私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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1/10(水)  献血 ショッピングセンターララルー  10:15〜16:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。


12/1奉仕サイトリニューアル(メディア社会奉仕活動)

冬休みに向けて青少年育成潮来市民会議・潮来市青少年相談員連絡協議会・いじめ問題対策協議会のホームページを今期3回目のリニューアルをしました。潮来ライオンズクラブでは、5周年の記念事業としてスタートしてから継続事業として10年目になり青少年健全育成を中心にメディア奉仕に力をいれています、現在、地域社会奉仕7サイトを運営管理して、ライオンズクラブのPR情報をふまえて今後も、新規事業に取り組んで生きたいと考えます。 このICT・PR情報活動が新しい形の社会奉仕 に繋がれば嬉しいです。 「人間にとって大切なのは、 この世に何年生きているかということではない、この世でどれだけの価値のあることをするかである。」 We Serve


11/20 ジョイフル本田(献血推進活動)
 今期4回目となる献血活動をジョイフル本田で行いました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「健康は、身体のコンデションの問題ではなく、心の問題です」 We Serve


11/19 権現山公園に植樹(環境美化活動) 
 11/19ライオンズクラブ国際協会100周年記念植樹のアクティビティとして、「茨城百景」にも選ばれた潮来市権現山公園に桜の木(6本)を寄贈しました。権現山公園展望台からは北利根川沿いに広がる水郷地帯や霞ヶ浦が一望でき天気がよい日には筑波山と富士山を同時に見ることができ、綺麗な夕陽を見ることの出来るところです。江戸時代後期に活躍した浮世絵師である葛飾北斎の富嶽三十六景「常州牛堀」がこの場所より描かれたと言われております。今期は、地域社会に贈り物をすることで、ライオンズクラブの100周年を記念しクラブの奉仕の証を永続的に残すという基本理念があり、ライオンズの遺産を築き後世に伝えることだと考えます。「自然は祖先から譲り受けたものではなく、子孫から借りているのだ」 We Serve


11/19 潮来市グランドゴルフ大会(地域社会奉仕活動)
 潮来市グランドゴルフ大会にクラブで後援協力しました。昨日予定されていましたが天気が危ぶまれ順延になり11/19に執り行いました。220名参加者の中、ホールインワンが138回と熱戦が繰り広げられました。また、今回のグランドゴルフ大会は.クラブCN15周年記念事業(連続14回目)とな記念すべき大会になりました。グランドゴルフは高度な技術を必要とせず、しかも全力を出す場面と、集中力や調整力を発揮する場面がうまく組み合わされており、ルールもごく簡単なことから、初心者でもすぐに取り組めます。グラウンドゴルフは高齢者が楽しみながらできるスポーツとして健康つくりに貢献している様子がうかがえました。クラブでは結成以来継続している大きな事業なので今後も継続していきたいと考えます。「人生にとって健康は目的ではない。しかし、最初の条件ではないでしょうか」 We Serve


11/18潮来市青少年のつどい(青少年健全育成・薬物乱用防止啓発活動)

 クラブで継続事業となっている「潮来市青少年のつどい」を後援しました。333E地区ガバナー方針である「地域を巻き込みながらACTをして行きましょう」を推進しました。子供たちの生きる力や健全な自尊心を育み、また、いじめや自殺、薬物乱用などを防ぎ、青少年の健全育成を図るための活動を、地域の学校の先生とも連携を取りながら進めました。青少年が日常生活を通じて、日頃考えていることを発表し合うことにより、青少年の将来の希望を育むとともに、青少年の健全育成に対する理解を深める場として実施しています。受付・司会進行・表彰等の運営を潮来高校生徒会が担当しました。また、潮来LCでは、「青少年のつどい」に育成支援金を寄贈し、来場された保護者・市民のみなさんに薬物乱用防止・フィルタリングのチラシも配布し青少年健全育成も推進しました。青少年による青少年のための活動、今後も支援していきたいと考えます。「十六歳で美しいのは自慢にはならない。でも六十歳で美しければ、それは魂の美しさだ。」 We Serve



11/9潮来LC(国際平和ポスターコンテスト活動)
11/9 国際平和ポスターコンテスト展示  今回、3回目となる「国際平和ポスターコンテスト」に参加しました。単位クラブとしては12年前から「家庭の日」ポスター絵画展を協賛しているため重複してしまいましたが各学校(小学校2)から15作品の応募があり、入賞作品5点を選考しゾーンに提出しました。11/10〜12まで潮来市文化祭で応募作品を市立中央公民館で展示しました。子どもたちが学習等で得た知識を応用して想像力を働かせ、平和とは何なのか、また、世界平和の大切さについて一層深く考え世界の子どもたちが「平和を願い」「平和を考え」胸に描いたメッセージを心して絵に描くことは大切な平和活動の1つになると思います。参加された児童・生徒のみなさんが、今回の活動をきっかけに、平和への思いをいつまでも忘れないようにしてほしいと思います。「人類が、心と精神、知と愛、あらゆる能力をもって互いに結び合い、互いに理解し合うとゆう希望が実現できたら、今日、まだ誰もが考え得ないような世界が生まれます」 We Serve


11/9 高校生さわやかマナーアップキャンペーン(青少年健全育成活動)
11/9 高校生さわやかマナーアップキャンペーン(青少年健全育成活動)  いばらき教育月間の中、「規範意識の向上」や「マナー意識の向上」を目的として、茨城県と高等学校教育研究会および高等学校PTA連合会共催の「高校生さわやかマナーアップキャンペーン」を潮来市内青少年育成機関・県立潮来高等学校(教職員・PTA・生徒)のみなさんと「高校生さわやかマナーアップキャンペーン」を推進しました。また、登校指導・下校指導において、あいさつの励行や身だしなみの確認などをしながら、生徒の規範意識の向上を地域社会と協力して目指しています。協賛支援団体であるクラブでは年に2回の活動を行います。「挨拶は、人間らしく生きるための基本の心である、親に挨拶の心がないと、それは必ず子供にも表れる」We Serve


11/7 薬物乱用防止教室(青少年健全育成活動)
 生徒を対象とした薬物乱用防止教育のなお一層の推進を図るため、薬物乱用防止認定指導員の潮来LCクラブメンバー12名が、潮来市立日の出中学校で3学年(70名)教職員保護者(9名)を対象に薬物乱用防止教室を行ないました。今回は、薬物乱用防止啓発活動・教育を効果的に進めるため、「薬物乱用防止啓発キャラバンカー」宝くじ号に来校いただき寸劇とは違う形の薬物乱用防止教室でした。健康教育の一環として心身ともに健康で安全な生活態度や生活習慣の形成・確立を目指して、生徒の発達段階や地域社会の状況に応じ、薬物乱用による心身への影響、依存症、疾病との関連、社会への影響などについての理解とともに、適切な行動選択と意志決定ができる資質と能力を身に付けることを目的に実施しました。、今後も、学校および地域社会で薬物乱用防止に関する正しい知識の普及、啓発活動を推進していきたいと考えます。「忍び寄る甘い誘惑に、断る勇気」 We Serve


11/4第二回青少年のための社会環境整備(青少年健全育成活動)
 次代を担う青少年がたくましく心豊かに成長することは、世の全ての親の願いであるとともに、私たちに課せられた重要な使命です。また、それは、社会全体が担うべきものであり、青少年の健全育成に我々一人ひとりがかかわっていくことが重要であるのではと考えます。潮来市内各青少年育成団体・PTAと協力し有害ビラや有害たて看板を撤去し社会環境整備活動をおこないました。「子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも地域社会や親が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です」We Serve


11/3 潮来高校文化祭で薬物乱用防止啓発活動  
 潮来高校文化祭でPTAと協力して薬物乱用防止啓発活動を行いました (リーフレット配布) 近年、麻薬、覚せい剤、大麻、危険ドラッグ等の乱用は、乱用者個人の健康上の問題にとどまらず、各種の犯罪を誘因するなど、社会に計り知れない危害をもたらします。特に近年、中・高校生を含む若者の間で危険ドラッグ等の薬物の乱用が拡大し、社会問題化しています。麻薬・覚せい剤等の乱用の恐ろしさを広く周知することにより、薬物乱用防止に対する意識を高め、麻薬・覚せい剤等の乱用の根絶を図ることを目的として、今後もクラブでは、中高校生等に薬物依存の怖さや薬物に関する正しい知識等を伝えていきたいと考えます。「誘惑に負けない強い心」 We Serve


10/29潮来LC(メディア社会奉仕活動)

毎年、11月1日は「いばらき教育の日」、11月は「いばらき教育月間」です。クラブで力を入れているメディア社会奉仕活動である茨城県高等学校PTA連合会のホームページをリニューアルしました。潮来ライオンズクラブでは、5周年の記念事業としてスタートしてから継続事業として10年目になり青少年健全育成を中心にメディア奉仕に力をいれています、現在、地域社会奉仕7サイトを運営管理して、ライオンズクラブのPR情報をふまえて今後も、新規事業に取り組んで生きたいと考えます。 このICT・PR情報活動が新しい形の社会奉仕 に繋がれば嬉しいです。 「人間にとって大切なのは、 この世に何年生きているかということではない、この世でどれだけの価値のあることをするかである。」 We Serve


10/26 333ーE地区薬物乱用防止教育認定講師養成講座
10/26 333ーE地区薬物乱用防止教育認定講師養成講座
クラブから(東海会場1名、土浦会場9名)10名で受講し、今回3名の新会員も受講しました。この講座は内閣府、厚生労働省,警察庁、文部科学省の後援を受け、(財)麻薬・覚せい剤乱用防止センターとライオンズクラブ国際協会333ーE地区の共催で開催。、薬物乱用問題は全世界的な問題となっておりわが国においても覚せい剤・合成麻薬MDMA・違法ドラッグ・大麻乱用が青少年層に拡大し、薬物汚染の現状はますます低年齢化・潜在化傾向にあり極めて深刻な社会問題となっております。この解決のためには、学校・家庭・地域社会が一体となって正しい知識を身につけ薬物乱用防止教育に対処していくことが重要です。青少年の健全育成をアクティビティの柱の一つとしているライオンズクラブの使命として、この問題に取り組んでいかなければならないと思っております。川島地区ガバナーの方針でもあります「地域を巻き込みながらACTをして行きましょう 」を推進して、自ら講師として学校へ出向いて薬物乱用防止教室を開催することにより、薬物乱用から青少年を守り、健全育成をはかることをクラブでも積極的に推進していきたいと考えます。「忍び寄る誘惑に、断る勇気」 We Serve


10/23潮来LC(クラブPR・広報活動)

10/23 ライオン誌デジタル版・ライオンズクラブ国際協会公式機関誌にクラブ活動をUPロードしました。最近、ITの代わりにICTという言葉をよく聞くようになりました。では、ITとICTの違いって何でしょうか。これまでITというと、コンピュータ機器やそれらにまつわる技術を指す場合がほとんどでした。例えば、ITの発展というと、いかにしてコンピュータを高性能にするかという点だけに焦点があてられています。そこでは、技術の向上ばかりに注目が集まり、肝心のそれを扱う人が置き去りにされています。しかし、本来ならば、情報を扱う場合に主体となるのは人間のはずです。無償のクラブホームページ作成ソフト(eクラブハウス)と同様にライオン詩デジタル版アクティビティ投函(クラブリポート)も無償です

現在、日本の目指すユビキタス社会の中では、コンピュータ技術以上にコミュニケーション力が重要視されています。これは、コンピュータの性能よりも、どれだけそれを使いこなせるかという個人の資質が問われていると言うこともできます。ITではなく、ICT。つまり、コンピュータよりも人、情報技術よりも伝達能力ということです。ICTとは、従来のITの意味するコンピュータ技術に加えて、それを使ったコミュニケーションを強調した表現なのです。「学問なき経験は、経験なき学問に勝る。」We Serve


社会貢献活動のつづき 

 
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333ーE CAB アクティビティ報告
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