2026/7 ~ 2027/6  潮来ライオンズクラブ アーカイブ
 /12 合同水郷県民の森清掃 (環境美化保全活動)
 毎年当クラブでは、7月に水郷県民の森で清掃を行っている。潮来LC(大野正則会長/101名)、行方LC(小沼宏之会長/66名)は合同社会奉仕活動の一環として茨城県民の憩いの場である「茨城県水郷県民の森」で環境美化保全活動を行いました。早朝から天気が心配される中でしたがビジターセンター周りがきれいになりました。高齢者の散歩道や地域の小学生が植物や昆虫の観察に訪れる、また防災の視点からも大切な活動ではないかと考えます。
 水郷県民の森では、2005年に天皇皇后両陛下(現・上皇ご夫妻)ご臨席の下、第56回全国植樹祭が行われた。その前年の04年、当クラブは結成1周年とこの植樹祭開催を祝し、関根英輔初代会長が寄贈したシラカシの木を県民の森に植樹した。以来クラブは毎年ここで清掃活動を続けています。 We Serve
 
 
7/4 第1回青少年のための社会環境整備
  (青少年健全育成・薬物乱用防止啓発活動)
 次代を担う青少年がたくましく心豊かに成長することは、世の全ての親の願いであるとともに、私たちに課せられた重要な使命です。また、それは社会全体が担うべきものであり、青少年の健全育成に我々一人ひとりがかかわっていくことが重要であるのではと考えます。潮来市内小中高及び各青少年育成機関と協力し有害ビラや有害たて看板を撤去し、青少年に関係が深く青少年の健全育成に向けた取り組みにご協力いただける店舗を、「青少年の健全育成に協力する店」と位置づけ、その登録活動を行いました。困難を有する子供・若者が、速やかに困難な状態から脱し、あるいは困難な状況を軽減・コントロールしつつ成長・活躍していけるよう、家族を含め、誰ひとり取り残さず、かつ非常時においても途切れることなく支援し、子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも親や学校、地域社会が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です、クラブでは薬物乱用防止用チラシを配布し啓発活動を行いました。

「いつの時代でも、その時々の社会を支え、子供の躾、教育にあたるのはおとなたちである。青少年は、その時々のおとなによって教え、躾けられて成長し、次の時代を担っていく。だから、子供に対するおとなの責任というものは、いつの時代においてもきわめて重い」

/4 令和8年度 社会を明るくする運動街頭キャンペーン
 (潮来LC・行方LC合同アクト)
 社会を明るくする街頭キャンペーンが行方市「ベイシア」で行われました。今回は、行方LCと潮来LCとの合同社会奉仕で、なめがた地区保護司会、行方市教育委員会、潮来市教育委員会、行方警察署、更生保護女性会、市内小中高、各種団体へ参加協力しました。
 「社会を明るくする運動」とは、私たちみんなが犯罪や非行の防止と立ち直りについて考え、それぞれの立場で力をあわせて犯罪や非行のない地域社会を築こうという全国的な運動です。事件や犯罪は毎日のように起こっています。取締を強化し罪を犯した人を厳しく罰することはもちろん必要なことですが、それと同時に罪を犯してしまった人が、その罪を償い立ち直ろうとした時には社会がきちんとその人を受け入れていくこと。そして非行や犯罪を生み出さない家庭や地域社会を作っていくことが最も重要なことだと思います。そして、地域のイベントに家族や青少年ボランティアを参加させ地域社会の関心を集め青少年の育成につなげます。「7月は青少年の非行・被害防止全国協調月間」です。We Serve 
 
7/4 あやめ園整備 (環境美化保全活動)
 潮来市恒例の「あやめ園」の清掃整備を公共団体・民間団体と共に環境美化整備を行いました。この社会貢献活動は持続可能な開発目標(SDGs)に繋がり進むべき道を示しています、今後もSDGs達成のため潮来LCで出来ることは推進していきたいと考えます。 We Serve  
 

2025/7 ~ 2026/6  潮来ライオンズクラブ アーカイブ 
 6/20 潮来LC今期最終移動例会  
 6/9 潮来市役所(献血・献眼推進活動)
 雨模様のなか潮来市役所(本庁舎)で今期10回目の献血・献眼活動を行いました、一般の皆さんや市役所職員の協力をいただき採血者○○名(○○cc)のご協力をいただきました。ご支援に感謝いたします。
「盲目であることは、悲しいことです。けれど、目が見えるのに見ようとしないのは、もっと悲しいことです。」We Serve 
 
 6/5潮来高校薬物乱用防止教室)
 潮来高等学校で1学年133名・教職員保護者・行方地区保護司会・潮来市青少年相談員・なめがた潮来市更生保護女性会・潮来ライオンズクラブ・潮来市教育委員会生涯学習課にご協力をいただき、薬物乱用防止教室を開き地域学校協働活動を推進しました。
 5/24 イシア潮来店 (献血・献眼推進活動)
 今期9回目となる献血・献眼活動をベイシア潮来店でを行いました。
本日は晴天の中、61名の尊いご協力えて23600ccの結果を得られ
感謝申し上げます。一人でも多くの命を救いたいという思いで、これからも献血事業を推進していきたいと考えます We Serve
 5/23 333E地区 海岸一斉清掃奉仕(環境美化保全活動)
 333E地区では環境保全美化事業の一環として、地区内クラブと合同で県内の海岸一斉社会奉仕活動を実施、クラブからも協力しました。国連が提唱するSDGs13とSDGs14を推進しました。「ゴミを捨てたのはあなたですか、何処かで誰かみていますよ」 We Serve
 
 5/17 第72回 333複合地区年次大会に参加しました
 
 /10 合同食育活動2026 田植えと芋苗植え
 
 5/10 あやめ園整備(環境美化保全活動)
 潮来市恒例の「あやめ祭り」の清掃整備を公共団体・民間団体と共に環境整備を行いました。この社会貢献活動は持続可能な開発目標(SDGs)に繋がり進むべき道を示しています、今後もSDGs達成のため潮来LCで出来ることは推進していきたいと考えます。 We Serve 
 
 5/9 食育推進活動事前準備
 4/25 神栖ライオンズクラブ20th記念式典参加
 4月25日、神栖ライオンズクラブ結成20周年記念大会が開催され潮来ライオンズクラブから44名で参加しました。神栖ライオンズクラブは2007年2月25日、潮来ライオンズクラブのスポンサーにより結成されて、20年の永い歴史を刻み、この度の20周年記念大会は 「継往開来』をスローガンとし、初心を忘れないようにとの思いを込めてあります。今まで長い間クラブ活動を支えてこられた神栖LCのメンバーには心より敬意を表しますとともに、引き続き新しい会員を迎い入れて、次の世代に承継していっていただきたいと考えます。
 今後もスポンサークラブとして神栖ライオンズクラブに暖かいご支援をお願いしますとともに、神栖ライオンズクラブの更なるご活躍と、会員並びにご家族のご健勝とご多幸を祈念申し上げます。We Serve
 4/25 潮来市長表敬訪問
 先日行われたチャリティーゴルフ大会の支援金を寄贈しました。
社会貢献という言葉は広く知られていますが、個人と団体にどのようなメリットがあるのか、体系的に理解している人は意外と多くありません。少子高齢化、気候変動、貧困問題など、社会課題は複雑さを増しており、行政だけでは解決しきれない状況にあります。こうした背景から、個人の小さな行動や、団体の事業を通じた取り組みが求められています。We Serve
 
 4/19 イシア潮来店 (献血・献眼推進活動)
 今期8回目となる献血・献眼活動をベイシア潮来店でを行いました。
本日は晴天の中、61名の尊いご協力えて23600ccの結果を得られ
感謝申し上げます。一人でも多くの命を救いたいという思いで、これからも献血事業を推進していきたいと考えます We Serve
 
 4/19 第72回333E地区年次大会参加
 
 4/16潮来ライオンズクラブ チャリティーゴルフ大会
 今大会の開催に向けて、240名60社の皆さんにご協賛頂きまして感謝申しあげ重ねてチャリチィ基金(日本赤十字社・青少年育成潮来市民会議・潮来市身体障害者社会福祉協議会・茨城新聞文化福祉事業団・あやめカップ小中学生ソフトテニス大会)のご協力にも感謝申しあげます。今後も益々のご発展を期待して皆さまのご協力を賜り開催できるようお願い申し上げます。
そして、初代会長(関根英輔L)の誕生日でもあり盛大にお祝いすることができました。
「どんな社会貢献も誇りを持てば誰かの心を照らす光になる」 We Serve
 
 3/8 道の駅いたこ周辺(環境美化保全活動)
 清潔で美しい景観及び快適な生活環境の確保を目的として「道の駅いたこ」周辺でオープン前の早朝から清掃活動を行ないました。2時間ほどで多量のゴミを拾い集めました。くらしの中でいつも通る地域の道路。そんな身近な道路の環境美化保全活動をとおして、今後も快適で美しい地域環境づくりを推進し地域を見守っていきたいと考えます。「ゴミを捨てたのは貴方ですか、何処かで誰か見ていますよ」We Serve
 
 /23 あやめカップ争奪ソフトテニス大会後援
(青少年健全育成・薬物乱用防止啓発活動)

潮来ソフトテニススポーツ少年団が主催する大会に合同ACT(鹿島LC・潮来LC・神栖LC・行方LC)が活動支援金を贈り大会を後援しました。同時に薬物乱用防止啓発活動も行い児童生徒、保護者に啓発グッツを手渡し薬物乱用防止に努めました。
 千葉県や近郊市町村から小中学生400名 保護者90名参加の中、神栖市海浜公園テニスコートを会場に大会は盛大におこなわれました。この大会は、青少年の日頃の練習成果を確認するとともに一層の技術向上を目指し,併せて指導のあり方を振り返る機会とすべく、日頃の練習成果を発揮するチャンスであるばかりでなく、近郊の青少年との交流を広げ深める機会ともなっています。そして、子どもたちは昔に比べ外遊びや集団遊びをしないため、本来の遊びの中で自然に身につくはずの「走る・投げる・跳ぶ・転がる・滑る」といった基礎動作が上手にできない子どもが増えました。ジュニアスポーツは、身体運動をともなった遊びといわれています。子どもの自主性や協調性、創造性などを養い、よき社会人として成長していける楽しく魅力ある活動をクラブでは今後も推進していきたいと考えます。「ファインプレーを経験した子どもは、公正を覚える」 We Serve

 
 /18 「家庭の日」絵画・ポスター展(青少年健全育成活動)
 青少年のための機会を提供して子どもたちがより安全で健康的に成長することを願い、2/11~2/16まで市内小中学校の「家庭の日」絵画・ポスター展を水郷まちかどギャラーで開催。家庭は、ふれあいと安らぎの場であるとともに、青少年の人格が形成される基盤です。また、人との関係のあり方や社会のルールを学ぶ場でもあります。これらのことを家庭や地域が再認識し、「心豊かで明るい家庭」づくりを進めることが望まれています。「家庭の日」をきっかけにして、家庭の大切さや家族のあり方について見つめ直すことを目的に、青少年育成潮来市民会議(潮来市教育委員会)に潮来ライオンズクラブでも継続活動として協賛し市内小中学生の作品6名に潮来ライオンズクラブ賞を贈りました。このような活動が青少年の豊かな人生を送るためのきっかけの一つになればとクラブでは考えています。「大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心をこめたかです」We Serve
 2/7 水戸西ライオンズクラブ55tn記念式典
 水戸西LCの55th記念式典に参加してまいりました。
ひとえに諸先輩方が築き上げた55周年長きにわたりご苦労があったのではないかと思います、それらを乗り越えてこられた諸先輩方に敬意を表します。本日は誠におめでとうございます。We Serve
 2/5 333E地区薬物乱用防止教育認定講師養成講座
 クラブから6名で受講しました。今後の活動に生かしたいと考えます。We Serve
 
 1/24 第530回 新年移動例会
 クラブの繁栄・メンバーの健康と企業繁栄を願い新年移動例会を開催しました。
 
 1/23 県立潮来高等学校(献血・献眼活動)
 今期7回目となる献血・献眼活動を県立潮来高等学校で行いました。
メンバーである地域学校協働活動推進員(コーディネーター)と日本赤十字社の青少年赤十字ジュニアレッドクロス(JRC)と協働して未来を担う青少年が実践活動を通して自ら「気づき、考え、実行」できる学びの機会を提供し、赤十字思想をもった子どもたちの青少年育成を行いました。We Serve
 
1/21 潮来市役所(献血・献眼活動

 今期6回目となる献血・献眼活動を潮来市役所でおこないました。献血者の健康を守るため、一人のかたが1年間に献血できる回数や量には上限があります。そのため、患者さんに安定的に血液製剤をお届けするためには、一年を通じて多くのかたに継続してご協力いただく必要があります。We Serve
 1/17 ベイシア潮来店(献血・献眼活動)
 今期5回目となる献血・献眼活動を市内ベイシア潮来店で行いました。天候にも恵まれて多くの皆さんにご協力をいただきました。We Serve
 
 /6 「家庭の日」絵画・ポスター選考会(青少年健全育成活動)
 家庭は、ふれあいと安らぎの場であるとともに、青少年の人格が形成される基盤です。また、人との関係のあり方や社会のルールを学ぶ場でもあります。これらのことを家庭や地域が再認識し、「心豊かで明るい家庭」づくりを進めることが望まれています。「家庭の日」をきっかけにして、家庭の大切さや家族のあり方について見つめ直すことを目的に、青少年育成潮来市民会議(潮来市教育委員会)に潮来ライオンズクラブでも継続活動として後援し市内小中学生の作品6名に潮来ライオンズクラブ賞を贈ります。このような活動が青少年の豊かな人生を送るためのきっかけの一つになればとクラブでは考えています。「大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心をこめたかです」We Serve
 
 12/28 ララルー店(献血・献眼活動)
 今期4回目となる献血・献眼活動をララルー店で行いました。
メンバーや一般の方にご協力をいただきました。感謝申し上げます。We Serve
 
 12/20 クリスマス移動例会
 我々が社会奉仕活動を推進できるのは、ご家族や会社のみなさんの深いご理解があってのことです日々の感謝をこめて少し早いクリスマスに招待しました。社会の基本が家族、そして家族といっても個々の人間としてのつながりが基本のわけですから、家族間のつながりに不安があっては社会奉仕もうまくいくはずがありません、まずは身近な奉仕活動として家族があります、家族のつながりや理解が無ければ、なにが社会奉仕かわからなくなります。潮来ライオンズクラブではご家族のみなさんと絆を深めるため年1回にクラブでは感謝を込めてクリスマス会を行なっています。「組織の学習する能力、そして学んだことを迅速に行動に移す能力。それらは最大の競争優位性である」 We Serve
 
 11/28 薬物乱用防止教室開催
 潮来市立第二中学校(53名)、地域社会と連携をとり薬物乱用防止教室を開催し冬休みに向けた生徒指導として薬物乱用防止教室を行いました。
 また、今後も潮来LCでは委員会を中心にに地域社会に溶け込んだ奉仕活動を今まで以上に推進していきたいと考えます。We Serve
 
 11/ 4クラブ合同月見例会
(鹿島LC・潮来LC・神栖LC・行方LC)月見移動例会にクラブから16名で参加し友好を深めました。
 
 11/15 潮来市青少年のつどい(青少年健全育成活動)
 令和7年度、いばらき教育月間推進事業である「潮来市青少年のつどい」を潮来LCで後援しました。青少年が日常生活を通じて、日頃考えていることを発表し合うことにより、青少年の将来の希望を育むとともに、青少年の健全育成に対する理解を深める場として実施しています。受付・司会進行・表彰等の運営を潮来高校生徒会のみなさんに担当していただきました。また、潮来LCでは、「青少年のつどい」に育成支援金を寄贈し、来場された保護者・市民のみなさんに薬物乱用防止啓発活動も推進しました。青少年による青少年のための活動、今後も支援していきたいと考えます。「十六歳で美しいのは自慢にはならない。でも七十歳で美しければ、それは魂の美しさだ。」 We Serve
 
10/11 献眼者顕彰祭(献血・献眼活動)
 献眼された、尊いご意思に敬意を表するとともに、衷心よりご冥福をお祈りクラブから3名が献眼者顕彰祭に参加しました。角膜移植は、角膜疾患の方が視力を取り戻すために亡くなられた方の透明な角膜が必要です。角膜は、眼球の最前部にある透明な膜です。病気や外傷などで濁った角膜を透明な角膜と取り替える手術を角膜移植といいます。We Serve
 ※ 潮来LCではメンバーの親族7名がドナーになり献眼しています
 
 10/8 ライオンズデー(環境美化活動)
 クラブ第一例会場の近辺を清掃奉仕しました。
 
 10/2 潮来市役所 (献血・献眼活動)
 今期3回目の献血・献眼活動を潮来市役所で行いました。
 
 9/18 国際平和ポスター・コンテスト選考会(青少年健全育成活動)

 今回、10回目となる「国際平和ポスターコンテスト」に参加協力しました。ライオンズクラブ国際平和ポスター・コンテストは、11~13歳の子供たちを対象に平和に対する芸術的な視点を共有する機会を提供し作品に平和への思いや願いを込めた絵を描いてもらうことにより、平和の尊さ、大切さについて考えるとともに、未来に向かって平和を希求する心を育んでいただくことを目的としています。単位クラブとしては13年前から「家庭の日」ポスター絵画展を協賛しているため重複してしまいますが各学校(中学校、小学校)から応募があり、入賞作品を5点選考しゾーンに提出します。そして提出された作品はクラブ内でクラブ会長賞を贈ります。そして子どもたちが学習等で得た知識を応用して想像力を働かせ、平和とは何なのか、また、世界平和の大切さについて一層深く考え世界の子どもたちが「平和を願い」「平和を考え」胸に描いたメッセージを心して絵に描くことは大切な平和活動の1つになると思います。参加された児童・生徒のみなさんが、今回の活動をきっかけに、平和への思いをいつまでも忘れないようにしてほしいと思います。We Serve

 
 9/14 2ゾーン内4クラブ合同(薬物乱用防止啓発活動)
 茨城県潮来保健所管内の友好クラブ(4クラブ)が第16回かみす舞っちゃげ祭り2025にて令和7年度 麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動を、かみす防災アリーナで行いました。
 親子関係にある、友好LCからは会長さんを含めクラブから出向の茨城県薬物乱用防止指導員及び関係団体とテッシュ入りのチラシを配布して「ダメ ゼッタイ」を来場者に訴えました。
また、神栖LCでは
1杯からはじまる小児がん支援のためレモネードスタンド活動も行い集めたお金を小児がん治療のために寄付を募り茨城県立こども病院への社会貢献も行いました。
 本運動は、麻薬・覚醒剤・大麻等の薬物乱用による危害を広く国民に周知し、国民一人ひとりの認識を高めることにより、麻薬・覚醒剤・大麻等の薬物乱用の根絶を図ることを目的としています。
 「忍び寄る甘い誘惑に、断る勇気」We Serve
9/7 合同収穫祭(食育推進活動)
東京世田谷LC・東京三軒茶屋LCのみなさんと食育合同収穫祭が行われました。慣れない手つきで春に田植えをした稲を刈り、歓声をあげての稲刈り・芋掘り、試食会では地元農産物を堪能できたのではと思います。生涯にわたって生き生きと暮らすことができるようにするためには、何よりも「食」が重要です。ところが近年、国民の食生活をめぐる環境が大きく変化し、その影響が顕在化しています。例えば、栄養の偏り、不規則な食事、肥満や生活習慣病の増加、食の海外への依存、伝統的な食文化の危機、食の安全等、様々な問題が生じています。「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てる食育活動が必要です。これは、生きる上での基本であって、知育・徳育・体育の基礎でとなるものであり、様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てることが大切な事ではないでしょうか。「薬を10 錠飲むよりも、心から笑った方がずっと効果があるはずだ」  We Serve
 9/7 ベイシア潮来店(献血・献眼活動)
 今期2回目となる献血・献眼活動をベイシア潮来店で行いました。
まだ、残暑が厳しい中一般の方に19200ccをご協力をいただきました。
また、来場の方が災害地域に親族がいるので何かお役に立てることがあればと初めて献血をされました。我々も思いやりの心をいつまでも持ち続けたいですね。We Serve
 
 8/31 合同収穫祭事前準備活動(食育活動)
 9月7日に控えた合同収穫祭の準備をクラブメンバーで行いました。
 We Serve
 8/23 新入会員入会式(会員増強維持活動)
 ガバナー公式訪問合同例会にて、潮来ライオンズクラブから1名の新しいメンバーが加わりました。小澤君江Lがスポンサーになり坂本貴徳(潮来公民館館長)様が入会されました。
 将来に向けて元気に奉仕活動を展開していくためにも、より多くのメンバーを集うことは、充実した社会奉仕活動を行うために欠くことのできないものです。現在84名の正会員、18名の家族会員が知恵と力を出し合い、永遠のテーマである会員増強(GMT)をクラブ一丸となり、今後もクラブ会長Lを中心に推進していきたいと考えます。また、会員を維持し若い新会員を増強できるのは、我々が新たな方法で地域の人々とのつながりを築いていることの結果だと考えます。人々は奉仕をする為にライオンズに入会します。新会員を歓迎した後は、彼らが良い経験ができ地域社会から信頼されるよう、クラブや奉仕事業に対し活発な関与をさせることが重要です。新会員が歓迎されている、関与していると感じると共に、奉仕活動に引き込まれれば、彼らはクラブの一員として長く在籍するはずです。今後も、ミッション1.5を推進していきたいと考えます。「社会の幸福のためにどれだけ尽くしているか、そこに人間の偉大さを測る物差しがある。」 We Serve
 8/23 2R2Z地区ガバナー公式訪問合同例会
 潮来市「潮来ホテル」で2R2Zガバナー公式訪問合同例会が開催されました。奉仕活動をするにあたり、ライオンズクラブを必要とする方にアプローチするためにも、1人でも多くの奉仕の手が必要です。さらには、メンバーや各クラブが結束することでより充実した奉仕活動ができます。ライオンズクラブの奉仕は、地域社会の将来を見据えた活動です。
地域社会が未来永劫に発展と繁栄をしてくことを心から願い活動していきましょう。そして結束したライオンズクラブメンバーが奉仕活動を通じて地域社会に貢献することで、未来への橋を築く一助となり、地域社会と共にライオンズクラブが進化してくことに繋げたいと考えます。「どんな奉仕でも、誇りと愛情を注げば必ず美しい結果が生まれる」 We Serve
 
 /7 クラブ合同ライフスキル教育研修会
 ライオンズクラブ国際協会333-E地区(茨城県)は8月7日、潮来市中央公民館を会場にライオンズクエスト(LQ)ライフスキル教育研修会を主催、潮来市教育委員会・行方市教育委員会、潮来LC(小林俊夫会長/101名)行方LC(宮内穂積会長56名)が共催した。各市内小中学校から16名の先生方が受講。両クラブからは複数のメンバーが参加して運営面で研修会を支えつつ、研修の様子を見守った。

 前日の8月6日には両クラブのメンバーが会場で準備と最終打ち合わせを行い、。研修会に参加した教師らは手ごたえがあった様子で、「2学期が始まったらクラスで実践してみたい」と話していた。研修会後の各校での実施結果は市教育委員会がアンケートを行い集計しているので、後日結果を頂こうと思う。

 ライオンズクラブの年度は7月~翌年6月だが、学校は4月~翌3月とズレがある。そもそも、3年間は同じ方針で動く必要があると思う。当クラブではLQを継続事業として年に1回研修会等を開き、更に事前にクラブ例会でパンフレットなどを配布することにしている。クラブのメンバー全員がLQを理解していることが大切であり、定期的な開催は青少年育成に対するメンバーの意識を高めるために重要な役割を果たすと考える。次年度も、行方ライオンズクラブとの合同開催を予定している。
「子ども達が生きていきやすい未来のために」 We Serve

 
7/28 ララルー店(献血・献眼推進活動) 
 暑い中でしたが、今期1回目となる献血・献眼活動をララルー店で短時間でしたが活動しました。献血とは、病気の治療や手術などで輸血や血漿分画製剤を必要としている患者さんのために、健康な人が自らの血液を無償で提供する社会奉仕です。
 献血に訪れた方が「私は潮来ライオンズクラが発足当初から家族で協力していますよ」と嬉しいお言葉を頂きました、「これだけ暑いと熱中症で毎日救急車のサイレンが鳴っていますね、どこかの誰かの命が助かることを願っています」と優しいお言葉も頂きました。 We Serve
 
 
 /13 合同水郷県民の森清掃 (環境美化保全活動)
 毎年当クラブでは、7月に水郷県民の森で清掃を行っているが今回は潮来LC、行方LC合同奉仕活動を県民の憩いの場である「茨城県水郷県民の森」で環境美化保全活動を行いました。早朝から猛暑日の中でしたが両クラブ40名が参加してビジターセンター周りがきれいになりました。また、収穫祭も近いことから芋畑の除草作業も行いました。
 水郷県民の森では、2005年に天皇皇后両陛下(現・上皇ご夫妻)ご臨席の下、第56回全国植樹祭が行われた。その前年の04年、当クラブは結成1周年とこの植樹祭開催を祝し、関根英輔初代会長が寄贈したシラカシの木を県民の森に植樹した。以来クラブは毎年ここで清掃活動を続けています。We Serve
 
 
  /5 令和7年度 社会を明るくする運動キャンペーン
 (潮来LC・行方LC合同アクト薬物乱用防止啓発活動)
 社会を明るくする街頭キャンペーンが行方市「ベイシア」で行われました。今回は、行方LCと潮来LCとの合同アクティビティとして薬物乱用防止啓発用の三つ折りチラシを配布しました。なめがた地区保護司会、行方市教育委員会、潮来市教育委員会、行方警察署、更生保護女性会、市内小中高、各種団体へ参加協力しました。
 「社会を明るくする運動」とは、私たちみんなが犯罪や非行の防止と立ち直りについて考え、それぞれの立場で力をあわせて犯罪や非行のない地域社会を築こうという全国的な運動です。事件や犯罪は毎日のように起こっています。取締を強化し罪を犯した人を厳しく罰することはもちろん必要なことですが、それと同時に罪を犯してしまった人が、その罪を償い立ち直ろうとした時には社会がきちんとその人を受け入れていくこと。そして非行や犯罪を生み出さない家庭や地域社会を作っていくことが最も重要なことだと思います。そして、地域のイベントに家族や青少年ボランティアを参加させ地域社会の関心を集め青少年の育成につなげます。「7月は青少年の非行・被害防止全国協調月間」です。We Serve
 

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