私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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5/6(月)  献血 ショッピングプラザララルー 10:15~16:00
        
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。

 4/16 潮来LCチャリティゴルフ大会(地域社会奉仕活動)
 今回で第16回をむかえるCG大会を潮来CCで開催しました。270名の参加をえて晴天の中、例年どうり大きな事業を推進することができました。収益金は(あやめカップ争奪ソフトテニス大会・いばらきアイバンク・潮来市身体障害者協議会・青少年育成潮来市民会議・いきいきITAKOスポーツクラブ・茨城新聞社希望の翼・潮来市グランドゴルフ大会)各団体に助成金として寄贈しました。目的を理解し、自主的にその事業に参加した人たちは、多くのひとびとに役立つことを喜びとしているし、自分がその役目を果たせることに感謝している。そしてまたその自分に誇りを感じている。自分を愛することがすなわち人を愛することだと分かっている人たちは、思い切りチャリティや社会奉仕を楽しむことができる。喜び、感謝、誇り、そして愛、はにかみ屋の多い日本人にはなかなか口にすることができない言葉である。だが、これから先の時代、もし本当に相互に助け合いをしたいと考えるならば、自らすすんで使わなければならない言葉なのではないだろうか。「他者に貢献することは、この地球でのあなたの居場所に払う家賃である。」 We Serve






/1 2R2Z第3回ガバナー諮問委員会参加

 4月1日(月)333-E地区2R2Z第3回ガバナー諮問委員会が鉾田市で開催されました。多田満ZCの挨拶に続き各地区委員からの委員会報告があり、そしてゾーン内での各単位クラブのこれまでの活動報告がありました。各クラブからは活発な意見が出されて充実した諮問委員会でありました。意識の変換には長い時間と個々の努力が必要です。当然それらは各単位クラブ、 それを構成しているメンバー各位の問題であると思います。2ゾーンは374名の会員・171名の家族会員がおります。その活動も多岐に渡り、まさに百花繚乱と言えます。このポテンシャルのある2R2Zのより一層の活性化をはかり、意識の変換が一歩でも進めばそれが根本地区ガバナーのスローガンである「次の舞台へ共に」に繋がっていくのではと思っております。今期も残り少なくなりましたが、2R2Zの会員各位のご理解、ご協力を頂きながら新しい2R2Zに向けて努力していきたいと考えます。「私は、土俵に入ったら、私ではなく、我々と考えるようにしている」 We Serve




3/29 「家庭の日」ポスター・絵画展(クラブPR広報活動)
 青少年育成潮来市民会議・潮来市青少年相談員連絡協議会の会報「ふれあい」第109号に「家庭の日」ポスター絵画展を掲載しました。「家庭の日」ポスターコンクールは、親子や家族のふれあいなどを描いたポスターを募集・展示することにより、家庭の果たす役割の重要性を皆さんに改めて考えていただくことを目的に実施しています。広報誌は、潮来市内8000世帯に配布されて一般家庭へも潮来ライオンズクラブの活動が理解いただけたのではと思います、今後も継続事業として推進していきたいと考えます。「愛が主人であり、友情が訪問客であるあらゆる家庭は、まさに「楽しきわが家」と呼ぶにふさわしい。なぜなら、そういう家庭でこそ心の疲れが休まるからだ。」 We Serve

 



/24 道の駅いたこ周辺(環境美化活動)
 清潔で美しい景観及び快適な生活環境の確保を目的として「道の駅いたこ」周辺で朝霧が立ち込める中、清掃活動を行ないました。2時間ほどでトラック1台分と多量のゴミを拾い集めました。くらしの中でいつも通る地域の道路。そんな身近な道路の環境美化活動をとおして、今後も快適で美しい地域環境づくりを推進し地域を見守っていきたいと考えます。「ゴミを捨てたのは貴方ですか、何処かで誰か見てますよ。」 We Serve






3/20 潮来市役所(献血・骨髄バンクドナー登録活動)
 今期6回目となる献血推進活動を晴天の中、潮来市役所で行ないました。一般の方や市役所常連のみなさんにご協力を頂き感謝いたします。今回は骨髄バンクドナー登録も日本骨髄バンク支援の皆さんと同時献血推進でした。受付の合間に関係者の方に「さい帯血バンク」のお話を伺いました臍帯血とは、胎盤とへその緒(さい帯)の中に含まれる血液のことです。さい帯血はあかちゃんの血液です。 さい帯血の中には、赤血球、白血球、血小板などを作り出す造血幹細胞がたくさん含まれています。 このさい帯血を、白血病、再生不良性貧血などの血液難病や、先天性免疫不全などの造血幹細胞移植により治癒可能な病気の治療に用いるそうです。今後、アイバンク活動と同じように活動できればと考えます。 「新しい生命がもうひとつの命を救う」 We Serve





/18奉仕サイトリニューアル(ICTメディア奉仕・青少年支援活動)その2

 新学期に向けて青少年育成潮来市民会議・潮来市青少年相談員連絡協議会・いじめ問題対策協議会のホームページを今期4回目のリニューアルをしました。潮来ライオンズクラブでは、新規事業として始まり、継続事業として11年目になり青少年健全育成を中心にメディア奉仕に力をいれています、現在、地域社会奉仕7サイトを運営管理して、ライオンズクラブのPR情報をふまえて今後も、クラブ事業に取り組んで生きたいと考えます。 今後も、 「奉仕活動」を特別な人が行う特別な活動ではなく,新たな「公共」のための幅広い活動としてとらえることにより,日常的に参加できる活動として無理なく定着させていく必要があります。「社会奉仕活動」を行う立場とサービスを受ける立場は固定したものではなく,活動の内容に応じて,常に替わるものであり。また,活動に楽しみを見いだせる工夫や心の余裕を持つこと,特定の個人に負担が集中しないような活動の企画や支援体制への配慮などが求められる。「今日という日は、残りの人生の最初の日である。」We Serve


 


3/18 奉仕サイトリニューアル (ICTメディア奉仕・青少年支援活動) その1

 茨城県高等学校PTA連合会のホームページを新学期に向けてリニューアルしました。子供たちが健やかに育ってほしい。それは家族や周囲の大人だけでなく、社会全体の願いです。しかし、家庭や学校、地域社会など、子供を取り巻く様々な環境の中で、ささいなきっかけで、非行に走ったり、犯罪の被に遭ったりする子供も少なくありません。青少年を非行や犯罪被害から守るために、大人は何をすべきかを考えてみましょう。潮来ライオンズクラブでは、5周年の記念事業としてスタートしてから継続事業として12年目になり青少年健全育成を中心にメディア奉仕に力をいれています、現在、地域社会奉仕7サイトを運営管理して、ライオンズクラブのPR情報をふまえて今後も取り組んで生きたいと考えます。 このICT・PR情報活動が新しい形の社会奉仕 に繋がれば嬉しいです。 「人間にとって大切なのは、 この世に何年生きているかということではない、この世でどれだけの価値のあることをするかである。」 We Serve




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