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ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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3/19(月)  献血 潮来市役所  10:00〜16:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。


2/22 新入会員入会式(会員増強維持活動)
 第349回通常例会にて、3名の新しいメンバーが加わりました。また、神栖LCの初代会長である大槻和行ライオンに例会訪問をしていただきました。ゾーン内の活性化にはこうした例会訪問は情報の共有を考えると大切なことだと考えます。会員増強維持はライオンズクラブにとって奉仕活動の源泉となるものです。会員増強維持なくして目覚ましい奉仕活動は望めないと考えます。また、より多くのメンバーを集うことは、充実した奉仕活動を行うために欠くことのできないものです。川島地区ガバナー方針である「会員増強と新クラブのEXTで奉仕の手を増やしましょう」 をクラブ一丸となり、今後も篠塚会長を中心に推進していきたいと考えます。また、会員を維持し若い新会員を増強できるのは、我々が新たな方法で地域の人々とのつながりを築いていることの結果だと考えます。人々は奉仕をする為にライオンズに入会します。新会員を歓迎した後は、彼らが良い経験ができるよう、クラブや奉仕事業に対し活発な関与をさせることが重要です。新会員が歓迎されている、関与していると感じると共に、奉仕活動に引き込まれれば、彼らはクラブの一員として長く在籍するはずです。「数多い恋人の情を集めても、我が胸に燃える友情の火には及ばない 」 We Serve


/17 あやめカップ争奪ソフトテニス大会(青少年健全育成活動)

 潮来市教育委員会・潮来ソフトテニススポーツ少年団が主催する大会にクラブで協賛・後援しました。千葉県や近郊市町村から小中学生300名参加の中、鹿島ハイツを会場に大会は盛大におこなわれました。この大会は、青少年の日頃の練習成果を確認するとともに一層の技術向上を目指し,併せて指導のあり方を振り返る機会とすべく、日頃の練習成果を発揮するチャンスであるばかりでなく、近郊の青少年との交流を広げ深める機会ともなっています。また、子どもたちは昔に比べ外遊びや集団遊びをしないため、本来の遊びの中で自然に身につくはずの「走る・投げる・跳ぶ・転がる・滑る」といった基礎動作が上手にできない子どもが増えました。ジュニアスポーツは、身体運動をともなった遊びといわれています。子どもの自主性や協調性、創造性などを養い、よき社会人として成長していける楽しく魅力ある活動をクラブでは今後も推進していきたいと考えます。「ファインプレーを経験した子どもは、公正と規律を覚える」 We Serve



2/13 「家庭の日」絵画・ポスター展 (青少年健全育成活動)
 国際協会の青少年育成プログラムにチャレンジをしました。人生を変える奉仕活動と青少年のための機会を提供して青少年プログラムによって子どもたちがより安全で健康的に成長することを願い、2/14〜2/18まで市内小中学校の「家庭の日」絵画・ポスター展を水郷まちかどギャラーで開催。家庭は、ふれあいと安らぎの場であるとともに、青少年の人格が形成される基盤です。また、人との関係のあり方や社会のルールを学ぶ場でもあります。これらのことを家庭や地域が再認識し、「心豊かで明るい家庭」づくりを進めることが望まれています。「家庭の日」をきっかけにして、家庭の大切さや家族のあり方について見つめ直すことを目的に、青少年育成潮来市民会議に潮来ライオンズクラブでも協力協賛し市内小中学生の作品6名に潮来ライオンズクラブ賞を贈りました。このような活動が青少年の豊かな人生を送るためのきっかけの一つになればとクラブでは考えています。「大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心をこめたかです」  We Serve


2/8 ショッピングセンター アイモア (献血推進活動)
 今期7回目の献血活動をショッピングセンター アイモアで行いました。市内ではインフルエンザが猛威をふるっている中で、多くの方に献血の協力をいただきました。現在日本で、輸血を必要とする患者さんの約85%は50歳以上。これから、ますます少子高齢化が進むと、その割合は高まってきます。しかし、献血の現状は、これからの輸血医療を支えていかなければならない10代や20代といった若い世代の献血が10年前に比べて4割も減っているとのことです。今後ますます少子高齢化が進み、輸血を必要とする高齢者の割合が増え続けることから、今まで以上に10代・20代の若者を含めた皆様からの献血へのご協力が必要になってきます。このままでは、輸血を必要としている患者さんに必要となる血液が不足するかもしれません。だから、10代や20代のみなさんの若い力が必要になってきます。健康な血液が支える貴いいのち。患者さんのいのちを守るのは一人ひとりの小さな想いがきっと大きな力になると考えます。本格的な少子高齢社会を迎えた今日、より幅広い年齢層による献血の協力体制を必要としています。今後も、医療機関へ血液が確実に届くよう、血液の安定的な確保を図るため、皆さまの献血へのご協力をお願いいたします。「他人に喜びを運ぶ人は、それによって自分自身の喜びと満足をえる」 We Serve


2/7 H29年度 青少年健全育成茨城県推進大会に参加
 次代を担う青少年が、夢と希望を持って 心豊かにたくましく成長し、社会の一員として自立に向かって歩んでいくことは、県民すべての願いです。しかしながら、近年、子どもたちの不登校や引きこもりが増加傾向にあるほか、家庭や地域の教育力の低下、大人の規範意識の低下、情報化社会の進展による人間関係の希薄化など、青少年を取り巻く環境は大きく変化しており、それに伴い様々な問題が生じてきています。このため、青少年を支える大人、とりわけ親が自らの生き方を省み、姿勢を正して、社会の基本的なルールやマナーを、身をもって実践し、よき手本を青少年に示していくことが必要です。そこで、青少年育成関係者と子育て中の親等が一堂に会し、青少年健全育成に向けての思いを新たにするとともに、家庭における親のあり方や地域社会における大人のあり方について考え、家庭、学校、地域社会が相互に連携しながら青少年健全育成活動のさらなる発展を図るため推進大会が開催されました。潮来ライオンズクラブも潮来市内の青少年育成機関・団体等に協賛後援しているため関係者が推進大会に多数出席し今後の、地域の青少年健全育成活動に役立てたいと考えます。また、333E地区でもこの推進大会に協賛し活動助成金を贈呈しました。「人は、生まれた瞬間はほとんど同じですが、育つ環境と受ける教育で大きな違いが生ずる」 We Serve


1/27 第347回新年移動定時例会 (例会活動)
 第347回定時例会をメンバーである割烹旅館霞ケ浦で行いました。定時例会に続きブラザークラブとの新年度に向けた情報交換もでき有意義な例会となり後期事業の推進に役立てたいと考えます。会員増強の推進にも力を注ぐことを誓い333E地区パンフレットの配布もお願いしました。会員増強はライオンズクラブにとって奉仕活動の源泉となるものです。会員増強なくして目覚ましい奉仕活動は望めないと考えます。また、より多くのメンバーを集うことは、充実した奉仕活動を行うために欠くことのできないものです。「永遠のテーマである会員増強(GMT)にチャレンジ」をクラブ一丸となり、後期も篠塚会長を中心に推進していきたいと考えます。また、会員を維持し若い新会員を増強できるのは、我々が新たな方法で地域の人々とのつながりを築いていることの結果だと考えます。人々は奉仕をする為にライオンズに入会します。新会員を歓迎した後は、彼らが良い経験ができるよう、クラブや奉仕事業に対し活発な関与をさせることが重要です。新会員が歓迎されている、関与していると感じると共に、奉仕活動に引き込まれれば、彼らはクラブの一員として長く在籍するはずです。「友人とは時に分からなくなり、時に悩み、時に悲しみ、時に笑う、そんな友人に出会えた奇跡にいつも感謝して生きたい」 We Serve


/26 潮来青年会議所定時総会に参加(会員増強推進活動)
 潮来青年会議所の定時総会にて、333E地区CABより昨年末に送られてきたライオンズクラブ紹介パンフレットを配布してライオンズクラブのPR・会員増強推進活動を行いました。また、図書館や公民館等の公共施設にも配布を考えています。今回入会希望者1名の確約を受けました。「友人を作るたった一つの方法は、まず自分が友人になること」 We Serve


1/23 「家庭の日」絵画・ポスター展選考会 (青少年健全育成活動)
 国際協会の青少年育成プログラムにチャレンジをしました。人生を変える奉仕活動と青少年のための機会を提供して青少年プログラムによって子どもたちがより安全で健康的に成長することを願い、2/14〜2/18まで市内小中学校の「家庭の日」絵画・ポスター展を水郷まちかどギャラーで開催。家庭は、ふれあいと安らぎの場であるとともに、青少年の人格が形成される基盤です。また、人との関係のあり方や社会のルールを学ぶ場でもあります。これらのことを家庭や地域が再認識し、「心豊かで明るい家庭」づくりを進めることが望まれています。「家庭の日」をきっかけにして、家庭の大切さや家族のあり方について見つめ直すことを目的に、青少年育成潮来市民会議に潮来ライオンズクラブでも協力協賛し市内小中学生の作品6名に潮来ライオンズクラブ賞を贈りました。このような活動が青少年の豊かな人生を送るためのきっかけの一つになればとクラブでは考えています。「大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心をこめたかです」  We Serve


1/23 県立潮来高校(献血推進活動)
 
前日の雪がとけない中、献血可能年齢に達する高校生に、献血ボランティア活動を通して献血への理解を深めてもらい、次代の献血者の底辺拡大を図ることを目的に、今期6回目となる献血推進活動を県立潮来高等学校で献血活動を実施しました。全国の10代、20代の献血者数は、ここ10年間で約70万人減少しています。少子高齢化が進み、輸血を必要とする高齢者の割合がますます増える一方、それを支える若者が減っているという危機的状況にあります。そのような中で、学校献血による献血の経験の重要性が改めて見直されています。学生時代に集団献血で献血を経験した人は、継続的に献血に協力していただける傾向にありますが、未経験者は、成人後も献血に消極的になる傾向にあります。
 学生時代の献血経験の有無が、奉仕や援助といった人を思いやるボランティア精神の教育に大きく影響する可能性があるのです。特に茨城県は、進学や就職などで若者を県内外へ送り出し、献血の裾野を広げていく重要な役割をもっています。しかし、学校献血の大半をしめる高校献血では、現在、実施できる高校が半数ほどしかありません。茨城県の若者には、もっと献血の機会を与える必要があります。今回も、教職員・生徒のみなさんと命の大切さや献血のことなどいろいろとお話ができうれしい限りです。中には風邪をひかないように自ら健康管理をして献血に望んだ生徒さんもおりました、なかなかできないことです我々も見習わなくてはなりませんね、外は冬ですが生徒のみなさんには春がすぐそこまで来ているように感じました、今日の優しさいつまでも大切にしてください。「あなたの受ける愛はあなたの与える愛と同じ 。そう、すべてはあなた次第です」 We Serve


1/18 薬物乱用防止教室(青少年健全育成活動)
 今回の薬物乱用防止教室は、潮来市立大生原小学校で行いました。生徒を対象とした薬物乱用防止教育のなお一層の推進を図るため、薬物乱用防止認定指導員の潮来LCクラブメンバー6名が、5学年・6学年(26名)、教職員(6名)、保護者(1名)、を対象に薬物乱用防止教室を行ないました。今回は、薬物乱用防止啓発活動・教育を効果的に進めるため、「薬物乱用防止啓発キャラバンカー」宝くじ号に来校いただき寸劇とは違う形の薬物乱用防止教室でした。健康教育の一環として心身ともに健康で安全な生活態度や生活習慣の形成・確立を目指して、生徒の発達段階や地域社会の状況に応じ、薬物乱用による心身への影響、依存症、疾病との関連、社会への影響などについての理解とともに、適切な行動選択と意志決定ができる資質と能力を身に付けることを目的に実施しました。、今後も、学校および地域社会で薬物乱用防止に関する正しい知識の普及、啓発活動を推進していきたいと考えます。「忍び寄る甘い誘惑に、断る勇気」 We Serve


1/10 ショッピングプラザ ララルー(ライオンズ献血デー推進活動)
 今期5回目となる献血推進活動をショッピングプラザ ララルーで行いました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「永遠の命と思って夢を持ち、今日までの命と思って生きる」 We Serve


12/21 第345回クリスマス移動例会(会員増強推進・家族奉仕活動)
 我々が社会奉仕活動を推進できるのは、ご家族や会社のみなさんの深いご理解があってのことです日々の感謝をこめて少し早いクリスマスに招待しました。社会の基本が家族、そして家族といっても個々の人間としてのつながりが基本のわけですから、家族間のつながりに不安があっては社会奉仕もうまくいくはずがありません、まずは身近な奉仕活動として家族があります、家族のつながりや理解が無ければ、なにが社会奉仕かわからなくなります。潮来ライオンズクラブではご家族のみなさんと絆を深めるため年に一回クリスマス会を行なっています。また、今例会には入会を希望する2名の例会訪問があり会員増強の推進も行うことが出来ました。グッドスタンディングな仲間が増える事はより充実した価値のある社会奉仕が出来るものと考えます。「組織の学習する能力、そして学んだことを迅速に行動に移す能力。それらは最大の競争優位性である」 We Serve


12/15 献血セミナー(献血推進活動)
毎年冬季は、年末年始の長期休暇、風邪等による体調不良などにより、献血への協力が得にくい時期となります。しかし、輸血用血液は年間を通じて安定的に確保することが必要となっています。県立潮来高等学校で1学年(132名)を対象に「つながる やさしさ」と題し継続事業である「献血セミナー」をひらきました。献血可能年齢に達する高校生に、献血ボランティア活動を通して献血への理解を深めてもらい、次代の献血者の底辺拡大を図ることを目的に、命の大切さを伝えるDVDや血液の知識を知る学習などで献血の必要性、血液が命をつないでいることなどを勉強しました。今後もクラブでの献血セミナーを推進していきたいと考えます。「花よりも花を咲かせる土になれ」 We Sreve


 12/13 合同薬物乱用防止教室(青少年健全育成活動)
 今回の薬物乱用防止教室は、潮来LCと行方LCの合同で行方市立北浦中学校で行いました。生徒を対象とした薬物乱用防止教育のなお一層の推進を図るため、薬物乱用防止認定指導員の潮来LCクラブメンバー6名・行方ライオンズクラブ3名が、3学年(77名)教職員(5名)学校評議員(4名)を対象に薬物乱用防止教室を行ないました。今回は、薬物乱用防止啓発活動・教育を効果的に進めるため、「薬物乱用防止啓発キャラバンカー」宝くじ号に来校いただき寸劇とは違う形の薬物乱用防止教室でした。健康教育の一環として心身ともに健康で安全な生活態度や生活習慣の形成・確立を目指して、生徒の発達段階や地域社会の状況に応じ、薬物乱用による心身への影響、依存症、疾病との関連、社会への影響などについての理解とともに、適切な行動選択と意志決定ができる資質と能力を身に付けることを目的に実施しました。、今後も、学校および地域社会で薬物乱用防止に関する正しい知識の普及、啓発活動を推進していきたいと考えます。「忍び寄る甘い誘惑に、断る勇気」 We Serve


12/1奉仕サイトリニューアル(メディア社会奉仕活動)

冬休みに向けて青少年育成潮来市民会議・潮来市青少年相談員連絡協議会・いじめ問題対策協議会のホームページを今期3回目のリニューアルをしました。潮来ライオンズクラブでは、5周年の記念事業としてスタートしてから継続事業として10年目になり青少年健全育成を中心にメディア奉仕に力をいれています、現在、地域社会奉仕7サイトを運営管理して、ライオンズクラブのPR情報をふまえて今後も、新規事業に取り組んで生きたいと考えます。 このICT・PR情報活動が新しい形の社会奉仕 に繋がれば嬉しいです。 「人間にとって大切なのは、 この世に何年生きているかということではない、この世でどれだけの価値のあることをするかである。」 We Serve


11/20 ジョイフル本田(献血推進活動)
 今期4回目となる献血活動をジョイフル本田で行いました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「健康は、身体のコンデションの問題ではなく、心の問題です」 We Serve


社会貢献活動のつづき 

 
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333ーE CAB アクティビティ報告
ライフスキル教育プログラム
「LIONS QUEST」
 
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