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ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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この度の西日本豪雨災害で被災された皆様に心からお見舞い申し上げ、
被災者の皆様が一日も早く平和な生活を取り戻すことができるよう心からお祈り申し上げます。


  
新型コロナウィルス関連情報 (潮来市HPより)



 献血  7/17(金) ベイシア潮来店  10:00~16:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。

7/12 茨城県水郷県民の森(環境美化保全活動)
 今回の美化活動は、地球温暖化や身近な自然の減少など、現在の環境問題を解決し、持続可能な社会を作っていくためには、行政のみならず、国民、事業者、民間団体が積極的に環境保全活動に取り組むことが必要です。公園をより美しくするために、 環境美化委員会を中心に潮来LC25名で「茨城県水郷県民の森」で除草清掃活動を行いました。みどりや自然環境の大切さについて、これまで以上に茨城県水郷県民の森を愛し、 快適に利用していただくことを目的とし、 17年前からクラブの継続事業として環境美化に取り組んでいます。17年まえに1周年記念事業で植樹した白樫の木も大きく成長していました。また、今回の活動を通して地域清掃やリサイクル、植樹など、環境保全奉仕事業に対するクラブの意欲を高める 事ができました。「地球環境は祖先から譲り受けたものではなく、我々の子孫から借り受けているものである」 We Serve




7/9 第404回例会(理事会・役員会)
 この度の西日本豪雨災害で被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。被災者の皆様が一日も早く平和な生活を取り戻すことができるよう心からお祈り申し上げます。
さて、新型コロナウィルス感染症の予防を考慮しながら、今期、最初の例会(理事会・役員会)が開催されました。新会長(鈴木邦夫L)の挨拶に始まり、薬師寺東関東別院潮音寺の万燈会への協賛、新入会者の承認、新クラブ役員の発表があり。そしてシルバーリハビリ体操指導士による研修会があり、新年度がスタートしました。「自らが苦しいとき、より苦しい人を助けてこそ新の友がえられる我々は率先して世界の友のために尽くそうではないか、そこにライオンズクラブの意義がある」We Serve





6/27 新入会員入会式(会員増強維持活動)
 第403回今季最終移動例会にて、新しいメンバーが加わりました。大高地区ガバナーの方針である「将来に向けて元気に奉仕活動を展開していくためにも、若い世代の会員・女性会員を中心とした会員増強」を推進しました。そして、より多くのメンバーを集うことは、充実した社会奉仕活動を行うために欠くことのできないものです。「永遠のテーマである会員増強(GMT)にチャレンジ」をクラブ一丸となり、今後もクラブ会長Lを中心に推進していきたいと考えます。また、会員を維持し若い新会員を増強できるのは、我々が新たな方法で地域の人々とのつながりを築いていることの結果だと考えます。人々は奉仕をする為にライオンズに入会します。新会員を歓迎した後は、彼らが良い経験ができるよう、クラブや奉仕事業に対し活発な関与をさせることが重要です。新会員が歓迎されている、関与していると感じると共に、奉仕活動に引き込まれれば、彼らはクラブの一員として長く在籍するはずです。「友人とは時に分からなくなり、時に悩み、時に悲しみ、時に笑う、そんな友人に出会えた奇跡にいつも感謝して生きたい」 We Serve




6/16 潮来市役所(献血推進活動)
 今期9回目となる献血推進活動を潮来市役所で行いました。緊急事態宣言下でも献血は必要です、有効期間のある輸血用血液を必要量に応じて確保していくために、潮来市役所で献血活動をおこないました。4月7日に発令された「緊急事態宣言」により、当面の間、外出を控えることとされています。このような非常事態においても、他に代わるもののない輸血医療に使用される輸血用血液を日々安定的に患者さんへお届けする必要があることから、献血へのご協力は不要不急の外出にはあたりません。 むしろ、現代の医療が成り立たないことのないよう、そして、有効期間の短い輸血用血液を必要としている患者さんの命を守るために、輸血用血液の在庫量を適切な水準で維持していくことが極めて重要です。「我々は、思いやりと健康を献血で贈ります」 We Serve.




5/18 潮来市役所(献血推進活動)
 緊急事態宣言下でも献血は必要です、有効期間のある輸血用血液を必要量に応じて確保していくために、潮来市役所で献血活動をおこないました。4月7日に発令された「緊急事態宣言」により、当面の間、外出を控えることとされています。このような非常事態においても、他に代わるもののない輸血医療に使用される輸血用血液を日々安定的に患者さんへお届けする必要があることから、献血へのご協力は不要不急の外出にはあたりません。
むしろ、現代の医療が成り立たないことのないよう、そして、有効期間の短い輸血用血液を必要としている患者さんの命を守るために、輸血用血液の在庫量を適切な水準で維持していくことが極めて重要です。「我々は、思いやりと健康を献血で贈ります」 We Serve





5/11 茨城県新型コロナウイルス感染症対策医療従事者応援金(地域社会奉仕活動)
 
茨城県新型コロナウイルス感染症対策医療従事者応援金を寄贈しました。現在、新型コロナウイルス感染症の治療に当たる医師や看護師など医療従事者の皆様は、最前線で未知のウイルスに立ち向かっています。高度で専門的な技術が必要とされる中、自らや家族の感染リスクを防ぎながら、大きなプレッシャーの中で国民の大切な命を救うために献身的に頑張って下さっています。医療従事者の方々や、彼らを支えるご家族を感謝の気持ちで応援します。「社会に対して何を望むかよりも、自分が社会に何を奉仕できるかを考えるべきである」We Serve


/15 潮来市教育委員会に消毒液の寄贈(地域社会奉仕活動)
 新型コロナウイルスの発生で消毒液が不足する中、潮来ライオンズクラブでは市民の安全と健康を守るため、市内小中学校(10校)に消毒液(18リットル10缶)の寄贈を行いました。子ども達が安心して学校へ登校できるよう、安心・安全のために活用していただけたらと思います。「社会に対して何を望むかよりも、自分が社会に何を奉仕できるかを考えるべきである」We Serve





3/30 メディア奉仕 (PR情報活動)

 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、マスク不足が続く中、少しでもウイルスから身を守ろうと、マスクを手作りする動きが広まっています。我々(潮来ライオンズクラブ)も何か社会貢献できないかと思っていたところ、文科省及びPTA学校関係から手づくりマスクの協力の依頼がありました。クラブとしては、クラブの情報活動を屈指して自クラブで管理運営している6サイトにメディア奉仕活動の一環として手作りマスクの連絡をアップロード発出したところです 。この中では、学校・家庭・地域が連携して、手 作りマスクの普及に取り組んでいただくようお願いしています。 各団体におかれては、貴管下の団体や会員である保護者の方々等に対し、こうした取組をお伝えし、各家庭における実践の御協力を呼び掛けていただければと考えます。そして社会が必要とする全方位にわたり、地球環境問題改善、献血・骨髄バンクへの協力、献眼・献腎など臓器移植、薬物乱用防止、スポーツ奨励等の青少年健全育成、高齢者福祉、身障者福祉、救急救命士育成・災害ネットワーク形成等災害に対する緊急対策、発展途上国への国際貢献等々、行政の手が及ばない分野にも、過去の経験にとらわれず、次々とタイムリーな活動をしていきたいと考え、今後も、大髙地区ガバナーの方針である、様々な情報・ツールを提供し、クラブの活性化を図っていきたいと考えます。「暗いと不平を言うよりも、あなたが進んで明かりをつけなさい。」We Serve




3/27 「家庭の日」ポスター・絵画展(クラブPR広報活動)
青少年育成潮来市民会議・潮来市青少年相談員連絡協議会の会報「ふれあい」第112号に「家庭の日」ポスター絵画展を掲載しました。「家庭の日」ポスターコンクールは、親子や家族のふれあいなどを描いたポスターを募集・展示することにより、家庭の果たす役割の重要性を皆さんに改めて考えていただくことを目的に実施しています。広報誌は、潮来市内8000世帯に配布されて一般家庭へも潮来ライオンズクラブの活動が理解いただけたのではと思います、今後も継続事業として推進していきたいと考えます。「愛が主人であり、友情が訪問客であるあらゆる家庭は、まさに「楽しきわが家」と呼ぶにふさわしい。なぜなら、そういう家庭でこそ心の疲れが休まるからだ。」 We Serve





2/19 潮来土木事務所・潮来保健所(献血推進活動)
 今期7回目となる献血推進活動を潮来土木事務所・潮来保健所で行いました。今回は赤十字奉仕団と合同アクトになり寒い中でしたが多くの方にご協力いただきました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「永遠の命と思って夢を持ち、今日までの命と思って生きる」 We Serve




/18 2R2Z第3回ガバナー諮問委員会開参加

 2月18日(火)333-E地区2R2Z第3回ガバナー諮問委員会が大洗町で開催されました。高須ZCの挨拶に続き各地区委員からの委員会報告があり、そしてゾーン内での各単位クラブのこれまでの活動報告がありました。各クラブからは活発な意見が出されて充実した諮問委員会でありました。意識の変換には長い時間と個々の努力が必要です。当然それらは各単位クラブ、 それを構成しているメンバー各位の問題であると思います。2ゾーンは374名の会員・171名の家族会員がおります。その活動も多岐に渡り、まさに百花繚乱と言えます。このポテンシャルのある2R2Zのより一層の活性化をはかり、意識の変換が一歩でも進めばそれが大高地区ガバナーのスローガンである「不易流行」に繋がっていくのではと思っております。後期も、2R2Zの会員各位のご理解、ご協力を頂きながら新しい2R2Zに向けて努力していきたいと考えます。「私は、土俵に入ったら、私ではなく、我々と考えるようにしている」 We Serve


/16 大洗ライオンズクラブ55th(式典参加活動)
 大洗ライオンズクラブの結成55周年記念式典に潮来LCから18名で参加しました。各来賓参加の中、素晴らしく厳粛な式典行事でした。伝統ある式典は、知人と再会し、新しい友達と出会うのに理想的な場です。他のクラブや奉仕活動について知ることもできます。根本地区Gの方針であるライオンズ同士の交流が、推進できたと考えます。「我々は悲しみを分かち合ってくれる友人さえいれば、悲しみを和らげられる」 We Serve




2/15 「家庭の日」絵画・ポスター展 (青少年健全育成活動)
 国際協会の青少年育成プログラムにチャレンジをしました。人生を変える奉仕活動と青少年のための機会を提供して青少年プログラムによって子どもたちがより安全で健康的に成長することを願い、2/10~2/16まで市内小中学校の「家庭の日」絵画・ポスター展を水郷まちかどギャラーで開催。家庭は、ふれあいと安らぎの場であるとともに、青少年の人格が形成される基盤です。また、人との関係のあり方や社会のルールを学ぶ場でもあります。これらのことを家庭や地域が再認識し、「心豊かで明るい家庭」づくりを進めることが望まれています。「家庭の日」をきっかけにして、家庭の大切さや家族のあり方について見つめ直すことを目的に、青少年育成潮来市民会議に潮来ライオンズクラブでも協力協賛し市内小中学生の作品6名に潮来ライオンズクラブ賞を贈りました。このような活動が青少年の豊かな人生を送るためのきっかけの一つになればとクラブでは考えています。「大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心をこめたかです」  We Serve




/15 第10回あやめカップ争奪ソフトテニス大会(青少年健全育成活動)

 潮来ソフトテニススポーツ少年団が主催する、第9回あやめカップ争奪ソフトテニス大会に潮来市教育委員会と潮来ライオンズクラブで後援しました。千葉県や近郊市町村から小中学生430名参加の中、鹿島ハイツを会場に大会は盛大におこなわれました。この大会は、青少年の日頃の練習成果を確認するとともに一層の技術向上を目指し,併せて指導のあり方を振り返る機会とすべく、日頃の練習成果を発揮するチャンスであるばかりでなく、近郊の青少年との交流を広げ深める機会ともなっています。また、子どもたちは昔に比べ外遊びや集団遊びをしないため、本来の遊びの中で自然に身につくはずの「走る・投げる・跳ぶ・転がる・滑る」といった基礎動作が上手にできない子どもが増えました。ジュニアスポーツは、身体運動をともなった遊びといわれています。子どもの自主性や協調性、創造性などを養い、よき社会人として成長していける楽しく魅力ある活動をクラブでは今後も推進していきたいと考えます。「ファインプレーを経験した子どもは、公正と規律を覚える」 We Serve





 2/14 ホームジョイ本田潮来店(献血・献眼推進活動)
 今期6回目となる献血・献眼活動をホームジョイ本田潮来店で行いました。寒さも和らぐ中、多くの方に協力をいただきました、困っている人、苦しんでいる人の役に立ちたいとクラブメンバーも進んで献血活動に参加いただきました。「若くて美しいことは、自然のいたずら。年をとっても美しいことは芸術です。
」 We Serve



2/5 令和元年度 青少年健全育成茨城県推進大会に参加(青少年健全育成活動)
 次代を担う青少年が、夢と希望を持って 心豊かにたくましく成長し、社会の一員として自立に向かって歩んでいくことは、県民すべての願いです。しかしながら、近年、子どもたちの不登校や引きこもりが増加傾向にあるほか、家庭や地域の教育力の低下、大人の規範意識の低下、情報化社会の進展による人間関係の希薄化など、青少年を取り巻く環境は大きく変化しており、それに伴い様々な問題が生じてきています。このため、青少年を支える大人、とりわけ親が自らの生き方を省み、姿勢を正して、社会の基本的なルールやマナーを、身をもって実践し、よき手本を青少年に示していくことが必要です。そこで、青少年育成関係者と子育て中の親等が一堂に会し、青少年健全育成に向けての思いを新たにするとともに、家庭における親のあり方や地域社会における大人のあり方について考え、家庭、学校、地域社会が相互に連携しながら青少年健全育成活動のさらなる発展を図るため推進大会が開催されました。潮来ライオンズクラブも潮来市内の青少年育成機関・団体等に協賛後援しているため関係者が推進大会に多数出席し今後の、地域の青少年健全育成活動に役立てたいと考えます。また、333E地区でもこの推進大会に協賛し活動助成金を贈呈しました。「人は、生まれた瞬間はほとんど同じですが、育つ環境と受ける教育で大きな違いが生ずる」 We Serve





           年間活動の記録



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