私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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1/10(木)  献血  潮来土木事務所 10:00~11:00
                 
ショピングセンターララルー 12:45~16:00

 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。


12/5 薬物乱用防止教室開催(潮来第二中学校)
 生徒を対象とした薬物乱用防止教育のなお一層の推進を図るため、薬物乱用防止認定指導員の潮来LCクラブメンバー8名が、潮来市立第二中学校で2学年(49名)教職員(4名)を対象に薬物乱用防止教室を行ないました。今回は、潮来市青少年相談員・青少年育成潮来市民会議のみなさんも参加されてパワーポイントでの講話、各実験、そして教職員と合同の寸劇などを行い生徒の皆さんには薬物の恐ろしさが理解していただけたと感じました。健康教育の一環として心身ともに健康で安全な生活態度や生活習慣の形成・確立を目指して、生徒の発達段階や地域社会の状況に応じ、薬物乱用による心身への影響、依存症、疾病との関連、社会への影響などについての理解とともに、適切な行動選択と意志決定ができる資質と能力を身に付けることを目的に実施しました。、今後も、学校および地域社会で薬物乱用防止に関する正しい知識の普及、啓発活動を推進していきたいと考えます。「忍び寄る甘い誘惑に、断る勇気」 We Serve



11/22薬物乱用防止教室(青少年健全育成活動)
 
今回の薬物乱用防止教室は、潮来市立牛堀中学校で行いました。全校生徒を対象とした薬物乱用防止教育のなお一層の推進を図るため、薬物乱用防止認定指導員の潮来LCクラブメンバー7名が、全校生徒(140名)、教職員(12名)、潮来市青少年相談員(4名)、茨城県青少年指導員(5名)を対象に薬物乱用防止教室を行ないました。今回は、薬物乱用防止啓発活動・教育を効果的に進めるため、「薬物乱用防止啓発キャラバンカー」宝くじ号に来校いただき寸劇とは違う形の薬物乱用防止教室でした。健康教育の一環として心身ともに健康で安全な生活態度や生活習慣の形成・確立を目指して、生徒の発達段階や地域社会の状況に応じ、薬物乱用による心身への影響、依存症、疾病との関連、社会への影響などについての理解とともに、適切な行動選択と意志決定ができる資質と能力を身に付けることを目的に実施しました。今後も、学校および地域社会で薬物乱用防止に関する正しい知識の普及、啓発活動を推進していきたいと考えます。「忍び寄る甘い誘惑に、断る勇気」 We Serve



11/22 神栖LCチャリティゴルフ大会参加




11/18 東庄ライオンズクラブ50th(式典参加活動)

 エリアは異なりますが、お隣のクラブである東庄ライオンズクラブの結成50周年記念式典に潮来LCから3名で参加(神栖LCからも3名)しました。333-C第一副地区小高G、各来賓参加の中、素晴らしく厳粛な式典行事でした。伝統ある式典は、知人と再会し、新しい友達と出会うのに理想的な場です。他のクラブや地区の事業について知ることもできます。根本地区Gの方針であるライオンズ同士の交流が、推進できたと考えます。「我々は悲しみを分かち合ってくれる友人さえいれば、 悲しみを和らげられる」 We Serve




11/17 潮来市青少年のつどい(青少年健全育成・薬物乱用防止啓発活動)
 
クラブで継続事業となっている「潮来市青少年のつどい」を後援しクラブから7名で協力しました。子供たちの生きる力や健全な自尊心を育み、いじめや自殺、薬物乱用などを防ぎ、青少年の健全育成を図るための活動を、ライオンズクエストを含め地域の学校の先生とも連携を取りながら進めています。そして「青少年のつどい」は、青少年が日常生活を通じて、日頃考えていることを発表し合うことにより、青少年の将来の希望を育むとともに、青少年の健全育成に対する理解を深める場として実施しています。受付・司会進行・表彰等の運営を潮来高校生徒会が担当し青少年の社会貢献の大切さも理解してもらいました。。また、潮来LCでは、「青少年のつどい」に育成支援金を寄贈し、来場された保護者・市民のみなさんに薬物乱用防止・フィルタリングのチラシも配布し青少年健全育成も推進しました。青少年による青少年のための活動、今後も支援していきたいと考えます。「16歳で美しいのは自慢にはならない。でも70歳で美しければ、それは魂の美しさだ。」 We Serve




11/15 第367回 通常例会(糖尿病研修講演会活動

 今回の例会では、国際協会のグローバル重点分野から糖尿病に視点をおき講師例会を開催しました。城之内宏至氏に貴重なお話をいただきました。演題は「糖尿病について」みなさんは、 「糖尿病」と聞くと、どんな印象を受けますか? 「甘いものを食べすぎたら糖尿病になる」「一生味気ない食事しか食べられない」「糖尿病になったら、普通の生活は送れなくなる」・・そんな誤った印象があるかもしれません。糖尿病は、一度発症すると完全に治るということはありません。しかし、自分の状態に合わせて治療の3本柱である「食事療法」・「運動療法」・「薬物療法」を行えば、健康なひととなんら変わらない生活を送ることができます。正しい知識をもち、上手に糖尿病と付き合っていくことで、普通のひととかわらない生活を送ることができます。城之内先生は、糖尿病を理解して、うまくつきあっていくための必要な知識をわかりやすい説明され講演の中で質問をとりながら講話をしていただきました。

糖尿病は世界的に蔓延しており、男性、女性、子どもの患者数は各地で増え続けています。罹患すると、心臓、血管、目、腎臓、神経、歯を損なう深刻な疾患を招くこともあります。最も所得の高い国々では、心血管疾患、失明、腎不全、下肢切断の主原因となっています。予測によれば、成人の罹患者は2045年までに6億2900万人に達します。今後の活動に役立てていきたいと考えます。「予防は治療にまさる。」 We Serve



11/13 水戸ライオンズクラブ結成55周年チャリティゴルフ大会に参加
 
クラブから7名で参加しました、水戸LCのみな様お世話になりました。「楽しいことを一緒にやった仲間は、本当の仲間じゃない。苦しいことを一緒にわけあった仲間が、本当の仲間だ」 We Serve




11/11 アイバンク登録(アイバンク支援活動)
 
潮来市内ショッピングプラザララルーでアイバンクの登録活動を行いました。クラブ献血・献眼委員長である小林哲也Lのミニコンサートの中で、前クラブ会長篠塚L(現茨城県アイバンク理事)からアイバンクは、角膜を提供してくださる方にドナー登録をお願いし、角膜を提供する人から受ける人へスムーズに移行されるよう、斡旋するところですとお話がありました。人々の視力を守る事業はライオンズクラブ国際協会にとって根幹を成すもので、世界中のクラブがさまざまな関連事業に取り組んでいます。日本でもそれは同様で、特に長きにわたり多くのクラブが取り組んできた活動の一つが、献眼推進事業です。クラブでは今後も献血・献眼の推進に取り組んでいきたいと考えます。「あなたも、この機会に意思表示をしてみませんか?」 We Serve



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