私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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 新型コロナウィルス関連情報 (潮来市HPより)


 献血  日程決まりしだいUPします 10:00~13:00
      

 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。

 3/4 「家庭の日」ポスター・絵画展(クラブPR広報活動)
 青少年育成潮来市民会議・潮来市青少年相談員連絡協議会の会報「ふれあい」第114号に「家庭の日」ポスター絵画展を掲載しました。「家庭の日」ポスターコンクールは、親子や家族のふれあいなどを描いたポスターを募集・展示することにより、家庭の果たす役割の重要性を皆さんに改めて考えていただくことを目的に実施しています。広報誌は、潮来市内8000世帯に配布されて一般家庭へも潮来ライオンズクラブの活動が理解いただけたのではと思います、今後も継続事業として推進していきたいと考えます。「愛が主人であり、友情が訪問客であるあらゆる家庭は、まさに「楽しきわが家」と呼ぶにふさわしい。なぜなら、そういう家庭でこそ心の疲れが休まるからだ。」 We Serve



2/21 アイバンク(献血・献眼推進活動)

/13献眼活動を行いました、ライオンズクラブと視力障害者との関係は、今は遥か1925年(大正14年)に遡ります。
オハイオ州セダーポイントの国際大会の席上で特別講演として壇上にたったヘレン・ケラー女史が「ライオンズよ、盲人の騎士たれ」と訴えて以来、ライオンズクラブは視力保護・盲人福祉活動に力を注いで来ました。 そして角膜移植手術を待っている視力障害者の方は、たくさんおられます。自分の死後、目を寄付しようという方もたくさんおられます。しかし、その多くはいずれも現在健康な方達ですので、実際に目が提供されるのは遠い将来のことです。みなさんが日頃から思っている人の役に立ちたいという気持ちを、献眼という形で表現してみませんか。移植された角膜は、患者さんの命ある限り生き続けます。「私はひとりの人間に過ぎませんが、それでもひとりの人間です。私は何でもできるわけではありませんが、それでもできることはあります。私に出来ることは、喜んでやるつもりです。」We Serve





/16「家庭の日」絵画・ポスター展(青少年健全育成活動
 国際協会の青少年育成プログラムにチャレンジをしました。人生を変える奉仕活動と青少年のための機会を提供して青少年プログラムによって子どもたちがより安全で健康的に成長することを願い、2/17~2/21まで市内小中学校の「家庭の日」絵画・ポスター展を水郷まちかどギャラーで開催。家庭は、ふれあいと安らぎの場であるとともに、青少年の人格が形成される基盤です。また、人との関係のあり方や社会のルールを学ぶ場でもあります。これらのことを家庭や地域が再認識し、「心豊かで明るい家庭」づくりを進めることが望まれています。「家庭の日」をきっかけにして、家庭の大切さや家族のあり方について見つめ直すことを目的に、青少年育成潮来市民会議に潮来ライオンズクラブでも協力協賛し市内小中学生の作品6名に潮来ライオンズクラブ賞を贈りました。このような活動が青少年の豊かな人生を送るためのきっかけの一つになればとクラブでは考えています。「大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心をこめたかです」  We Serve



2/3ショッピングプラザ ララルー店(献血推進活動)
 今期8回目となる献血推進活動ショッピングプラザプラザ ララルー店で行いました。今回は赤十字奉仕団と合同アクトになり寒い中でしたが多くの方にご協力いただきました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「永遠の命と思って夢を持ち、今日までの命と思って生きる」 We Serve





/30 ヘアードネーション推進活動
 今期4回になるヘアードネーション活動を推進しました。小児がんの治療として抗がん剤や放射線治療で髪を失い、ウイッグを希望するこどもたちのために、髪の毛を贈る運動に理解を示し、クラブメンバーである奥田Lに協力をいただきました。今後も、小児がん患者の【クオリティー・オブ・ライフ】に寄与するヘアードネーションを、一般の方にもご理解・ご協力いただけるよう、「ヘアードネーション」という言葉を広めていただきたいと思います。「「少欲知足」 不必要な物を欲しがらず、これだけあれば十分ということを知れ。」 We Serve




1/20 潮来市役所(献血・骨髄バンクドナー登録活動)
 今期7回目となる献血推進活動を晴天の中、潮来市役所で行ないました。一般の方や市役所常連のみなさんにご協力を頂き感謝いたします。今回は骨髄バンクドナー登録も日本骨髄バンク支援の皆さんと同時献血推進でした。受付の合間に関係者の方に「臍帯血バンク」のお話を伺いました臍帯血とは、胎盤とへその緒(さい帯)の中に含まれる血液のことです。臍帯血はあかちゃんの血液です。 臍帯血の中には、赤血球、白血球、血小板などを作り出す造血幹細胞がたくさん含まれています。 このさい帯血を、白血病、再生不良性貧血などの血液難病や、先天性免疫不全などの造血幹細胞移植により治癒可能な病気の治療に用いるそうです。今後、アイバンク活動と同じように活動できればと考えます。 「新しい生命がもうひとつの命を救う」 We Serve




12/27 ベイシア潮来店(献血・献眼推進活動)
 師走の中、今期6回目となる献血・献眼活動をベイシア潮来店で行いました。この度の新型コロナウイルスの感染拡大を受け、イベントの中止や延期のほか、企業の在宅勤務などの感染防止措置が強化され、予定していた献血会場の実施が困難な状況となっています。今後もこの動きの広がりが見込まれ、献血協力者が減少することで、血液製剤の在庫量を安定的に維持することが困難になることが危惧されますので、これまで以上に力を入れて地域社会への奉仕を進め献血へのご協力を心より今後もお願いしていきたいと考えます「永遠の命と思って夢を持ち、今日までの命と思って生きる」 We Serve




11/18 薬物乱用防止教室(青少年健全育成活動)
 児童・ 生徒を対象とした薬物乱用防止教育のなお一層の推進を図るため、薬物乱用防止認定指導員の潮来LCクラブメンバー8名が、潮来市立第二中学校で2学年(60名)教職員(5名)・保護者(1名)を対象に薬物乱用防止教室を行ないました。今回は、薬物乱用防止啓発活動・教育を効果的に進めるため、「薬物乱用防止啓発キャラバンカー」宝くじ号に来校いただき寸劇とは違う形の薬物乱用防止教室でした。また、潮来保健所より配布のリーフレットを全校生徒に配りました。健康教育の一環として心身ともに健康で安全な生活態度や生活習慣の形成・確立を目指して、生徒の発達段階や地域社会の状況に応じ、薬物乱用による心身への影響、依存症、疾病との関連、社会への影響などについての理解とともに、適切な行動選択と意志決定ができる資質と能力を身に付けることを学習できたと思います。今後も、学校および地域社会で薬物乱用防止に関する正しい知識の普及、啓発活動を推進していきたいと考えます。「忍び寄る甘い誘惑に、断る勇気」 We Serve




11/14 ベイシア潮来店(献血・献眼推進活動)
 秋空が続く中、今期5回目となる献血・献眼活動をベイシア潮来店で行いました。この度の新型コロナウイルスの感染拡大を受け、イベントの中止や延期のほか、企業の在宅勤務などの感染防止措置が強化され、予定していた献血会場の実施が困難な状況となっています。今後もこの動きの広がりが見込まれ、献血協力者が減少することで、血液製剤の在庫量を安定的に維持することが困難になることが危惧されますので、献血へのご協力を心より今後もお願いしていきたいと考えます「永遠の命と思って夢を持ち、今日までの命と思って生きる」 We Serve




11/9 小中連携挨拶運動(青少年健全育成活動)
 潮来第二中学校区内で小中連携挨拶運動に潮来市教育委員会生涯学習課に協力しました。「あいさつ運動」とは,地域のコミュニケーションの活性化を図り、豊かな人間関係と住みよい生活環境を築くため、子ども同士はもとより、地域の大人が率先して出会った人に声をかける運動であり。防犯という観点からみても「あいさつ運動」は重要です。あいさつを交わすことで相手の顔を確認できるため、不審者の立場からすると、目撃されたということになる。犯罪企図者は,あいさつや声かけをされると犯罪をためらう場合が多いので、あいさつ運動は犯罪抑止力を高める効果があります。また,犯罪が起こりやすい所は、暗く、近所付き合いが弱い地域であり、あいさつすることで近所に顔見知りが増えれば横のつながりができ地域の雰囲気も明るくなります。地域の実情に応じ、広報誌や回覧板などを通して繰り返し啓発活動を行ったり、あいさつ週間・月間などを設けたりして、地域住民の意識を高めることが大切である。「ひとことの中に感謝の気持ち、尊敬する気持ち、謙虚さ、優しさ、心配り、などが含まれて相手に伝わり、それはそっくり自分に返ってくる」We Serve





10/1 メディア奉仕(PR広報情報活動)

 新型コロナウイルスの感染拡大の影響下で、我々(潮来ライオンズクラブ)も3密の中クラブの情報活動を屈指して自クラブで管理運営している6サイトをリニューアルしました。そして社会が必要とする全方位にわたり、地球環境問題改善、献血・骨髄バンクへの協力、献眼・献腎など臓器移植、薬物乱用防止、スポーツ奨励等の青少年健全育成、高齢者福祉、身障者福祉、救急救命士育成・災害ネットワーク形成等災害に対する緊急対策、発展途上国への国際貢献等々、行政の手が及ばない分野にも、過去の経験にとらわれず、次々とタイムリーな活動を、各ホームページを通して発信していきたいと考え、今後も鈴木会長の方針である「会員増強とクラブの魅力アップ」を、様々な情報・ツールを提供し、クラブの活性化を図っていきたいと考えます。「暗いと不平を言うよりも、進んで明かりをつけなさい。」We Serve

 




9/24 潮来市役所(献血推進活動)
 今期4回目となる献血推進活動を潮来市役所で行いました。有効期間のある輸血用血液を必要量に応じて確保していくために、潮来市役所で献血活動をおこないました。非常事態においても、他に代わるもののない輸血医療に使用される輸血用血液を日々安定的に患者さんへお届けする必要があることから、献血へのご協力は不要不急の外出にはあたりません。 むしろ、現代の医療が成り立たないことのないよう、そして、有効期間の短い輸血用血液を必要としている患者さんの命を守るために、輸血用血液の在庫量を適切な水準で維持していくことが極めて重要です。「我々は、思いやりと健康を献血で贈ります」 We Serve.






9/11 道の駅いたこ・ITAKOステーションホテル(薬物乱用防止広報啓発活動
道の駅いたこ・ITAKOステーションホテルの電光掲示板に薬物乱用防止広報啓発の映像を今年度も表示。最近では、シンナー・覚せい剤だけではなく、MDMA(錠剤型合成麻薬)・大麻・指定薬物・脱法ハーブ・危険ドラッグなど、乱用薬物が多様化しており、青少年の間で乱用が広まるなど、深刻な問題となっています。薬物乱用に走ってしまうと、中枢神経(脳)が侵され、その弊害が一生ついてまわります。また、「依存性」があるため、いったん乱用してしまうと自分の意志ではやめられなくなってしまいます。「ほんの1回ぐらいなら…。」という安易な気持ちが命取りとなります。薬物乱用のない社会環境を作るために、薬物に関する正しい知識を持ちましょう。「薬物乱用」なんて、自分には関係ないことだと思っていませんか?しかし、薬物のとりこになってしまった人達も最初はみんなそう思っていたのです。薬物乱用を始める動機は、好奇心や知人の勧めに乗せられて手を出すケースが多いなど、私達の身近な問題なのです。思いがけないところに恐ろしい悪魔の誘惑が待ち受けているのです。「その薬は、あなたの体と人生を食い尽くします」 We Serve





/17 ベイシア潮来店(献血・献眼推進活動)
 猛暑が続く中、今期3回目となる献血・献眼活動をベイシア潮来店で行い、献血は50名以上献眼は4名の登録がありました。この度の新型コロナウイルスの感染拡大を受け、イベントの中止や延期のほか、企業の在宅勤務などの感染防止措置が強化され、予定していた献血会場の実施が困難な状況となっています。今後もこの動きの広がりが見込まれ、献血協力者が減少することで、血液製剤の在庫量を安定的に維持することが困難になることが危惧されますので、献血へのご協力を心より今後もお願いしていきたいと考えます「永遠の命と思って夢を持ち、今日までの命と思って生きる」 We Serve





8/15 慈母観音潮音寺万燈会に協賛(地域奉仕活動)
 薬師寺東関東別院潮音寺万燈会に特別協賛金を支援しました。潮来の風物詩に数えられる潮音寺の万燈会は新型コロナ対策につき一日限りの開催となりました。そして、この灯が新型コロナ感染症により不安とか孤独を抱いている人の心に希望の火になり、亡くなられた方の御霊に捧げてご冥福を祈ると共に、この災禍が一日も早く終息して世界が平和であるようにとお祈りをする希望の灯りでもあります「疫病退散」 We Serve





/5 ショッピングプラザ ララルー(献血推進活動)
 今期2回目となる献血活動をショッピングプラザプラザ ララルー店で行いました。猛暑の中でしたが協力ご支援いただいたみなさんには感謝申し上げます「まわりの人にどれだけやさしく生きられるか。それができれば我々の人生は幸せです」We Serve





 /23 新入会員入会式(会員増強維持活動)
 第405回通常例会にて、3名の新しいメンバーが加わりました。将来に向けて元気に奉仕活動を展開していくためにも、若い世代の会員・女性会員を中心とした会員増強」を推進しました。そして、より多くのメンバーを集うことは、充実した社会奉仕活動を行うために欠くことのできないものです。現在92名の正会員、20名の家族会員が知恵と力を出し合い、永遠のテーマである会員増強(GMT)をクラブ一丸となり、今後もクラブ会長Lを中心に推進していきたいと考えます。また、会員を維持し若い新会員を増強できるのは、我々が新たな方法で地域の人々とのつながりを築いていることの結果だと考えます。人々は奉仕をする為にライオンズに入会します。新会員を歓迎した後は、彼らが良い経験ができるよう、クラブや奉仕事業に対し活発な関与をさせることが重要です。新会員が歓迎されている、関与していると感じると共に、奉仕活動に引き込まれれば、彼らはクラブの一員として長く在籍するはずです。「友の幸福のためにどれだけ尽くしているか、そこに人間の偉大さを測る物差しがある。」 We Serve






7/17 ベイシア潮来店(献血推進活動)
 
今期1回目となる献血・献眼活動をベイシア潮来店で行いました。病気やけがの治療のために、日本国内では毎日約3000人もの患者が輸血を受けています。しかし、輸血に必要な血液製剤は人工的に造れないうえ、長期間の保存もできないため、血液製剤を常に確保しておくには年間を通じた継続的な献血へのご協力が不可欠です。しかし、少子高齢化の影響などによって、将来、延べ献血者約85万人分の血液が不足するおそれがあります。献血は身近にある社会奉仕活動です。若者世代をはじめ、多くの皆さんによるご理解とご協力をお願いしていきたいと考えます。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、今後も、献血を実施することで一人でも多くの輸血を必要としている方やそのご家族を救えるということと、自らの健康づくりにも役立つということを地域社会に呼び掛けていきたいと考えています。足元の悪い中お疲れさまでした。「徳は事業の基なり」 We Serve





7/12 茨城県水郷県民の森(環境美化保全活動)
 今回の美化活動は、地球温暖化や身近な自然の減少など、現在の環境問題を解決し、持続可能な社会を作っていくためには、行政のみならず、国民、事業者、民間団体が積極的に環境保全活動に取り組むことが必要です。公園をより美しくするために、 環境美化委員会を中心に潮来LC25名で「茨城県水郷県民の森」で除草清掃活動を行いました。みどりや自然環境の大切さについて、これまで以上に茨城県水郷県民の森を愛し、 快適に利用していただくことを目的とし、 17年前からクラブの継続事業として環境美化に取り組んでいます。17年まえに1周年記念事業で植樹した白樫の木も大きく成長していました。また、今回の活動を通して地域清掃やリサイクル、植樹など、環境保全奉仕事業に対するクラブの意欲を高める 事ができました。「地球環境は祖先から譲り受けたものではなく、我々の子孫から借り受けているものである」 We Serve




7/9 第404回例会(理事会・役員会)
 この度の西日本豪雨災害で被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。被災者の皆様が一日も早く平和な生活を取り戻すことができるよう心からお祈り申し上げます。
さて、新型コロナウィルス感染症の予防を考慮しながら、今期、最初の例会(理事会・役員会)が開催されました。新会長(鈴木邦夫L)の挨拶に始まり、薬師寺東関東別院潮音寺の万燈会への協賛、新入会者の承認、新クラブ役員の発表があり。そしてシルバーリハビリ体操指導士による研修会があり、新年度がスタートしました。「自らが苦しいとき、より苦しい人を助けてこそ新の友がえられる我々は率先して世界の友のために尽くそうではないか、そこにライオンズクラブの意義がある」We Serve





           年間活動の記録



 新入会員・入会希望者・ライオンズクラブへ興味をお持ちの皆様へ
 







 
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