私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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6/17(月)  献血 潮来市役所 10:00~16:00
        
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。


5/26 333複合地区第65回年次大会参加・研修会活動

/26 333複合地区第65回年次大会参加及びクラブ研修を兼ねて長岡悠久ライオンズクラブと交流会を行いました。伝統ある長岡悠久ライオンズクラブとの初交流を通して、潮来ライオンズクラブ運営の中に新しい風を吹き込み常に新鮮で若々しい気力あふれるクラブでありたいと願っています。これは、根本地区ガバナーのスローガンである「温故知新」前に学んだことや昔の事柄をもう一度調べたり考えたりして、新たな道理や知識を見出し自分のものとして、新しい一歩を踏み出す事へも繋がります。

そして、クラブ間の親密な交流を通して、クラブのマンネリの打破に役立つばかりでなく、メンバー個人の相互啓発を促し、クラブ活動の活性化に大いに役立つと思います。この素晴らしい長岡悠久ライオンズクラブとの交流を今後も大切にし、共に手を携えて、各々の地域に愛されるクラブとして発展する事を心から願っています。「友情は瞬間が咲かせる花であり、そして時間が実らせる果実である。」We Serve






/26 6・26薬物乱用防止ヤング街頭キャンペーン
 (薬物乱用防止啓発活動)

 令和元年度の薬物乱用防止を訴える「6.26ヤング街頭キャンペーン」が「市立ボートセンターあめんぼ」で行われました。茨城県潮来保健所の指導のもと、潮来高校生徒会・潮来高校JRC部、市内育成団体・潮来ライオンズクラブが中心となり、啓発グッツを配布しながら、国連支援募金運動を実施して「麻薬・覚せい剤 ダメ。ゼッタイ」と薬物の乱用防止を呼びかけました。「ダメ。ゼッタイ。」運動とは、全世界に広がりを見せている薬物乱用問題に取り組むため、「新国連薬物乱用根絶宣言」(20092019年)の支援事業の一環として、国民一人一人の薬物乱用問題に対する認識を高め、併せて国連決議による「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」の周知を図り、内外における薬物乱用防止に資するために行うことを目的としています。今回の活動も地域への社会貢献になったものと考えます。(甘い言葉で、一瞬天国、一生地獄) We Serve



5/19食育合同田植えアクティビティ(食育推進活動)
 食育、生きる上での基本であって、知育・徳育・体育の基礎でとなるものであり、様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てることを目的に、田植えと芋苗の植え付け及び家族・地域の交流奉仕活動を行ないました。東京世田谷LC・東京三軒茶屋LCの参加支援のもと延方小学校・JAなめがたしおさい・潮来市大規模稲作研究会・潮来市農政課主催関係団体とも盛大に交流が出来ました。近年における国民の食をめぐる環境の変化の中、子どもたちが健全な心と身体を培い、子供たちが未来や国際社会に向かって羽ばたくことができるようにするとともに、すべての国民が心身の健康を確保し、生涯にわたって生き生きと暮らすことができるようにすることが大切であり。このためには、様々な経験を通じて食に関する知識と食を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てる食育を推進することが求められており、生涯にわたるライフステージに応じた間断ない食育を推進する必要があり、家族が食卓を囲んで共に食事をとりながらコミュニケーションを図ることは、食育の原点であり、子どもへの食育を推進していく大切な時間と場であることから、今後も食育活動を推進していきたいと考えます。「生きている 健康である 手が動く 足で歩ける 目が見える 耳が聞こえる このあたりまえのことの中に ただごとでない しあわせがある」 We Serve





/11 あやめ園整備(環境美化支援活動)
 潮来市内の「あやめ園」整備美化を支援しました。潮来ライオンズクラブの活動する地域社会には、美しい景観が広がっています。このような景観は、自然の中で形成されたものもあれば、人々の生活や生業の中で生まれ、市民や企業、行政等の多くの方々の取組により保全・再生されているものもあります。美しい景観とそれを支える人々の取組、さらには周知・共有することで、良好な景観形成の一層の活発化や多様化が図られ、新たな視点でのまちづくりに繋がることで地域の活性化に寄与する等の効果が期待できます。そして青少年の育成をふまえると、整理・整頓・清掃・清潔・躾または習慣化が実践されたり、自分の家や店の前を毎日掃き清める人がいたりするなど、環境美化は様々な場所で見られます。多くの人が環境美化の意義を子どもたちに説明し、手本を見せることが人づくりの実践活動になると言えます。今回は、地域の人材の協力を得ながら「あやめ園」の整備に協力しました。「我々の役目は、次の世代のために手本となり、手助けをすること、そのためなら笑って命を懸ける」 We Serve





5/8 茨城県薬物乱用防止指導員潮来地区協議会総会 (薬物乱用防止推進活動)
  令和元年度、茨城県薬物乱用防止指導員潮来地区協議会総会に潮来LCから3名で参加してきました。潮来保健所管内では、潮来LC・鹿島LC・神栖LCからも出向役員が選任されて薬物乱用防止活動を推進しています。議事に続いて講演会があり前年度の報告と平成31年度(令和元年度)の活動予定について情報交換が行われました。また、麻薬・覚醒剤・大麻・危険ドラッグ等、薬物の乱用防止を目的とし、
400名の薬物乱用防止指導員が、知事からの委嘱を受けて、各市町村に配置されています。(日本警察犬協会、保護司、青少年相談員、民生委員、薬剤師、ライオンズクラブなど)啓発活動や学校等における薬物乱用防止教室等の活動を行っています。今後も、潮来ライオンズクラブは、薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」を合い言葉に地区の薬物乱用防止活動に向け規範の高揚に取り組み幅広い啓発活動を推進していきたいと思います。「忍び寄る甘い誘惑巧みな手口、断る勇気」 We Serve




             年間活動の記録



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