私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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潮来ライオンズクラブ 結成20周年記念大会 
開催日:2022年9月17日(土) 会場:鹿島セントラルホテル
20周年を迎えるにあたり 大会実行委員長挨拶
 
  
クラブが年度末・年度初めにやるべきことリスト
   (ライオンズクラブ国際協会日本語情報サイトより)


新型コロナウィルス関連情報 (潮来市HPより)


献血 8月14日(日) ベイシア潮来店 10:00~16:00
 緊急に移動献血配車予定依頼がある場合もあります
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。

2022~2023年度 クラブ三役
   クラブ三役の就任挨拶はこちらから




/26ベイシア潮来店(献血・献眼推進活動)
 
最高気温33℃の中、今期12回となる献血・献眼推進活動をベイシア潮来店で行いました。熱中症に気を付けて水分をとりながら多くの方に献血いただき感謝です。
「献血は、血の通った温かい社会貢献) We Serve






/26 クラブPRを社協機関紙「きずな」に掲載(クラブPR広報活動)
 
潮来市社会福祉協議会の機関紙「きずな」第58号に潮来ライオンズクラブの活動が掲載されました。2/25にクラブで推進した「つながれる場所知って」県内一斉に貧困世帯向けの「子どもフードパントリー茨城」に協力支援した様子です。機関紙は、潮来市内6500世帯に配布されて一般家庭へも潮来ライオンズクラブの活動が理解いただけたのではと思います。

「人間にとって大切なのは、 この世に何年生きているかということではない、この世でどれだけの価値のあることをするかである。」We Serve




/25 第477回今期最終移動例会(例会活動)
 第477回今季最終移動例会をメンバーである出島屋さんで開催しました。次年度への引継ぎがスムーズに行われ、茂木ZC、潮来市長、行方市長の挨拶があり地域奉仕活動に対するお礼の言葉を頂きました。19年余りの歴史と伝統は目に見えない、そして説明の出来ない大きな力となってクラブを支え、つき動かしている事を常に感じております。それは、クラブに対する長年の信用や信頼であり、地域社会の期待なのかもしれません。「生き方は前向き、心は夢向き」We Serve







/13潮来市役所(献血・献眼推進活動)
 晴天の中、今期11回目となる献血・献眼活動を潮来市役所で行いました。今後も、献血を実施することで一人でも多くの輸血を必要としている方やそのご家族を救えるということと、自らの健康づくりにも役立つということを地域社会に呼び掛けていきたいと考えています。「徳は事業の基なり」 We Serve






6/13 小中連携朝のあいさつ運動(青少年健全育成活動)
 6月13日(月)晴天の中、今期二回目となる市内日の出中学校学区のみなさんと朝のあいさつ運動を行いました。登校してきた児童・生徒たちは、いつも以上に元気な声で、さわやかなあいさつを返していました。

「おはようございます!」と、笑顔とともに、元気な声が響き渡り、朝から本当に気持ちがいいものです。

 朝のわずかな時間ですが、山野久会長Lも校門付近で、児童・生徒の皆さんが登校してくる様子を見て遠くから会釈をしながら挨拶してくれる人、元気よく「おはようございます!」と挨拶してくれる人、目を合わせて挨拶してくれる人が多く、朝から温かい気分になって、その日一日を頑張ることができますと感想を漏らしていました。

あいさつは、「相手に敬意・親愛の意を示す行為で、対人関係を円満」にし、社会生活を円滑に 営むうえで大切な基本的生活習慣の一つです。そして、 あいさつは礼儀として家庭や地域社会での生活でも日常的に指導され身に付いていくが、あいさつが「親しみ」「気持ちのよさ」を求め、誘うものであり、望ましいが ゆえに必要であり、有効と認識されているからと考えられます。そこで、子どもがあいさつを自然 に行うようになる背景に着目し、道徳教育のあり方を検討することが必要であると考えます。「挨拶は、人間らしく生きるための基本の心である。親に挨拶の心がないと、それは必ず子供にも表れる」We Serve



6/3 長岡悠久ライオンズクラブ60th記念式典参加
 6月3日~4日と友好クラブとなっております333A地区4RZ長岡悠久ライオンズクラブの結成60周年記念式典並びに祝賀会へ参加してきました。当クラブからは20名と研修視察を兼ねての伝統あるクラブへの訪問でした。400名の参列者の中、さすがに式典前では山野久会長も言葉少なげに緊張をされて壇上におられ、厳かな雰囲気の中で盛会に挙行となりました。そして祝賀会では、60年の歩みとスライドビデオを駆使したメンバーによる記念事業の紹介(メンバーが持久走で紹介)また、スライド上映の中では大先輩ライオンへの尊敬と敬意・敬愛などの紹介、長岡市長の挨拶の中で、I ServeWe Serve の挨拶がありWeが改めて深く心に響きフィナーレはクラブ全員によるマツケンサンバは涙腺が緩むほどの感動でした。潮来ライオンズクラブも本年度20周年を迎えるにあたり勉強させていただき自クラブの発展に活かしていきたいと考えます。これからも末永く友好クラブであり続けることを祈念いたします。「光の中を一人で歩むよりも、闇の中を友人と共に歩むほうが良い」We Serve







/1県立潮来高等学校薬物乱用防止教室を開催(薬物乱用防止活動)
  県立潮来高等学校で1学年144名・教職員保護者12名・市教育委員会4名、潮来LCから10名参加の中、薬物乱用防止教室を開催しました。コロナ禍の中、事前の打ち合わせを学校側と行い開催となりました。乱用される薬物は依存性が強く、一度手を出したらやめられなくなり、悲惨な結末が待っているという事実を、正しく知っておくことが必要です。さらに一歩進み、子どもたちが薬物に手を出す素地を作らないように、家族が子どもを温かく見守り、ふだんから不安や悩みなどに十分耳を傾けることが薬物乱用を防止する要となります。子どもたちにまん延する薬物乱用の実態は、多くの大人が想像する以上に深刻です。薬物乱用を始めた動機として、「好奇心」「退屈だから」「家に居場所が見つからない」「親から見離されてしまったから」などを挙げる子どもが目立ちます。ここからも家庭での親子の会話がいかに失われてしまっているかがうかがわれます。「もっと話を最後まで聞いてほしい。親だからと親の意見を押し付けるのでなく、子どもの話を親身になって最後まで聞いてほしい」「もっと子どものことをわかろうとしてほしい。めんどうだと言わずに、悩んでいることを聞いてほしい」家庭での小さな会話の中から薬物は乱用防止できると考えます。「 子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも親が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です」 We Serve




           年間活動の記録



 新入会員・入会希望者・ライオンズクラブへ興味をお持ちの皆様へ
 









 
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