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ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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11/8(木) ホームジョイ本田の献血は中止になりました
/10(木)  献血  ショッピングプラザララルー 10:15~16:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。


10/21 鹿島ライオンズクラブ50th (式典参加活動)
 親クラブである 鹿島ライオンズクラブの50周年記念式典にクラブから40名で参加しました。

50年という歳月は記念すべき節目の年ですが、同時に通過点であるとも言えます。これを機会に、これまで先輩ライオンたちが営々と築いてこられた、歴史と伝統を振り返り、これからの貴クラブが如何にあるべきかを考え、ライオニズムの原点に立ち返り、新たな目標を立て、それに向かって地域とともに発展していかれることを願っております。そして、50周年記念事業を契機に、貴クラブが新たな旅立ちと更なる発展、飛躍を目指して60周年、70周年と前進される事を心から念じております。真の友情は損得の上に築かれるものではなく、心と心のふれ合いによるものであることを自覚し、手段としてではなく目的として、友情をもつこと。 友情は“手段”ではなく、それこそが“目的”だということを私たちは忘れてはなりません。クラブはみんなで運営していくもの。奉仕は、けっして損得でも強制や強要によって行うものでもなく、「一人の英雄もなく、一人の非協力者もない」。これは言うまでもないことだが、忘れがちなことでもあります。私がライオンズに入ったとき、先輩にこう言われました。「見返りを求めないで、奉仕をするだけだから。」見返りを求めないというその簡単なことが、ともすれば難しい。だから常に自分自身に問う姿勢、謙虚さがなければならないのです。「友とぶどう酒は古いほど良い」 We Serve



10/19 奉仕サイトリニューアル(メディア奉仕・青少年支援活動)

11月の教育の日、教育月間向けて、青少年育成潮来市民会議・潮来市青少年相談員連絡協議会・いじめ問題対策協議会のホームページを今期2回目のリニューアルをしました。子供たちが健やかに育ってほしい。それは家族や周囲の大人だけでなく、社会全体の願いです。しかし、家庭や学校、地域社会など、子供を取り巻く様々な環境の中で、ささいなきっかけで、非行に走ったり、犯罪の被に遭ったりする子供も少なくありません。毎年111日は「いばらき教育の日」、11月は「いばらき教育月間」です。青少年を非行や犯罪被害から守るために、大人は何をすべきかを考えてみましょう。潮来ライオンズクラブでは、5周年の記念事業としてスタートしてから継続事業として11年目になり青少年健全育成を中心にメディア奉仕に力をいれています、現在、地域社会奉仕7サイトを運営管理して、ライオンズクラブのPR情報をふまえて今後も取り組んで生きたいと考えます。 このICT・PR情報活動が新しい形の社会奉仕 に繋がれば嬉しいです。 「人間にとって大切なのは、 この世に何年生きているかということではない、この世でどれだけの価値のあることをするかである。」 We Serve



10/13 潮来市グラウンドゴルフ大会 (地域社会奉仕活動) 

 平成30年度、潮来市グランドゴルフ大会にクラブで後援協力しました。小雨のふる中241名参加者の中、ホールインワンが110回と熱戦が繰り広げられました。また、今回のグランドゴルフ大会は、生涯スポーツの一環としてグラウンドゴルフを通して地域社会の人たちが共にスポーツを楽しみ、健康増進と地域社会の親善を図り、スポーツの普及と振興に寄与することを目的としています。そしてグランドゴルフは高度な技術を必要とせず、しかも全力を出す場面と、集中力や調整力を発揮する場面がうまく組み合わされており、ルールもごく簡単なことから、初心者でもすぐに取り組めます。グラウンドゴルフは高齢者が楽しみながらできるスポーツとして健康つくりに貢献している様子がうかがえました。クラブでは結成以来継続している大きな事業なので今後も継続していきたいと考えます。「人生にとって健康は目的ではない。しかし、最初の条件ではないでしょうか」 We Serve




10/6 4クラブ合同月見移動例会(例会活動)  
 
毎年恒例になっている4クラブ合同(鹿島LC・潮来LC・神栖LC・行方LC)月見移動例会を開催しました。130名の参加の中、盛大に開催でき親睦を深めることができました。ホストクラブである行方LCの皆さんには大変お世話になりました。根本地区ガバナーの方針のひとつであるライオンズ同士の交流を図るを推進しました。そして、みなさんもご存知の三子教訓状(三矢の教えともいいます)の中で、毛利元就は息子である、隆元・元晴・隆景の三人兄弟に矢を一本ずつ折らせてみた当然矢は簡単に折れた、次に三本の矢を束ねて折らせるとなかなか折れなかった元就はこうして三人が協力し合うことを述べています。また、イソップ童話も「3本の棒」で、一人ひとりで物事を行うより、協力して行う方が、大きな効果を得ることができると説いています。我々4クラブも知恵と勇気とアイディアを出し合いながら協力し社会奉仕活動を推進していきたいと考えます。また、新しく会員も増えました、会員がいなくては、奉仕は実現できません。会員が増えるという事は、ライオンズクラブによる奉仕がこれまで以上に行える事を意味します。 「ある年齢以後になると友人を選ぶよりは、 友人に選ばれる場合の方が多い。」 We Serve



9/28 世田谷ライオンズクラブ55th (式典参加活動)

 継続事業である春の田植え、秋の収穫祭で食育活動に支援いただいている世田谷ライオンズクラブの55周年行事に潮来LCから10名で参加しました。

 真の友情は損得の上に築かれるものではなく、心と心のふれ合いによるものであることを自覚し、手段としてではなく目的として、友情をもつこと。 友情は“手段”ではなく、それこそが“目的”だということを私たちは忘れてはなりません。クラブはみんなで運営していくもの。奉仕は、けっして損得でも強制や強要によって行うものでもなく、「一人の英雄もなく、一人の非協力者もない」。これは言うまでもないことだが、忘れがちなことでもあります。私がライオンズに入ったとき、先輩にこう言われました。「見返りを求めないで、奉仕をするだけだから。」見返りを求めないというその簡単なことが、ともすれば難しい。だから常に自分自身に問う姿勢、謙虚さがなければならないのです。「友とぶどう酒は古いほど良い」 We Serve





 
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