| 2025/7 ~2026/6 潮来ライオンズクラブ アーカイブ | ||
| 2/23 あやめカップ争奪ソフトテニス大会後援 (青少年健全育成・薬物乱用防止啓発活動) 潮来ソフトテニススポーツ少年団が主催する大会に合同ACT(鹿島LC・潮来LC・神栖LC・行方LC)が活動支援金を贈り大会を後援しました。同時に薬物乱用防止啓発活動も行い児童生徒、保護者に啓発グッツを手渡し薬物乱用防止に努めました。 |
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| 2/18 「家庭の日」絵画・ポスター展(青少年健全育成活動) 青少年のための機会を提供して子どもたちがより安全で健康的に成長することを願い、2/11~2/16まで市内小中学校の「家庭の日」絵画・ポスター展を水郷まちかどギャラーで開催。家庭は、ふれあいと安らぎの場であるとともに、青少年の人格が形成される基盤です。また、人との関係のあり方や社会のルールを学ぶ場でもあります。これらのことを家庭や地域が再認識し、「心豊かで明るい家庭」づくりを進めることが望まれています。「家庭の日」をきっかけにして、家庭の大切さや家族のあり方について見つめ直すことを目的に、青少年育成潮来市民会議(潮来市教育委員会)に潮来ライオンズクラブでも継続活動として協賛し市内小中学生の作品6名に潮来ライオンズクラブ賞を贈りました。このような活動が青少年の豊かな人生を送るためのきっかけの一つになればとクラブでは考えています。「大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心をこめたかです」We Serve |
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| 2/7 水戸西ライオンズクラブ55tn記念式典 水戸西LCの55th記念式典に参加してまいりました。 ひとえに諸先輩方が築き上げた55周年長きにわたりご苦労があったのではないかと思います、それらを乗り越えてこられた諸先輩方に敬意を表します。本日は誠におめでとうございます。We Serve |
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| 2/5 333E地区薬物乱用防止教育認定講師養成講座 クラブから6名で受講しました。今後の活動に生かしたいと考えます。We Serve |
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| 1/24 第530回 新年移動例会 クラブの繁栄・メンバーの健康と企業繁栄を願い新年移動例会を開催しました。 |
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| 1/23 県立潮来高等学校(献血・献眼活動) 今期7回目となる献血・献眼活動を県立潮来高等学校で行いました。 メンバーである地域学校協働活動推進員(コーディネーター)と日本赤十字社の青少年赤十字ジュニアレッドクロス(JRC)と協働して未来を担う青少年が実践活動を通して自ら「気づき、考え、実行」できる学びの機会を提供し、赤十字思想をもった子どもたちの青少年育成を行いました。We Serve |
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| 1/21 潮来市役所(献血・献眼活動) 今期6回目となる献血・献眼活動を潮来市役所でおこないました。献血者の健康を守るため、一人のかたが1年間に献血できる回数や量には上限があります。そのため、患者さんに安定的に血液製剤をお届けするためには、一年を通じて多くのかたに継続してご協力いただく必要があります。We Serve |
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| 1/17 ベイシア潮来店(献血・献眼活動) 今期5回目となる献血・献眼活動を市内ベイシア潮来店で行いました。天候にも恵まれて多くの皆さんにご協力をいただきました。We Serve |
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| 1/6 「家庭の日」絵画・ポスター選考会(青少年健全育成活動) 家庭は、ふれあいと安らぎの場であるとともに、青少年の人格が形成される基盤です。また、人との関係のあり方や社会のルールを学ぶ場でもあります。これらのことを家庭や地域が再認識し、「心豊かで明るい家庭」づくりを進めることが望まれています。「家庭の日」をきっかけにして、家庭の大切さや家族のあり方について見つめ直すことを目的に、青少年育成潮来市民会議(潮来市教育委員会)に潮来ライオンズクラブでも継続活動として後援し市内小中学生の作品6名に潮来ライオンズクラブ賞を贈ります。このような活動が青少年の豊かな人生を送るためのきっかけの一つになればとクラブでは考えています。「大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心をこめたかです」We Serve |
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| 12/28 ララルー店(献血・献眼活動) 今期4回目となる献血・献眼活動をララルー店で行いました。 メンバーや一般の方にご協力をいただきました。感謝申し上げます。We Serve |
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| 12/20 クリスマス移動例会 我々が社会奉仕活動を推進できるのは、ご家族や会社のみなさんの深いご理解があってのことです日々の感謝をこめて少し早いクリスマスに招待しました。社会の基本が家族、そして家族といっても個々の人間としてのつながりが基本のわけですから、家族間のつながりに不安があっては社会奉仕もうまくいくはずがありません、まずは身近な奉仕活動として家族があります、家族のつながりや理解が無ければ、なにが社会奉仕かわからなくなります。潮来ライオンズクラブではご家族のみなさんと絆を深めるため年1回にクラブでは感謝を込めてクリスマス会を行なっています。「組織の学習する能力、そして学んだことを迅速に行動に移す能力。それらは最大の競争優位性である」 We Serve |
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| 11/28 薬物乱用防止教室開催 潮来市立第二中学校(53名)、地域社会と連携をとり薬物乱用防止教室を開催し冬休みに向けた生徒指導として薬物乱用防止教室を行いました。 また、今後も潮来LCでは委員会を中心にに地域社会に溶け込んだ奉仕活動を今まで以上に推進していきたいと考えます。We Serve |
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| 11/ 4クラブ合同月見例会 (鹿島LC・潮来LC・神栖LC・行方LC)月見移動例会にクラブから16名で参加し友好を深めました。 |
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| 11/15 潮来市青少年のつどい(青少年健全育成活動) 令和7年度、いばらき教育月間推進事業である「潮来市青少年のつどい」を潮来LCで後援しました。青少年が日常生活を通じて、日頃考えていることを発表し合うことにより、青少年の将来の希望を育むとともに、青少年の健全育成に対する理解を深める場として実施しています。受付・司会進行・表彰等の運営を潮来高校生徒会のみなさんに担当していただきました。また、潮来LCでは、「青少年のつどい」に育成支援金を寄贈し、来場された保護者・市民のみなさんに薬物乱用防止啓発活動も推進しました。青少年による青少年のための活動、今後も支援していきたいと考えます。「十六歳で美しいのは自慢にはならない。でも七十歳で美しければ、それは魂の美しさだ。」 We Serve |
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| 10/11 献眼者顕彰祭(献血・献眼活動) 献眼された、尊いご意思に敬意を表するとともに、衷心よりご冥福をお祈りクラブから3名が献眼者顕彰祭に参加しました。角膜移植は、角膜疾患の方が視力を取り戻すために亡くなられた方の透明な角膜が必要です。角膜は、眼球の最前部にある透明な膜です。病気や外傷などで濁った角膜を透明な角膜と取り替える手術を角膜移植といいます。We Serve ※ 潮来LCではメンバーの親族7名がドナーになり献眼しています |
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| 10/8 ライオンズデー(環境美化活動) クラブ第一例会場の近辺を清掃奉仕しました。 |
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| 10/2 潮来市役所 (献血・献眼活動) 今期3回目の献血・献眼活動を潮来市役所で行いました。 |
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| 9/18 国際平和ポスター・コンテスト選考会(青少年健全育成活動) 今回、10回目となる「国際平和ポスターコンテスト」に参加協力しました。ライオンズクラブ国際平和ポスター・コンテストは、11~13歳の子供たちを対象に平和に対する芸術的な視点を共有する機会を提供し作品に平和への思いや願いを込めた絵を描いてもらうことにより、平和の尊さ、大切さについて考えるとともに、未来に向かって平和を希求する心を育んでいただくことを目的としています。単位クラブとしては13年前から「家庭の日」ポスター絵画展を協賛しているため重複してしまいますが各学校(中学校、小学校)から応募があり、入賞作品を5点選考しゾーンに提出します。そして提出された作品はクラブ内でクラブ会長賞を贈ります。そして子どもたちが学習等で得た知識を応用して想像力を働かせ、平和とは何なのか、また、世界平和の大切さについて一層深く考え世界の子どもたちが「平和を願い」「平和を考え」胸に描いたメッセージを心して絵に描くことは大切な平和活動の1つになると思います。参加された児童・生徒のみなさんが、今回の活動をきっかけに、平和への思いをいつまでも忘れないようにしてほしいと思います。 |
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| 9/14 2ゾーン内4クラブ合同(薬物乱用防止啓発活動) 茨城県潮来保健所管内の友好クラブ(4クラブ)が第16回かみす舞っちゃげ祭り2025にて令和7年度 麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動を、かみす防災アリーナで行いました。 親子関係にある、友好LCからは会長さんを含めクラブから出向の茨城県薬物乱用防止指導員及び関係団体とテッシュ入りのチラシを配布して「ダメ ゼッタイ」を来場者に訴えました。 また、神栖LCでは1杯からはじまる小児がん支援のためレモネードスタンド活動も行い集めたお金を小児がん治療のために寄付を募り茨城県立こども病院への社会貢献も行いました。 本運動は、麻薬・覚醒剤・大麻等の薬物乱用による危害を広く国民に周知し、国民一人ひとりの認識を高めることにより、麻薬・覚醒剤・大麻等の薬物乱用の根絶を図ることを目的としています。 「忍び寄る甘い誘惑に、断る勇気」We Serve |
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| 9/7 合同収穫祭(食育推進活動) 東京世田谷LC・東京三軒茶屋LCのみなさんと食育合同収穫祭が行われました。慣れない手つきで春に田植えをした稲を刈り、歓声をあげての稲刈り・芋掘り、試食会では地元農産物を堪能できたのではと思います。生涯にわたって生き生きと暮らすことができるようにするためには、何よりも「食」が重要です。ところが近年、国民の食生活をめぐる環境が大きく変化し、その影響が顕在化しています。例えば、栄養の偏り、不規則な食事、肥満や生活習慣病の増加、食の海外への依存、伝統的な食文化の危機、食の安全等、様々な問題が生じています。「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てる食育活動が必要です。これは、生きる上での基本であって、知育・徳育・体育の基礎でとなるものであり、様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てることが大切な事ではないでしょうか。「薬を10 錠飲むよりも、心から笑った方がずっと効果があるはずだ」 We Serve |
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| 9/7 ベイシア潮来店(献血・献眼活動) 今期2回目となる献血・献眼活動をベイシア潮来店で行いました。 まだ、残暑が厳しい中一般の方に19200ccをご協力をいただきました。 また、来場の方が災害地域に親族がいるので何かお役に立てることがあればと初めて献血をされました。我々も思いやりの心をいつまでも持ち続けたいですね。We Serve |
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| 8/31 合同収穫祭事前準備活動(食育活動) 9月7日に控えた合同収穫祭の準備をクラブメンバーで行いました。 We Serve |
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| 8/23 新入会員入会式(会員増強維持活動) ガバナー公式訪問合同例会にて、潮来ライオンズクラブから1名の新しいメンバーが加わりました。小澤君江Lがスポンサーになり坂本貴徳(潮来公民館館長)様が入会されました。 将来に向けて元気に奉仕活動を展開していくためにも、より多くのメンバーを集うことは、充実した社会奉仕活動を行うために欠くことのできないものです。現在84名の正会員、18名の家族会員が知恵と力を出し合い、永遠のテーマである会員増強(GMT)をクラブ一丸となり、今後もクラブ会長Lを中心に推進していきたいと考えます。また、会員を維持し若い新会員を増強できるのは、我々が新たな方法で地域の人々とのつながりを築いていることの結果だと考えます。人々は奉仕をする為にライオンズに入会します。新会員を歓迎した後は、彼らが良い経験ができ地域社会から信頼されるよう、クラブや奉仕事業に対し活発な関与をさせることが重要です。新会員が歓迎されている、関与していると感じると共に、奉仕活動に引き込まれれば、彼らはクラブの一員として長く在籍するはずです。今後も、ミッション1.5を推進していきたいと考えます。「社会の幸福のためにどれだけ尽くしているか、そこに人間の偉大さを測る物差しがある。」 We Serve |
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| 8/23 2R2Z地区ガバナー公式訪問合同例会 潮来市「潮来ホテル」で2R2Zガバナー公式訪問合同例会が開催されました。奉仕活動をするにあたり、ライオンズクラブを必要とする方にアプローチするためにも、1人でも多くの奉仕の手が必要です。さらには、メンバーや各クラブが結束することでより充実した奉仕活動ができます。ライオンズクラブの奉仕は、地域社会の将来を見据えた活動です。 地域社会が未来永劫に発展と繁栄をしてくことを心から願い活動していきましょう。そして結束したライオンズクラブメンバーが奉仕活動を通じて地域社会に貢献することで、未来への橋を築く一助となり、地域社会と共にライオンズクラブが進化してくことに繋げたいと考えます。「どんな奉仕でも、誇りと愛情を注げば必ず美しい結果が生まれる」 We Serve |
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| 8/7 2クラブ合同ライフスキル教育研修会 ライオンズクラブ国際協会333-E地区(茨城県)は8月7日、潮来市中央公民館を会場にライオンズクエスト(LQ)ライフスキル教育研修会を主催、潮来市教育委員会・行方市教育委員会、潮来LC(小林俊夫会長/101名)行方LC(宮内穂積会長56名)が共催した。各市内小中学校から16名の先生方が受講。両クラブからは複数のメンバーが参加して運営面で研修会を支えつつ、研修の様子を見守った。 前日の8月6日には両クラブのメンバーが会場で準備と最終打ち合わせを行い、。研修会に参加した教師らは手ごたえがあった様子で、「2学期が始まったらクラスで実践してみたい」と話していた。研修会後の各校での実施結果は市教育委員会がアンケートを行い集計しているので、後日結果を頂こうと思う。 ライオンズクラブの年度は7月~翌年6月だが、学校は4月~翌3月とズレがある。 |
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| 7/28 ララルー店(献血・献眼推進活動) 暑い中でしたが、今期1回目となる献血・献眼活動をララルー店で短時間でしたが活動しました。献血とは、病気の治療や手術などで輸血や血漿分画製剤を必要としている患者さんのために、健康な人が自らの血液を無償で提供する社会奉仕です。 献血に訪れた方が「私は潮来ライオンズクラが発足当初から家族で協力していますよ」と嬉しいお言葉を頂きました、「これだけ暑いと熱中症で毎日救急車のサイレンが鳴っていますね、どこかの誰かの命が助かることを願っています」と優しいお言葉も頂きました。 We Serve |
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| 7/13 合同水郷県民の森清掃 (環境美化保全活動) 毎年当クラブでは、7月に水郷県民の森で清掃を行っているが今回は潮来LC、行方LC合同奉仕活動を県民の憩いの場である「茨城県水郷県民の森」で環境美化保全活動を行いました。早朝から猛暑日の中でしたが両クラブ40名が参加してビジターセンター周りがきれいになりました。また、収穫祭も近いことから芋畑の除草作業も行いました。 水郷県民の森では、2005年に天皇皇后両陛下(現・上皇ご夫妻)ご臨席の下、第56回全国植樹祭が行われた。その前年の04年、当クラブは結成1周年とこの植樹祭開催を祝し、関根英輔初代会長が寄贈したシラカシの木を県民の森に植樹した。以来クラブは毎年ここで清掃活動を続けています。We Serve |
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| 7/5 令和7年度 社会を明るくする運動キャンペーン (潮来LC・行方LC合同アクト薬物乱用防止啓発活動) 社会を明るくする街頭キャンペーンが行方市「ベイシア」で行われました。今回は、行方LCと潮来LCとの合同アクティビティとして薬物乱用防止啓発用の三つ折りチラシを配布しました。なめがた地区保護司会、行方市教育委員会、潮来市教育委員会、行方警察署、更生保護女性会、市内小中高、各種団体へ参加協力しました。 「社会を明るくする運動」とは、私たちみんなが犯罪や非行の防止と立ち直りについて考え、それぞれの立場で力をあわせて犯罪や非行のない地域社会を築こうという全国的な運動です。事件や犯罪は毎日のように起こっています。取締を強化し罪を犯した人を厳しく罰することはもちろん必要なことですが、それと同時に罪を犯してしまった人が、その罪を償い立ち直ろうとした時には社会がきちんとその人を受け入れていくこと。そして非行や犯罪を生み出さない家庭や地域社会を作っていくことが最も重要なことだと思います。そして、地域のイベントに家族や青少年ボランティアを参加させ地域社会の関心を集め青少年の育成につなげます。 |
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| 2024/7 ~2025/6 潮来ライオンズクラブ アーカイブ | ||
| 6/28 6.26国際麻薬乱用撲滅デー(薬物乱用防止啓発活動) 全国で展開される「ダメ。ゼッタイ。」普及運動(6月20日から7月19日)の一環として「6.26国際麻薬乱用撲滅デーヤング街頭キャンペーン」に行方市内のベイシア玉造店で市立玉造中学校の生徒の皆さんや潮来保健所管内関係団体と合同で「ダメ。ゼッタイ。」普及運動を潮来ライオンズクラブでも街頭啓発活動を支援しました。 この運動は、国民一人一人の薬物乱用問題に関する認識を高めるため、正しい知識の普及、広報啓発を全国的に展開するもので、毎年行っています。 We Serve |
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| 6/22 ベイシア潮来店(献血・献眼推進活動) 晴天のなかベイシア潮来店で今期9回目の献血・献眼活動を行いました。 |
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| 6/21 今期最終移動例会 今期最終移動例会・次年度引継ぎが行われました。 |
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| 6/10 潮来市役所(献血・献眼推進活動) 雨模様のなか潮来市役所(本庁舎)で今期8回目の献血・献眼活動を行いました、一般の皆さんや市役所職員の協力をいただき採血者48名(19200cc)のご協力をいただきました。ご支援に感謝いたします。 「盲目であることは、悲しいことです。けれど、目が見えるのに見ようとしないのは、もっと悲しいことです。」We Serve |
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| 6/6 潮来高校薬物乱用防止教室) 潮来高等学校で1学年142名・教職員保護者・行方地区保護司会・行方警察署・潮来市青少年相談員・なめがた潮来市更生保護女性会・潮来ライオンズクラブ・行方ライオンズクラブ・潮来市教育委員会生涯学習課にご協力をいただき、薬物乱用防止教室を開き地域学校協働活動を推進しました。 近年乱用される薬物は依存性が強く、一度手を出したらやめられなくなり、悲惨な結末が待っているという事実を、正しく知っておくことが必要です。さらに一歩進み、子どもたちが薬物に手を出す素地を作らないように、家族が子どもを温かく見守り、ふだんから不安や悩みなどに十分耳を傾けることが薬物乱用を防止する要となることを保護者のみなさんは覚えておきましょう。 子どもたちにまん延する薬物乱用の実態は、多くの大人が想像する以上に深刻です。薬物乱用を始めた動機として、「好奇心」「退屈だから」「家に居場所が見つからない」「親から見離されてしまったから」などを挙げる子どもが目立ちます。ここからも家庭での親子の会話がいかに失われてしまっているかがうかがわれます。「もっと話を最後まで聞いてほしい。親だからと親の意見を押し付けるのでなく、子どもの話を親身になって最後まで聞いてほしい」「もっと子どものことをわかろうとしてほしい。めんどうだと言わずに、悩んでいることを聞いてほしい」 家庭での 小さな会話の中から薬物は乱用防止できると考えます。「 子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも親が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です」We Serve |
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| 5/25 第71回 333複合地区年大会15名で参加しました。 | ||
| 5/20 潮来市長表敬訪問 チャリティーゴルフ大会の支援金を寄贈しました。 |
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| 5/18 ベイシア潮来店(献血・献眼推進活動) 今期7回目の献血・献眼活動をベイシア潮来で行いました |
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| 5/11 合同食育活動2024 田植えと芋苗植え | ||
| 5/10 食育推進活動事前準備 | ||
| 5/10 佐原ライオンズクラブ60th記念式典参加 | ||
| 4/19 第71回333E地区年次大会参加 | ||
| 4/16潮来ライオンズクラブ チャリティーゴルフ大会 今大会の開催に向けて、230名60社の皆さんにご協賛頂きまして感謝申しあげ重ねてチャリチィ基金(日本赤十字社・青少年育成潮来市民会議・潮来市身体障害者社会福祉協議会・茨城新聞文化福祉事業団・小中学生ソフトテニス大会・LCIF)のご協力にも感謝申しあげます。今後も益々のご発展を期待して皆さまのご協力を賜り開催できるようお願い申し上げます。 そして、初代会長(関根英輔L)の誕生日でもあり盛大にお祝いすることができました。 「どんな社会貢献も誇りを持てば誰かの心を照らす光になる」 We Serve |
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| 4/12 勝田ライオンズクラブ60th記念式典参加 | ||
| 4/6 合同田植え・芋苗植え準備(食育活動) 5月11日(日)に予定している東京世田谷LCと東京三軒茶屋LCとの合同食育活動の準備を行いました。 We Serve |
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| 4/6 道の駅いたこ周辺(環境美化保全活動) 清潔で美しい景観及び快適な生活環境の確保を目的として「道の駅いたこ」周辺でオープン前の早朝から清掃活動を行ないました。2時間ほどで2tトラック1台分と多量のゴミを拾い集めました。くらしの中でいつも通る地域の道路。そんな身近な道路の環境美化保全活動をとおして、今後も快適で美しい地域環境づくりを推進し地域を見守っていきたいと考えます。「ゴミを捨てたのは貴方ですか、何処かで誰か見ていますよ」We Serve |
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| 3/15 大洗ライオンズクラブ 60th記念大会参加 | ||
| 3/2 ベイシア潮来 (献血・献眼推進活動) 今期6回目の献血・献眼活動をベイシア潮来で行いました。 少子高齢化などの影響も受けて、この10年で10代・20代の献血者数が約40%少なくなるなど、若年層の献血者は減少傾向にあります。 10代、20代の人口が減る一方で、輸血を必要とする高齢者の割合はますます増えることから、血液を安定的に供給するためには、今まで以上に、10代、20代の若者も含めた皆様からの献血へのご協力をいただく必要があります。今後もクラブでは継続的に献血を推進していきたいと考えます。 「献血は命をつなぐ」 WE Serve |
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| 2/26 日本語版ウェブマガジンに投稿 | ||
| 2/11 あやめカップ争奪ソフトテニス大会後援 (青少年健全育成・薬物乱用防止啓発活動) 潮来ソフトテニススポーツ少年団が主催する大会に合同ACT(鹿島LC・潮来LC・神栖LC・行方LC)が活動支援金を贈り大会を後援しました。同時に薬物乱用防止啓発活動も行い児童生徒、保護者に啓発グッツを手渡し薬物乱用防止に努めました。 |
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| 2/10 「家庭の日」絵画・ポスター展(青少年健全育成活動) 青少年のための機会を提供して子どもたちがより安全で健康的に成長することを願い、2/11~2/16まで市内小中学校の「家庭の日」絵画・ポスター展を水郷まちかどギャラーで開催。家庭は、ふれあいと安らぎの場であるとともに、青少年の人格が形成される基盤です。また、人との関係のあり方や社会のルールを学ぶ場でもあります。これらのことを家庭や地域が再認識し、「心豊かで明るい家庭」づくりを進めることが望まれています。「家庭の日」をきっかけにして、家庭の大切さや家族のあり方について見つめ直すことを目的に、青少年育成潮来市民会議(潮来市教育委員会)に潮来ライオンズクラブでも継続活動として協賛し市内小中学生の作品6名に潮来ライオンズクラブ賞を贈りました。このような活動が青少年の豊かな人生を送るためのきっかけの一つになればとクラブでは考えています。「大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心をこめたかです」We Serve |
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| 1/24 潮来高校献血 (献血・献眼・学校支援活動) 今期5回目の献血活動を県立潮来高等高校で行いました、教職員や学生のみなさんに献血の必要性を訴え多くの生徒さんにも協力を頂きました。そしてJRC(青少年赤十字)部、潮来ライオンズクラブ、鹿行法人会、茨城県潮来保健所の協力もあり13600ccの採血があり3年生は、卒業式が近いので潮来高校での思い出にしたいと、とてもステキな言葉を頂きました。いつまでも今の優しさを忘れずに日々の学校生活を頑張りましょう。 そして、潮来ライオンズクラブでは、未来を背負う青少年が実践活動を通して自ら「気づき、考え、実行」できる学びの機会を今後も提供していければと考えます。 WeServe |
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| 1/19 ベイシア潮来店(献血・献眼推進活動) 今期、4回目の献血・献眼活動をベイシア潮来店で行いました。 47名の方から献血(18600cc)、寒い中でしたがご協力いただいた皆様に感謝申し上げます。 「雨にも負けず、風にも負けず、雪にも夏の暑さにも負けぬ丈夫な体をもち、欲はなく、褒められもせず、苦にもせず、そうゆう人に私はなりたい」 We Serve |
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| 1/16 潮来市役所献血 (献血・献眼推進活動) 今期3回目の献血活動を潮来市役所で行いました。職員、一般のみなさんに献血の必要性を訴え多くの協力を頂きました。(潮来ライオンズクラブ、潮来市かすみ保険福祉センター)が連携した活動となりました。 We Serve |
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| 1/14 合同薬物乱用防止教室開催 行方市立麻生中学校(2学年100名)を対象に薬物乱用防止教室を、行方LC潮来LC合同で開催しました。なめがた地区保護司会(行方支部)・行方市更生保護女性会の皆さんにもご協力をいただきました。講師は「命の授業」を推進している秋葉敏幸氏に事前の準備打合せをして開催となりました。今後も地域育成団体や行政と連携して青少年を見守り育成していきたいと考えます。 We Serve |
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| 1/9 「家庭の日」絵画・ポスター選考会(青少年健全育成活動) 家庭は、ふれあいと安らぎの場であるとともに、青少年の人格が形成される基盤です。また、人との関係のあり方や社会のルールを学ぶ場でもあります。これらのことを家庭や地域が再認識し、「心豊かで明るい家庭」づくりを進めることが望まれています。「家庭の日」をきっかけにして、家庭の大切さや家族のあり方について見つめ直すことを目的に、青少年育成潮来市民会議(潮来市教育委員会)に潮来ライオンズクラブでも継続活動として後援し市内小中学生の作品6名に潮来ライオンズクラブ賞を贈ります。このような活動が青少年の豊かな人生を送るためのきっかけの一つになればとクラブでは考えています。「大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心をこめたかです」We Serve |
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| 12/21 第504回 クリスマス移動例会 我々が社会奉仕活動を推進できるのは、ご家族や会社のみなさんの深いご理解があってのことです日々の感謝をこめて少し早いクリスマスに招待しました。社会の基本が家族、そして家族といっても個々の人間としてのつながりが基本のわけですから、家族間のつながりに不安があっては社会奉仕もうまくいくはずがありません、まずは身近な奉仕活動として家族があります、家族のつながりや理解が無ければ、なにが社会奉仕かわからなくなります。潮来ライオンズクラブではご家族のみなさんと絆を深めるため年1回にクラブでは感謝を込めてクリスマス会を行なっています。「組織の学習する能力、そして学んだことを迅速に行動に移す能力。それらは最大の競争優位性である」 We Serve |
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| 12/4 薬物乱用防止教室開催 潮来市立第二中学校(43名)、潮来市立日の出中学校(41名)、地域社会と連携をとり薬物乱用防止教室を午前と午後で開催し冬休みに向けた生徒指導として薬物乱用防止教室を行いました。 また、今後も潮来LCでは委員会を中心にに地域社会に溶け込んだ奉仕活動を今まで以上に推進していきたいと考えます。We Serve 青少年育成潮来市民会議、潮来市青少年相談員、教育委員会生涯学習課 |
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| 11/16 潮来市青少年のつどい(青少年健全育成活動) 令和6年度、いばらき教育月間推進事業である「潮来市青少年のつどい」を潮来LCで後援しました。青少年が日常生活を通じて、日頃考えていることを発表し合うことにより、青少年の将来の希望を育むとともに、青少年の健全育成に対する理解を深める場として実施しています。受付・司会進行・表彰等の運営を潮来高校生徒会のみなさんに担当していただきました。また、潮来LCでは、「青少年のつどい」に育成支援金を寄贈し、来場された保護者・市民のみなさんに薬物乱用防止啓発活動も推進しました。青少年による青少年のための活動、今後も支援していきたいと考えます。「十六歳で美しいのは自慢にはならない。でも七十歳で美しければ、それは魂の美しさだ。」 We Serve |
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11/10 国際平和ポスターコンテスト式典(青少年健全育成活動) |
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| 11/6 4クラブ合同月見例会 (鹿島LC・潮来LC・神栖LC・行方LC)月見移動例会にクラブから17名で参加し友好を深めました。 |
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| 11/6 あいさつ・マナーアップキャンペーン (青少年健全育成活動) クラブの青少年育成委員会活動で市内小中高で「朝のあいさつ運動」に協力しました。地域社会での人間関係の希薄化、家庭や地域社会の教 育力の低下などから、青少年の様々な課題や問題が生じています。 こうした課題や問題を解決するためには、先ず、地域 の大人と子ども、大人同士、子ども同士のコミュニケー ションを広げることが大切です。 そのきっかけづくりとして、「あいさつ・声かけ運動」を展開しています。 11月は、「いばらき教育月間」に呼応し、「あいさつ・ 声かけ運動」を地域育成団体・教員・保護者の協力で、潮来市立延方小学校・潮来第二中学校・県立潮来高等学校 小中学校では「朝の挨拶」高校では。「さわやかマナーアップ」 服装、あいさつ、マナー」を合言葉に、通学中の生徒へ挨拶指導及び一般市民へも呼びかけました。 |
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| 11/2 青少年のための社会環境整備(青少年健全育成活動) 潮来ライオンズクラブで継続事業として支援している青少年育成潮来市民会議・潮来市青少年相談員連絡協議会に協力しました。次代を担う青少年がたくましく心豊かに成長することは、世の全ての親の願いであるとともに、私たちに課せられた重要な使命です。また、それは社会全体が担うべきものであり、青少年の健全育成に我々一人ひとりがかかわっていくことが重要であるのではと考えます。潮来市内小中高及び各青少年育成機関と協力し有害ビラや有害たて看板を撤去し、青少年に関係が深く青少年の健全育成に向けた取り組みにご協力いただける店舗を、「青少年の健全育成に協力する店」と位置づけ、その登録活動を行いました。困難を有する子供・若者が、速やかに困難な状態から脱し、あるいは困難な状況を軽減・コントロールしつつ成長・活躍していけるよう、家族を含め、誰ひとり取り残さず、かつ非常時においても途切れることなく支援し、子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも親や学校、地域社会が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です。 |
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| 10/24 薬物乱用防止教室 友好クラブ(親子関係)である行方ライオンズクラブと薬物乱用防止教室を合同で行方市立玉造中学校で行いました。3学年(81名)を対象に、なめがた地区保護司会・行方市更生保護女性会(北浦支部)の皆さんにもご協力をいただきました。講師は「命の授業」を推進している秋葉敏幸氏に事前の準備打合せをして開催となりました。今後も地域育成団体や行政と連携して青少年を見守り育成していきたいと考えます。We Serve |
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| 10/17 新入会員入会式(会員増強維持活動) 第500回記念例会にて、2名の新しいメンバーが加わりました。将来に向けて元気に奉仕活動を展開していくためにも、より多くのメンバーを集うことは、充実した社会奉仕活動を行うために欠くことのできないものです。現在84名の正会員、17名の家族会員が知恵と力を出し合い、永遠のテーマである会員増強(GMT)をクラブ一丸となり、今後もクラブ会長Lを中心に推進していきたいと考えます。また、会員を維持し若い新会員を増強できるのは、我々が新たな方法で地域の人々とのつながりを築いていることの結果だと考えます。人々は奉仕をする為にライオンズに入会します。新会員を歓迎した後は、彼らが良い経験ができ地域社会から信頼されるよう、クラブや奉仕事業に対し活発な関与をさせることが重要です。新会員が歓迎されている、関与していると感じると共に、奉仕活動に引き込まれれば、彼らはクラブの一員として長く在籍するはずです。「友の幸福のためにどれだけ尽くしているか、そこに人間の偉大さを測る物差しがある。」 We Serve |
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| 10/12 献眼者顕彰祭(献血・献眼活動) 献眼された、尊いご意思に敬意を表するとともに、衷心よりご冥福をお祈りクラブから3名が献眼者顕彰祭に参加しました。角膜移植は、角膜疾患の方が視力を取り戻すために亡くなられた方の透明な角膜が必要です。角膜は、眼球の最前部にある透明な膜です。病気や外傷などで濁った角膜を透明な角膜と取り替える手術を角膜移植といいます。We Serve ※ 潮来LCではメンバーの親族7名がドナーになり献眼しています |
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| 10/2 合同薬物乱用防止教室開催(北浦中学校) 友好クラブ(親子関係)である行方ライオンズクラブと薬物乱用防止教室を合同で行方市立北浦中学校で行いました。3学年(60名)を対象に、なめがた地区保護司会・行方市更生保護女性会(北浦支部)の皆さんにもご協力をいただきました。講師は「命の授業」を推進している秋葉敏幸氏に事前の準備打合せをして開催となりました。今後も地域育成団体や行政と連携して青少年を見守り育成していきたいと考えます。We Serve |
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| 9/28 行方ライオンズクラブ 10周年記念式典 | ||
| 9/26 潮来市役所(献血・献眼活動) 今期2回目となる献血・献眼活動を潮来市役所で行いました。 少し涼しくなり市職員の方や一般の方16800ccをご協力をいただきました。 また、来場の方が能登半島(石川県)に親族がいるので何かお役に立てることがあればと初めて献血をされました。我々も思いやりの心をいつまでも持ち続けたいですね。We Serve |
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| 9/25 食育推進活動が茨城新聞に掲載 (PR・広報活動) |
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| 9/15 合同収穫祭(食育推進活動) 東京世田谷LC・東京三軒茶屋LCのみなさんと食育合同収穫祭が行われました。慣れない手つきで春に田植えをした稲を刈り、歓声をあげての稲刈り・芋掘り、試食会では地元農産物を堪能できたのではと思います。生涯にわたって生き生きと暮らすことができるようにするためには、何よりも「食」が重要です。ところが近年、国民の食生活をめぐる環境が大きく変化し、その影響が顕在化しています。例えば、栄養の偏り、不規則な食事、肥満や生活習慣病の増加、食の海外への依存、伝統的な食文化の危機、食の安全等、様々な問題が生じています。「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てる食育活動が必要です。これは、生きる上での基本であって、知育・徳育・体育の基礎でとなるものであり、様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てることが大切な事ではないでしょうか。「薬を10 錠飲むよりも、心から笑った方がずっと効果があるはずだ」 We Serve |
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| 9/15 2クラブ合同(薬物乱用防止啓発活動) 茨城県潮来保健所管内の友好クラブ(2クラブ)が第15回かみす舞っちゃげ祭り2024にて令和6年度 麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動を、かみす防災アリーナで行いました。 親子関係にある、神栖LCからは会長さんを含めクラブから出向の茨城県薬物乱用防止指導員及び関係団体とテッシュ入りのチラシを配布して「ダメ ゼッタイ」を来場者に訴えました。 また、神栖LCでは1杯からはじまる小児がん支援のためレモネードスタンド活動も行い集めたお金を小児がん治療のために寄付を募り病院への社会貢献を本年度から始めました 本運動は、麻薬・覚醒剤・大麻等の薬物乱用による危害を広く国民に周知し、国民一人ひとりの認識を高めることにより、麻薬・覚醒剤・大麻等の薬物乱用の根絶を図ることを目的としています。 「忍び寄る甘い誘惑に、断る勇気」We Serve |
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| 9/14 国際平和ポスター・コンテスト選考会(青少年健全育成活動) 今回、9回目となる「国際平和ポスターコンテスト」に参加協力しました。ライオンズクラブ国際平和ポスター・コンテストは、11~13歳の子供たちを対象に平和に対する芸術的な視点を共有する機会を提供し作品に平和への思いや願いを込めた絵を描いてもらうことにより、平和の尊さ、大切さについて考えるとともに、未来に向かって平和を希求する心を育んでいただくことを目的としています。単位クラブとしては13年前から「家庭の日」ポスター絵画展を協賛しているため重複してしまいますが各学校(中学校、小学校)から応募があり、入賞作品を5点選考しゾーンに提出します。そして提出された作品はクラブ内でクラブ会長賞を贈ります。そして子どもたちが学習等で得た知識を応用して想像力を働かせ、平和とは何なのか、また、世界平和の大切さについて一層深く考え世界の子どもたちが「平和を願い」「平和を考え」胸に描いたメッセージを心して絵に描くことは大切な平和活動の1つになると思います。参加された児童・生徒のみなさんが、今回の活動をきっかけに、平和への思いをいつまでも忘れないようにしてほしいと思います。 「限りない平和」 We Serve |
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| 9/7 2R2Z地区ガバナー公式訪問合同例会 鉾田市「ホテルさわや」で2R2Zガバナー公式訪問が開催されました。 「結束と奉仕の力で、未来への橋を築く」ライオンズクラブは奉仕団体です。 地域のニーズに応えるために奉仕活動に取り組みます。 奉仕活動をするにあたり、ライオンズクラブを必要とする方にアプローチするためにも、1人でも多くの奉仕の手が必要です。さらには、メンバーや各クラブが結束することでより充実した奉仕活動ができます。ライオンズクラブの奉仕は、地域社会の将来を見据えた活動です。 地域社会が未来永劫に発展と繁栄をしてくことを心から願い活動していきましょう。 結束したライオンズクラブメンバーが奉仕活動を通じて地域社会に貢献することで、未来への橋を築く一助となり、地域社会と共にライオンズクラブが進化してくことに繋がります。 We Serve |
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| 8/8 2クラブ合同ライフスキル教育研修会 ライオンズクラブ国際協会333-E地区(椎名健二地区ガバナー/茨城県)は8月8日、行方市麻生公民館を会場にライオンズクエスト(LQ)ライフスキル教育研修会を主催、潮来市教育委員会・行方市教育委員会、潮来LC(石村勝一会長/101名)行方LC(藤崎仙一郎会長56名)が共催した。昨年度は申し込みがコロナ禍であり単独開催でしたが今年度は合同の5年ぶりとなった同研修会には、日本語版教材の開発や認定講師の育成を担う特定非営利活動法人青少年育成支援フォーラム(JIYD)から認定講師の佐渡涼子先生及びJIDOの研修生として設楽幸子先生(331-A前地区ガバナー)を招き、市内小中学校から17名が受講。両クラブからは複数のメンバーが参加して運営面で研修会を支えつつ、研修の様子を見守った。 前日の8月7日には両クラブのメンバーが会場で準備と最終打ち合わせを行い、当日は、塙誠一(潮来市教育長)、柏葉伸一郎(行方市教育長)石井徹(333-E地区LQ・薬物乱用防止委員会委員長)、黒澤清訓(副委員長)には挨拶や研修会にも参加をしていただいた。研修会ではLQについての説明だけでなく、佐渡講師による模擬授業も行われた。研修会に参加した教師らは手ごたえがあった様子で、「2学期が始まったらクラスで実践してみたい」と話していた。研修会後の各校での実施結果は市教育委員会がアンケートを行い集計しているので、後日結果を頂こうと思う。 ライオンズクラブの年度は7月~翌年6月だが、学校は4月~翌3月とズレがある。 そもそも、3年間は同じ方針で動く必要があると思う。当クラブではLQを継続事業として年に1回研修会等を開き、更に事前にクラブ例会でパンフレットなどを配布することにしている。クラブのメンバー全員がLQを理解していることが大切であり、定期的な開催は青少年育成に対するメンバーの意識を高めるために重要な役割を果たすと考える。次年度も、行方ライオンズクラブとの合同開催を予定している。 |
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| 8/3 2R2Z第一回ガバナー諮問委員会 第一回ガバナー諮問委員会が大洗文化センターで行われ、334-D地区(能登半島地震)より義援金の感謝状を頂きました。 We Serve |
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| 7/29 ララルー店(献血・献眼推進活動) 暑い中でしたが、今期1回目となる献血・献眼活動をララルー店で短時間でしたが活動しました。献血とは、病気の治療や手術などで輸血や血漿分画製剤を必要としている患者さんのために、健康な人が自らの血液を無償で提供する社会奉仕です。 献血に訪れた方が「私は潮来ライオンズクラが発足当初から家族で協力していますよ」と嬉しいお言葉を頂きました、「これだけ暑いと熱中症で毎日救急車のサイレンが鳴っていますね、どこかの誰かの命が助かることを願っています」と優しいお言葉も頂きました。 We Serve |
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| 7/15 令和6年度 社会を明るくする運動キャンペーン (潮来LC・行方LC合同アクト薬物乱用防止啓発活動) 社会を明るくする街頭キャンペーンが行方市「ベイシア」で行われました。今回は、行方LCと潮来LCとの合同アクティビティとして薬物乱用防止啓発用の三つ折りチラシを配布しました。なめがた地区保護司会、行方市教育委員会、潮来市教育委員会、行方警察署、更生保護女性会、市内小中高、各種団体へ参加協力しました。 「社会を明るくする運動」とは、私たちみんなが犯罪や非行の防止と立ち直りについて考え、それぞれの立場で力をあわせて犯罪や非行のない地域社会を築こうという全国的な運動です。事件や犯罪は毎日のように起こっています。取締を強化し罪を犯した人を厳しく罰することはもちろん必要なことですが、それと同時に罪を犯してしまった人が、その罪を償い立ち直ろうとした時には社会がきちんとその人を受け入れていくこと。そして非行や犯罪を生み出さない家庭や地域社会を作っていくことが最も重要なことだと思います。そして、地域のイベントに家族や青少年ボランティアを参加させ地域社会の関心を集め青少年の育成につなげます。 |
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| 7/15 合同水郷県民の森清掃 (環境美化保全活動) 毎年当クラブでは、7月にこの森で清掃を行っているが今回は行方ライオンズクラブが結成10周年と言うこともあり、潮来LC、行方LC合同奉仕活動を県民の憩いの場である「茨城県水郷県民の森」で環境美化保全活動を行いました。早朝から小雨の降る中でしたが両クラブ60名が参加してビジターセンター周りがきれいになりました。 水郷県民の森では、2005年に天皇皇后両陛下(現・上皇ご夫妻)ご臨席の下、第56回全国植樹祭が行われた。その前年の04年、当クラブは結成1周年とこの植樹祭開催を祝し、関根英輔初代会長が寄贈したシラカシの木を県民の森に植樹した。以来クラブは毎年ここで清掃活動を続けています。We Serve |
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| 7/9 令和6年度 第1回潮来市学校警察連絡協議会 いじめ問題対策協議会 (青少年健全育成活動) 潮来市内小中高等学校・市内青少年育成団体が夏休みに向けての情報交換や小中高での連絡事項が行われ行方警察署からは「7月は青少年の非行・被害防止全国協調月間」であり多くの青少年に対する助言をいただきました。 |
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| 7/6 青少年のための社会環境整備(青少年健全育成活動) 潮来ライオンズクラブで継続事業として支援している青少年育成潮来市民会議・潮来市青少年相談員連絡協議会に協力しました。次代を担う青少年がたくましく心豊かに成長することは、世の全ての親の願いであるとともに、私たちに課せられた重要な使命です。また、それは社会全体が担うべきものであり、青少年の健全育成に我々一人ひとりがかかわっていくことが重要であるのではと考えます。潮来市内小中高及び各青少年育成機関と協力し有害ビラや有害たて看板を撤去し、青少年に関係が深く青少年の健全育成に向けた取り組みにご協力いただける店舗を、「青少年の健全育成に協力する店」と位置づけ、その登録活動を行いました。困難を有する子供・若者が、速やかに困難な状態から脱し、あるいは困難な状況を軽減・コントロールしつつ成長・活躍していけるよう、家族を含め、誰ひとり取り残さず、かつ非常時においても途切れることなく支援し、 子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも親や学校、地域社会が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です。 |
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| 7/6 あやめ園整備(環境美化保全活動) 潮来市恒例の「あやめ祭り」も無事に終わり次年度に向けての清掃整備を公共団体・民間団体と共に環境整備を行いました。この社会貢献活動は持続可能な開発目標(SDGs)に繋がり進むべき道を示しています、今後(SDGs)達成のため潮来LCで出来ることは推進していきたいと考えます。 We Serve |
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