にわたり、先生たちはこなしてきました。この活動で得た様々なスキルはこれからいろいろな授業で生かされ、生徒の皆さんもきっと、先生たちと同じ様に変わっていくと思います。そしてやる気をもって取り組んでくれることを願っています。「平凡な教師は言って聞かせる。 よい教師は説明する。 優秀な教師はやってみせる。 しかし最高の教師 は子どもの心に火をつける」 We Serve




7/31 ライオンズクエスト・ライフスキル教育合同研修会パート1
 潮来市牛堀公民館で、潮来市教育委員会・行方市教育委員会、潮来LC、行方LC合同のライオンズクエスト・ライフスキル教育研修会1日目を開催しました。ライオンズクエストとは、簡単にいうとライフスキル教育を学ぶ機会であり、自己実現に向けた目標達成のスキル(方法や手段)を身に付けるよう、研修する場のことです。この研修講座を地域の先生たちみんなで、今日は1日、頑張りました。明日も行われる予定です。新学期がスタートすれば、生徒の皆さんにもここで学んだ様々な取組を機会ある毎に体験してもらいたいと考えています。「先生や親が子供に教えなければならないのは「転ばない方法」ではなくむしろ人間は転んでも何度だって立ち上がれるということじゃないかな」 We Serve



/30 2R2Z 第1回ガバナー諮問委員会開催

7月30日(火)333-E地区2R2Z第1回ガバナー諮問委員会が行方市で開催されました。高須武重ZCの挨拶に続きガバナー方針の説明があり、ゾーン内での各単位クラブのこれまでの活動報告と活動予定報告がありました。各クラブからは活発な意見が出されて充実した諮問委員会でありました。意識の変換には長い時間と個々の努力が必要です。当然それらは各単位クラブ、 それを構成しているメンバー各位の問題であると思います。2ゾーンは359名の正会員・250名の家族会員がおります。その活動も多岐に渡り、まさに百花繚乱と言えます。このポテンシャルのある2R2Zのより一層の活性化をはかり、意識の変換が一歩でも進めばそれが大高地区ガバナーのスローガンである「不易流行」に繋がっていくのではと思っております。この一年、2R2Zの会員各位のご理解、ご協力を頂きながら新しい2R2Zに向けて努力していきますのでよろしくお願いします。「私は、土俵に入ったら、私ではなく、我々と考えるようにしている」 We Serve



7/27 第一回キャビネット会議で会員増強アワードをいただきました。



7/23 奉仕サイトリニューアル(メディア奉仕・クラブPR広報・青少年支援活動)
 夏休みに向けて、青少年育成潮来市民会議・潮来市青少年相談員連絡協議会・いじめ問題対策協議会のホームページを今期1回目のリニューアルをしました。子供たちが健やかに育ってほしい。それは家族や周囲の大人だけでなく、社会全体の願いです。しかし、家庭や学校、地域社会など、子供を取り巻く様々な環境の中で、ささいなきっかけで、非行に走ったり、犯罪の被に遭ったりする子供も少なくありません。潮来ライオンズクラブでは、5周年の記念事業としてスタートしてから継続事業として12年目になり青少年健全育成を中心にメディア奉仕に力をいれています、現在、地域社会奉仕7サイトを運営管理して、ライオンズクラブのPR情報をふまえて今後も取り組んで生きたいと考えます。 このICT・PR情報活動が新しい形の社会奉仕 に繋がれば嬉しいです。 「人間にとって大切なのは、 この世に何年生きているかということではない、この世でどれだけの価値のあることをするかである。」 We Serve


/20ライオンズクエスト・ライフスキル研修会合同打ち合わせ会議開催
潮来LC・行方LC(合同アクト)、CABライオンズクエスト・薬物乱用防止委員長(鈴木邦夫L)にも参加をいただき、月末に迫ったライオンズクエスト・ライフスキル研修会の打ち合わせを行いました。潮来LCでは4回目となり行方LCは2回目の活動になるため入念な話し合いがもたれました。ライオンズクエストは、エビデンス(学術的に検証され、認められた効果)に基づくプログラムです。青少年が、思いやりと能力を備えた社会の一員となるために必要な、意味ある経験をする機会とあたたかい人間関係を提供し、青少年とその家族を取り巻く世界の変化に対応することをねらいとしています。自律心、責任感、よい意思決定、他者の尊重、そして社会貢献する心を養うスキルや行動を教えることにより、青少年が21世紀における家庭生活、市民生活、そして働くことへの責任を負う準備を手助けして、「現在の教育環境に不足していること、すなわち“生きていく力”、“学校では教えてもらえないこと”をライオンズクエストワークショップをたくさん開催していき、家庭・学校・地域が連携し、安全で安心できる環境のもと、青少年が社会の一員として必要な“ライフスキル”を系統的に身につけることを目指していきたいと考えます。そして、失敗、挫折、困難に直面したとき、どのように切り抜け、立ち直っていくかを教えてくれるプログラムです。将来の社会を支える子どもたちのために何が出来るのか、その答えは、このプログラムの中にあります。「平凡な教師は言って聞かせる。よい教師は説明する。優秀な教師はやってみせる。しかし最高の教師は子どもの心に火をつける」 We Serve




7/16 令和元年度 第一回潮来市学校警察連絡協議会(いじめ問題対策協議会)・各種団体連絡会議合同会議・市内育成機関・潮来ライオンズクラブ(青少年健全育成活動)
夏休みに向けた学校警察連絡協議会(青少年健全育成活動)近年,少年による非行が凶悪化・低年齢化の傾向にあることに加え,児童生徒が犯罪の被害者になる事件が多発しています。児童生徒の非行や問題行動に対しては,早期発見・早期対応が要請されるところであり,犯罪被害防止についても,青少年育成機関・学校と警察署が情報交換を行い,連携を一層強化させることが求められています。また、学校と警察が児童生徒に係る問題行動等の情報の共有化を図ることにより,児童生徒の健全育成及び非行防止並びに犯罪被害予防を行おうとするものです。クラブでは協議会で薬物乱用防止のチラシを市内小中高の関係者に配布して広報活動を行いました。「つまずき転んだのを石のせいにしたところで何か変わるか」 We Serve





          年間活動の記録



  新入会員・入会希望者・ライオンズクラブへ興味をお持ちの皆様へ
 







 
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