私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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8/18(木)  献血 潮来保健所  10:00〜12:00
             市立図書館  14:00〜
16:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。


7/23 2R2Zガバナーの公式訪問(式典参加活動)
 鉾田市ニュー麻生で行われた地区ガバナー公式訪問に、潮来ライオンズクラブからは18名で参加しました。地区ガバナーの挨拶の中で、「CABは、奉仕を実施するところではありません。奉仕は、それぞれの各クラブが実施致します。したがいまして、ガバナーの仕事は、奉仕の推進、各ライオンズクラブが奉仕活動をしやすくする。そのお手伝いをし、奉仕しやすい環境整備をするのが、ガバナーチームの仕事であり、CABの役割である」と話しておられました。また、人生の目的は自分自身を生かす事です、私達は人間社会に暮らしています。従いまして自分だけ良ければ良い訳ではありません。他人を活かしてこそ、自らを活かす事になります。見返りを求めないライオンズ社会奉仕は将に自らを活かす事であり、人生の目的に沿ったものです。地域社会の人々を巻き込みながら身近な地域社会での奉仕活動を今後も推進していきたいと考えます。「他者に貢献することは、この地球での、あなたの居場所に払う家賃である」 WeServe


7/18 道の駅いたこ(薬物乱用防止広報啓発活動)
「道の駅いたこ」の電光掲示板に薬物乱用防止広報啓発の映像を表示しました。7月は「覚せい剤等薬物乱用防止広報強化月間」です、最近では、シンナー・覚せい剤だけではなく、MDMA(錠剤型合成麻薬)・大麻・指定薬物・脱法ハーブ・危険ドラッグなど、乱用薬物が多様化しており、青少年の間で乱用が広まるなど、深刻な問題となっています。薬物乱用に走ってしまうと、中枢神経(脳)が侵され、その弊害が一生ついてまわります。また、「依存性」があるため、いったん乱用してしまうと自分の意志ではやめられなくなってしまいます。「ほんの1回ぐらいなら…。」という安易な気持ちが命取りとなります。薬物乱用のない社会環境を作るために、薬物に関する正しい知識を持ちましょう。「薬物乱用」なんて、自分には関係ないことだと思っていませんか?しかし、薬物のとりこになってしまった人達も最初はみんなそう思っていたのです。薬物乱用を始める動機は、好奇心や知人の勧めに乗せられて手を出すケースが多いなど、私達の身近な問題なのです。思いがけないところに恐ろしい悪魔の誘惑が待ち受けているのです。当日は「第12回珍しい車の夏祭り」も開催されていて来場された方に広報啓発が浸透したのではと考えます。「その薬は、あなたの体と人生を食い尽くします」 We Serve
7/12 H28年度 第一回潮来市学校警察連絡協議会(いじめ問題対策協議会)・各種団体連絡会議合同会議・市内育成機関・潮来ライオンズクラブ(青少年健全育成活動)
 夏休みに向けた学校警察連絡協議会(青少年健全育成活動)近年,少年による非行が凶悪化・低年齢化の傾向にあることに加え,児童生徒が犯罪の被害者になる事件が多発しています。児童生徒の非行や問題行動に対しては,早期発見・早期対応が要請されるところであり,犯罪被害防止についても,青少年育成機関・学校と警察署が情報交換を行い,連携を一層強化させることが求められています。また、学校と警察が児童生徒に係る問題行動等の情報の共有化を図ることにより,児童生徒の健全育成及び非行防止並びに犯罪被害予防を行おうとするものです。クラブでは協議会で薬物乱用防止のチラシを市内小中高の関係者に配布して広報活動を行いました。「つまずき転んだのを石のせいにしたところで何か変わるか」 We Serve
 

7/11 ショッピングプラザ アイモア(献血推進活動)
 今期1回目となる献血推進活動をショッピングプラザアイモアで行いました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「健康は、身体のコンデションの問題ではなく、心の問題です」 We Serve
 

7/10 茨城県水郷県民の森(環境美化保全活動)
 今回の美化活動は、早朝より行方LCとの合同アクトを行いました。地球温暖化や身近な自然の減少など、現在の環境問題を解決し、持続可能な社会を作っていくためには、行政のみならず、国民、事業者、民間団体が積極的に環境保全活動に取り組むことが必要です。公園をより美しくするために、 環境美化委員会を中心に潮来LC23名、行方LC21名で「茨城県水郷県民の森」で除草清掃活動を行いました。みどりや自然環境の大切さについて、これまで以上に茨城県水郷県民の森を愛し、 快適に利用していただくことを目的とし、 12年前からクラブの継続事業として環境美化に取り組んでいます。13年まえに1周年記念事業で植樹した白樫の木も大きく成長していました。また、今回の活動を通して地域清掃やリサイクル、植樹など、環境保全奉仕事業に対するクラブの意欲を高める 事ができました。「地球環境は祖先から譲り受けたものではなく、我々の子孫から借り受けているものである」 We Serve
 

7/2 第一回青少年のための社会環境整備(青少年健全育成活動)
 晴天の中、青少年のための社会環境整備活動を市内青少年育成団体の皆さんと有害ビラの撤去及び店舗訪問を行いました。次代を担う青少年がたくましく心豊かに成長することは、世の全ての親の願いであるとともに、私たちに課せられた重要な使命です。また、それは、社会全体が担うべきものであり、青少年の健全育成に我々一人ひとりがかかわっていくことが重要であるのではと考えます。潮来市内各青少年育成機関と協力し有害ビラや有害たて看板を撤去し、青少年に関係が深く、青少年の健全育成に向けた取り組みにご協力いただける店舗を、「青少年の健全育成に協力する店」と位置づけ、その登録を推進しました。子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも親が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です。「青少年には批評よりも手本が必要である」 We Serve
 
 

6/25 第99回ライオンズクラブ国際大会参加
 クラブから16名で福岡国際大会に参加してきました。。福岡国際大会では、世界各地から多くの会員が集い、共に祝い、親睦を深め、多くを学ぶことができました。そして、世界中から集まったライオンズと楽しく親睦を深めました今後のクラブ発展につなげたいと考えます。「笑顔は1ドルの元手もいらず百万の価値を生み出す」 We Serve
 

6/23 ホームジョイ本田(献血推進活動)
 今期13回目となる献血活動を潮来保健所と潮来税務署で行いました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「健康は、身体のコンデションの問題ではなく、心の問題です」 We Serve
 

6/11 第310回今期最終例会
 第13期〜第14期に三役引継ぎ、優良者表彰、事務局への感謝状、懇親会、と和やかなうちに三役が引き継ぐことができました。次年度もよろしくお願いします。
「未来を予測する最善の方法は、自らそれを創りだすことである」We Serve
 

6/9 薬物乱用防止教室(青少年健全育成活動)
潮来高等学校で全校生徒・教職員502名参加の中、薬物乱用防止教室を開きました。本年度も茨城キャリア教育協会理事をしておられる小沼竹男先生(潮来LCメンバー)に講演をお願いしました。また、行方ライオンズクラブからも研修を兼ねて次期会長の茂木功Lが参加してくれました。
乱用される薬物は依存性が強く、一度手を出したらやめられなくなり、悲惨な結末が待っているという事実を、正しく知っておくことが必要です。さらに一歩進み、子どもたちが薬物に手を出す素地を作らないように、家族が子どもを温かく見守り、ふだんから不安や悩みなどに十分耳を傾けることが薬物乱用を防止する要となることを保護者のみなさんは覚えておきましょう。 子どもたちにまん延する薬物乱用の実態は、多くの大人が想像する以上に深刻です。薬物乱用を始めた動機として、「好奇心」「退屈だから」「家に居場所が見つからない」「親から見離されてしまったから」などを挙げる子どもが目立ちます。ここからも家庭での親子の会話がいかに失われてしまっているかがうかがわれます。「もっと話を最後まで聞いてほしい。親だからと親の意見を押し付けるのでなく、子どもの話を親身になって最後まで聞いてほしい」「もっと子どものことをわかろうとしてほしい。めんどうだと言わずに、悩んでいることを聞いてほしい」 家庭での 小さな会話の中から薬物は乱用防止できると考えます。「 子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも親が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です」 We Serve
 

6/8 第一回高校生さわやかマナーアップキャンペーン(青少年健全育成活動)
 「規範意識の向上」や「マナー意識の向上」を目的として、茨城県と高等学校教育研究会および高等学校PTA連合会共催の「高校生さわやかマナーアップ運動」を市内青少年育成機関・県立潮来高等学校(教職員・保護者・生徒)のみなさんと「高校生さわやかマナーアップキャンペーン」を推進しました。また、 登校指導・下校指導において、あいさつの励行や身だしなみの確認などをしながら、生徒の規範意識の向上を地域社会と協力して目指しています。  近年,子どもたちの規範意識や公共心の欠如,他人を思いやる心や社会貢献の精神の希薄化,自立心の低下などが問題となっていることから,学校・家庭・地域が連携して心の教育の一層の充実を図り,豊かな心を持った子どもたちを育成していく必要があります。このため,基本的生活習慣の定着とマナーアップに向けた取組を実施し,規範意識や公共マナーの向上を図りました。
近年、思春期世代を中心に、家族や友人など他者とのつながりの希薄化(孤独感)、自己肯定感の低さ、地域活動への参加の低調という傾向が顕著であり、家庭や学校のみならず、地域社会全体で子どもたちを健やかに育むための取組がなお一層求められています。そこで、青少年の健全育成に効果的な体験活動を実施することにより、子どもたちに地域社会の様々な世代・団体とのふれあいや協働作業を通じて、他者との連帯感や生きる力の基礎となる「自己肯定感」を育むとともに、地域資源を活用し地域における取組の波及と定着を図ることが大切なのではと考えます。「子供の才能を伸ばすには「いいね」「上手いね」「すごいね」と長所を見つけて褒めることだとよく言われます。これは大人にも当てはまることです」 We Serve
 

東京世田谷ライオンズクラブ50周年記念式典アクティビティ紹介映像
(潮来ライオンズクラブとの合同アクティビティも紹介されています)


社会貢献活動のつづき 

 
LIONS CLUBS MD333
District 333-E    茨 城
333ーE CAB アクティビティ報告
ライフスキル教育プログラム
「LIONS QUEST」
 
 クラブ向上プロセス (CEP)
CEPの概要
ライオンズ
 
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