私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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1/20(月)  献血 潮来市役所 10:00~16:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。


12/12 献血セミナー(献血推進活動)
毎年冬季は、年末年始の長期休暇、風邪等による体調不良などにより、献血への協力が得にくい時期となります。しかし、輸血用血液は年間を通じて安定的に確保することが必要となっています。県立潮来高等学校で1学年(132名)を対象に「つながる やさしさ」と題し継続事業である「献血セミナー」をひらきました。献血可能年齢に達する高校生に、献血ボランティア活動を通して献血への理解を深めてもらい、次代の献血者の底辺拡大を図ることを目的に、命の大切さを伝えるDVDや血液の知識を知る学習などで献血の必要性、血液が命をつないでいることなどを勉強しました。今後もクラブでの献血セミナーを推進していきたいと考えます。「花よりも花を咲かせる土になれ」 We Sreve




12/5 令和元年度 第2回潮来市学校警察連絡協議会(いじめ問題対策協議会)・各種団体連絡会議合同会議・市内育成機関・潮来ライオンズクラブ(青少年健全育成活動)
 冬休みに向けた学校警察連絡協議会(青少年健全育成活動)近年,少年による非行が凶悪化・低年齢化の傾向にあることに加え,児童生徒が犯罪の被害者になる事件が多発しています。児童生徒の非行や問題行動に対しては,早期発見・早期対応が要請されるところであり,犯罪被害防止についても,青少年育成機関・学校と警察署が情報交換を行い,連携を一層強化させることが求められています。また、学校と警察が児童生徒に係る問題行動等の情報の共有化を図ることにより,児童生徒の健全育成及び非行防止並びに犯罪被害予防を行おうとするものです。クラブでは協議会で薬物乱用防止のチラシを市内小中高の関係者に配布して広報啓発活動を行いました。「つまずき転んだのを石のせいにしたところで何か変わるか」 We Serve





11/30 潮来市青少年のつどい(青少年健全育成・薬物乱用防止啓発活動)
 クラブで継続事業となっている「潮来市青少年のつどい」を後援しクラブから5名で協力しました。子供たちの生きる力や健全な自尊心を育み、いじめや自殺、薬物乱用などを防ぎ、青少年の健全育成を図るための活動を、ライオンズクエストを含め地域の学校の先生とも連携を取りながら進めています。そして「青少年のつどい」は、青少年が日常生活を通じて、日頃考えていることを発表し合うことにより、青少年の将来の希望を育むとともに、青少年の健全育成に対する理解を深める場として実施しています。受付・司会進行・表彰等の運営を潮来高校生徒会が担当し青少年の社会貢献の大切さも理解してもらいました。。また、潮来LCでは、「青少年のつどい」に育成支援金を寄贈し、来場された保護者・市民のみなさんに薬物乱用防止・フィルタリングのチラシも配布し青少年健全育成も推進しました。青少年による青少年のための活動、今後も支援していきたいと考えます。「16歳で美しいのは自慢にはならない。でも70歳で美しければ、それは魂の美しさだ。」 We Serve




11/24 潮来市グランドゴルフ大会(地域社会奉仕活動)
 令和元年度、潮来市グランドゴルフ大会にクラブで後援協力しました。雨で順延になり潮来市中央公民館の体育館での競技でしたが230名参加者の中、ホールインワンが12回と熱戦が繰り広げられました。また、今回のグランドゴルフ大会は、生涯スポーツの一環としてグラウンドゴルフを通して地域社会の人たちが共にスポーツを楽しみ、健康増進と地域社会の親善を図り、スポーツの普及と振興に寄与することを目的としています。そしてグランドゴルフは高度な技術を必要とせず、しかも全力を出す場面と、集中力や調整力を発揮する場面がうまく組み合わされており、ルールもごく簡単なことから、初心者でもすぐに取り組めます。グラウンドゴルフは高齢者が楽しみながらできるスポーツとして健康つくりに貢献している様子がうかがえました。クラブでは結成以来継続している大きな事業なので今後も継続していきたいと考えます。「人生にとって健康は目的ではない。しかし、最初の条件ではないでしょうか」 We Serve




11/21 入会式(会員増強維持活動)
 第391回通常例会にて、新しいメンバーが2名加わりました。会員増強はライオンズクラブにとって奉仕活動の源泉となるものです。会員増強なくして目覚ましい奉仕活動は望めないと考えます。また、より多くのメンバーを集うことは、充実した奉仕活動を行うために欠くことのできないものです。「永遠のテーマである会員増強(GMT)にチャレンジ」をクラブ一丸となり、今後もクラブ会長Lを中心に推進していきたいと考えます。また、会員を維持し若い新会員を増強できるのは、我々が新たな方法で地域の人々とのつながりを築いていることの結果だと考えます。人々は奉仕をする為にライオンズに入会します。新会員を歓迎した後は、彼らが良い経験ができるよう、クラブや奉仕事業に対し活発な関与をさせることが重要です。新会員が歓迎されている、関与していると感じると共に、奉仕活動に引き込まれれば、彼らはクラブの一員として長く在籍するはずです。「友人とは時に分からなくなり、時に悩み、時に悲しみ、時に笑う、そんな友人に出会えた奇跡にいつも感謝して生きたい」 We Serve




 11/20 薬物乱用防止教室(青少年健全育成活動)
 児童・ 生徒を対象とした薬物乱用防止教育のなお一層の推進を図るため、薬物乱用防止認定指導員の潮来LCクラブメンバー9名が、潮来市立第二中学校で2学年(54名)教職員保護者(9名)・保護者(5名)を対象に薬物乱用防止教室を行ないました。今回は、薬物乱用防止啓発活動・教育を効果的に進めるため、「薬物乱用防止啓発キャラバンカー」宝くじ号に来校いただき寸劇とは違う形の薬物乱用防止教室でした。また、潮来保健所より配布のリーフレットを全校生徒に配りました。健康教育の一環として心身ともに健康で安全な生活態度や生活習慣の形成・確立を目指して、生徒の発達段階や地域社会の状況に応じ、薬物乱用による心身への影響、依存症、疾病との関連、社会への影響などについての理解とともに、適切な行動選択と意志決定ができる資質と能力を身に付けることを学習できたと思います。今後も、学校および地域社会で薬物乱用防止に関する正しい知識の普及、啓発活動を推進していきたいと考えます。「忍び寄る甘い誘惑に、断る勇気」 We Serve




11/16 333ーE地区薬物乱用防止教育認定講師養成講座
クラブから333ーE地区薬物乱用防止教育認定講師養成講座(牛久会場)に4名で受講しました。この講座は内閣府、厚生労働省,警察庁、文部科学省の後援を受け、(財)麻薬・覚せい剤乱用防止センターとライオンズクラブ国際協会333ーE地区の共催で開催。薬物乱用問題は全世界的な問題となっておりわが国においても覚せい剤・合成麻薬MDMA・違法ドラッグ・大麻乱用が青少年層に拡大し、薬物汚染の現状はますます低年齢化・潜在化傾向にあり極めて深刻な社会問題となっております。この解決のためには、学校・家庭・地域社会が一体となって正しい知識を身につけ薬物乱用防止教育に対処していくことが重要です。青少年の健全育成をアクティビティの柱の一つとしているライオンズクラブの使命として、この問題に取り組んでいかなければならないと思っております。そして、自ら講師として学校へ出向いて薬物乱用防止教室を開催することにより、薬物乱用から青少年を守り、健全育成をはかることをクラブでも積極的に推進していきたいと考えます。「忍び寄る誘惑に、断る勇気」 We Serve




11/16 第二回青少年のための社会環境整備(青少年健全育成活動)
 
次代を担う青少年がたくましく心豊かに成長することは、世の全ての親の願いであるとともに、私たちに課せられた重要な使命です。また、それは、社会全体が担うべきものであり、青少年の健全育成に我々一人ひとりがかかわっていくことが重要であるのではと考えます。潮来市内各青少年育成団体・PTAと協力し有害ビラや有害たて看板を撤去し社会環境整備活動をおこないました。「子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも地域社会や親が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です。「人間にとって大切なのは、 この世に何年生きているかということではない、この世でどれだけの価値のあることをするかである。」 We Serve



11/11 2R2Z ガバナー諮問委員会・会長会議参加



11/8 高校生さわやかマナーアップキャンペーン(青少年健全育成活動)
 いばらき教育月間の中、「規範意識の向上」や「マナー意識の向上」を目的として、茨城県と高等学校教育研究会および高等学校PTA連合会共催の「高校生さわやかマナーアップキャンペーン」を潮来市内青少年育成機関・県立潮来高等学校(教職員・PTA・生徒)のみなさんと「高校生さわやかマナーアップキャンペーン」を推進しました。また、登校指導・下校指導において、あいさつの励行や身だしなみの確認などをしながら、生徒の規範意識の向上を地域社会と協力して目指しています。協賛支援団体であるクラブでは年に1回継続事業として活動を行います。「挨拶は、人間らしく生きるための基本の心である、親に挨拶の心がないと、それは必ず子供にも表れる」We Serve




11/2 文化祭で薬物乱用防止啓発活動
 潮来高校文化祭で
PTAと協力して薬物乱用防止啓発活動を行いました (リーフレット配布) 近年、麻薬、覚せい剤、大麻、危険ドラッグ等の乱用は、乱用者個人の健康上の問題にとどまらず、各種の犯罪を誘因するなど、社会に計り知れない危害をもたらします。特に近年、中・高校生を含む若者の間で危険ドラッグ等の薬物の乱用が拡大し、社会問題化しています。麻薬・覚せい剤等の乱用の恐ろしさを広く周知することにより、薬物乱用防止に対する意識を高め、麻薬・覚せい剤等の乱用の根絶を図ることを目的として、今後もクラブでは、中高校生等に薬物依存の怖さや薬物に関する正しい知識等を伝えていきたいと考えます。「誘惑に負けない強い心」 We Serve



10/26 せたがや産業フェスタ(合同食育推進活動)
 クラブの継続事業である合同食育活動を東京世田谷ライオンズクラブ・潮来市大規模稲作研究会・潮来市農政課の皆さんと世田谷区民会館で行いました。食育は子どものためだけに行うものだと思っていませんか。食べるという行為は、生きるための基本的な営みです。つまり食育も、赤ちゃんからお年寄りまで、すべての人に必要なものなのです。それでは、なぜ子どものための食育が盛んに行われているのでしょうか。それは、子どもは食の知識が十分ではなく、家庭での見守り・指導が必要であるからです。「食育」は、学校や社会で行う特別なイベントに参加することではありません。誰かのために食事をつくり、ともに味わう、という日々の繰り返しの中で心の絆が生まれ、子どもの心を安定させ、成長させます。また、人としてのマナーや文化を身につけ、考える力を育んでいきます。このように、継続的な習慣づけが、何より大切なことなのです。そして、食育は、食べ方や栄養の教育とうけとめられがちですが、それだけではなく、もっと大きな意味を含んでいます。それは、食を通して人間として生きる力を育むことです。毎日口にする食べ物が、私たちの体をつくり、成長させ、活動源となり、病気に抵抗する力を生み出します。それだけに、考えて食べる力が必要なのです。「いただきます、ごちそうさま」 We Serve




11/6 行方LC(チャリティゴルフコンペ参加)



10/15 緊急アラート委員会の開催
 台風15号、19号が日本列島を通過しました。各地で河川の氾濫をはじめ、甚大な被害をもたらしています。被災された方に心からのお見舞いを申し上げるとともに、各地での早期の復興を願うばかりです。10/14の333E地区CAB【緊急通知】台風19号による333-E地区緊急災害対策本部設立宣言にもとづき、潮来LCでも早急に被害状況を取りまとめて高須ZCに報告したいと考えます。





           年間活動の記録



 新入会員・入会希望者・ライオンズクラブへ興味をお持ちの皆様へ
 







 
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「LIONS QUEST」
 


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