私たちと一緒に地域社会と世界をより良い場所にしていきませんか  
ライオンズクラブ国際協会 333E地区 2R2Z
潮来ライオンズクラブ 
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新型コロナウィルス関連情報 (潮来市HPより)


献血 9月27日(月) 潮来市役所 10:00~16:00
 献血いただいた方には血液検査結果を通知します。
 献血にご協力いただき、検査サービス通知を希望されるには、生化学検査成績、血球計数検査成績(成分献血、400mL献血のみ)を親展にて献血後2週間程度で通知しております。

9/27 潮来市役所(献血・献眼推進活動)
 今期5回目となる献血・献眼活動を潮来市本庁舎で行いました。今月は三回目の献血活動です、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、イベントの中止や延期のほか、企業の在宅勤務などの感染防止措置が強化され、予定していた献血会場の実施が困難な状況となっています。今後もこの動きの広がりが見込まれ、献血協力者が減少することで、血液製剤の在庫量を安定的に維持することが困難になることが危惧されますので、これまで以上に力を入れて地域社会への奉仕を進め献血へのご協力を心より今後もお願いしていきたいと考えます「永遠の命と思って夢を持ち、今日までの命と思って生きる」 We Serve



9/20 ベイシア潮来店(献血・献眼推進活動)
 今期4回目となる献血・献眼活動をベイシア潮来店で行い献眼登録も2名登録いただきました。
現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、今後も、献血を実施することで一人でも多くの輸血を必要としている方やそのご家族を救えるということと、自らの健康づくりにも役立つということを地域社会に呼び掛けていきたいと考えています。「徳は事業の基なり」 We Serve





/11国際平和ポスター・コンテスト選考会(青少年健全育成活動)
 今回、6回目となる「国際平和ポスター・コンテスト」に参加協力しました。ライオンズクラブ国際平和ポスター・コンテストは、11~13歳の子供たちを対象に平和に対する芸術的な視点を共有する機会を提供し作品に平和への思いや願いを込めた絵を描いてもらうことにより、平和の尊さ、大切さについて考えるとともに、未来に向かって平和を希求する心を育んでいただくことを目的としています。単位クラブとしては11年前から「家庭の日」ポスター絵画展を協賛しているため重複してしまいましたが各学校(中学校、小学校)から作品の応募があり、入賞作品を選考しゾーンに提出します。そして提出された作品はクラブ内でクラブ会長賞を贈ります。そして子どもたちが学習等で得た知識を応用して想像力を働かせ、平和とは何なのか、また、世界平和の大切さについて一層深く考え世界の子どもたちが「平和を願い」「平和を考え」胸に描いたメッセージを心して絵に描くことは大切な平和活動の1つになると思います。参加された児童・生徒のみなさんが、今回の活動をきっかけに、平和への思いをいつまでも忘れないようにしてほしいと思います。「人類が、心と精神、知と愛、あらゆる能力をもって互いに結び合い、互いに理解し合うとゆう希望が実現できたら、今日、まだ誰もが考え得ないような世界が生まれます」 We Serve




9/9 クラブPRを広報誌に掲載(クラブPR広報活動)
 青少年育成潮来市民会議・潮来市青少年相談員連絡協議会の会報「ふれあい」第115号に掲載しました。333ーE地区岡野ガバナーの活動方針である「地区のデジタル化」を推進し、PR情報・IT・アラート委員会の方針も推進しました。子供たちが健やかに育ってほしい。それは家族や周囲の大人だけでなく、社会全体の願いです。しかし、家庭や学校、地域社会など、子供を取り巻く様々な環境の中で、ささいなきっかけで、非行に走ったり、犯罪の被に遭ったりする子供も少なくありません。潮来ライオンズクラブでは、5周年の記念事業としてスタートしてから継続事業として15年目になり青少年健全育成を中心にメディア奉仕に力をいれています、現在、地域社会奉仕7サイトを運営管理して、ライオンズクラブのPR情報をふまえて今後も取り組んで生きたいと考えます。 このICT・PR情報活動が新しい形の社会奉仕 に繋がれば嬉しいです。 「人間にとって大切なのは、 この世に何年生きているかということではない、この世でどれだけの価値のあることをするかである。」 We Serve
  


9/8 潮来土木事務所(献血・献眼推進活動)
 今期3回目となる献血推進活動を潮来土木事務所で行いました。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、クラブとしてさらなるご協力をお願いしていきたいと考えます。「永遠の命と思って夢を持ち、今日までの命と思って生きる」 We Serve




/16 アイバンクPR広報(献血・献眼推進活動
 潮来市内の地区公民館と社会福祉協議会に(公財)茨城県アイバンクのポスターと登録用紙の展示をお願いしました。新型コロナウイルス(COVID-19)の大流行により、生活や仕事のあり方は変わってしまいましたが、お互いに親睦を保ち、地域社会で安全に奉仕する方法を日々見出しています。この未曽有の時にあって、ライオンとして活動を続けることができる方法を今後も見つけていきたいと考えます。「命を運ぶで運命、その運転手は自分」We Serve




8/15 ベイシア潮来店(献血・献眼推進活動)
 今期2回目となる献血・献眼活動をベイシア潮来店で行いました。病気やけがの治療のために、日本国内では毎日約3000人もの患者が輸血を受けています。しかし、輸血に必要な血液製剤は人工的に造れないうえ、長期間の保存もできないため、血液製剤を常に確保しておくには年間を通じた継続的な献血へのご協力が不可欠です。しかし、少子高齢化の影響などによって、将来、延べ献血者約85万人分の血液が不足するおそれがあります。献血は身近にある社会奉仕活動です。若者世代をはじめ、多くの皆さんによるご理解とご協力をお願いしていきたいと考えます。血液は酸素や栄養の運搬、免疫など人間の生命を維持するために欠くことのできない多くの機能を担っています。現在、血液の機能を完全に代替できる人工血液は存在しないため、医療において輸血は欠かすことができない治療法となっています。みなさまの献血によって必要な血液を確保し続けなければ、現代医療は成り立たないのです。また、人間の生命を維持するために欠くことのできない血液は、まだ人工的に造ることが出来ません。さらに生きた細胞で、長い期間にわたって保存することも出来ません。輸血に必要な血液をいつでも十分確保しておくためには、絶えず誰かの血液が必要になります。今後ともより多くのみなさんに献血の現状をご理解いただき、今後も、献血を実施することで一人でも多くの輸血を必要としている方やそのご家族を救えるということと、自らの健康づくりにも役立つということを地域社会に呼び掛けていきたいと考えています。足元の悪い中お疲れさまでした。「徳は事業の基なり」 We Serve




 8/11 慈母観音潮音寺万燈会に協賛(地域社会奉仕活動)
薬師寺東関東別院潮音寺万燈会に特別協賛金を支援しました。潮来の風物詩に数えられる潮音寺の万燈会は新型コロナ対策につき二日限りの開催となりました。そして、この灯が新型コロナ感染症により不安とか孤独を抱いている人の心に希望の火になり、亡くなられた方の御霊に捧げてご冥福を祈ると共に、この災禍が一日も早く終息して世界が平和であるようにとお祈りをする希望の灯りでもあります「疫病退散」 We Serve





/10 ショッピングプラザ ララルー(献血・献眼推進活動)
 今期1回目となる献血活動をショッピングプラザ ララルー店で行いました。
猛暑の中でしたが協力ご支援いただいたみなさんには感謝申し上げます「まわりの人にどれだけやさしく生きられるか。それができれば我々の人生は幸せ」 We Serve



7/11 茨城県水郷県民の森(環境美化保全活動)
 今回の環境美化活動は、地球温暖化や身近な自然の減少など、現在の環境問題を解決し、持続可能な社会を作っていくためには、行政のみならず、国民、事業者、民間団体が積極的に環境保全活動に取り組むことが必要です。公園をより美しくするために、 環境美化委員会(L草野委員長)を中心に潮来LC25名で「茨城県水郷県民の森」で除草清掃活動を行いました。みどりや自然環境の大切さについて、これまで以上に茨城県水郷県民の森を愛し、 快適に利用していただくことを目的とし、 18年前からクラブの継続事業として環境美化に取り組んでいます。18年まえに1周年記念事業で植樹した白樫の木も大きく成長していました。また、今回の活動を通して地域清掃やリサイクル、植樹など、環境保全奉仕事業に対するクラブの意欲を高める 事ができました。「地球環境は祖先から譲り受けたものではなく、我々の子孫から借り受けているものである」 We Serve



 7/10 第一回青少年のための社会環境整備(青少年健全育成活動)
 クラブで支援している青少年育成潮来市民会議に参加協力しました。次代を担う青少年がたくましく心豊かに成長することは、世の全ての親の願いであるとともに、私たちに課せられた重要な使命です。また、それは、社会全体が担うべきものであり、青少年の健全育成に我々一人ひとりがかかわっていくことが重要であるのではと考えます。潮来市内各青少年育成機関と協力し有害ビラや有害たて看板を撤去し、青少年に関係が深く、青少年の健全育成に向けた取り組みにご協力いただける店舗を、「青少年の健全育成に協力する店」と位置づけ、その登録を推進しました。子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも親が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です。「青少年には批評よりも手本が必要である」 We Serve 



7/1 奉仕サイトリニューアル(クラブPR広報・青少年支援活動)

夏休みに向けて、青少年育成潮来市民会議・潮来市青少年相談員連絡協議会・いじめ問題対策協議会のホームページを今期1回目のリニューアルをしました。333ーE地区岡野ガバナーの活動方針である「地区のデジタル化」を推進しました。子供たちが健やかに育ってほしい。それは家族や周囲の大人だけでなく、社会全体の願いです。しかし、家庭や学校、地域社会など、子供を取り巻く様々な環境の中で、ささいなきっかけで、非行に走ったり、犯罪の被に遭ったりする子供も少なくありません。潮来ライオンズクラブでは、5周年の記念事業としてスタートしてから継続事業として14年目になり青少年健全育成を中心にメディア奉仕に力をいれています、現在、地域社会奉仕7サイトを運営管理して、ライオンズクラブのPR情報をふまえて今後も取り組んで生きたいと考えます。 このICT・PR情報活動が新しい形の社会奉仕 に繋がれば嬉しいです。 「人間にとって大切なのは、 この世に何年生きているかということではない、この世でどれだけの価値のあることをするかである。」 We Serve





           年間活動の記録



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