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ライオンズクラブ国際協会 333-E地区 2R-2Z
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  献血・献眼活動  
     7月 27日(月) ララルー店   10:00~12:00

資源を無駄にせず、物への感謝、自然への敬意、そして未来への責任、国連が提唱するSDGs持続可能な開発目標をクラブでは推進し、そして今の子供たちが生きていきやすい未来のために We Serve


  HPは次年度に向けて工事中

6/9 潮来市役所(献血・献眼推進活動)
 雨模様のなか潮来市役所(本庁舎)で今期10回目の献血・献眼活動を行いました、一般の皆さんや市役所職員の協力をいただき採血者○○名(○○cc)のご協力をいただきました。ご支援に感謝いたします。
「盲目であることは、悲しいことです。けれど、目が見えるのに見ようとしないのは、もっと悲しいことです。」We Serve 







6/5 県立潮来高等学校 (薬物乱用防止教室)

 潮来高等学校で1学年133名・教職員保護者・行方地区保護司会・潮来市青少年相談員・なめがた潮来市更生保護女性会・潮来ライオンズクラブ・潮来市教育委員会生涯学習課にご協力をいただき、薬物乱用防止教室を開き地域学校協働活動を推進しました。
 近年乱用される薬物は依存性が強く、一度手を出したらやめられなくなり、悲惨な結末が待っているという事実を、正しく知っておくことが必要です。さらに一歩進み、子どもたちが薬物に手を出す素地を作らないように、家族が子どもを温かく見守り、ふだんから不安や悩みなどに十分耳を傾けることが薬物乱用を防止する要となることを保護者のみなさんは覚えておきましょう。 子どもたちにまん延する薬物乱用の実態は、多くの大人が想像する以上に深刻です。薬物乱用を始めた動機として、「好奇心」「退屈だから」「家に居場所が見つからない」「親から見離されてしまったから」などを挙げる子どもが目立ちます。ここからも家庭での親子の会話がいかに失われてしまっているかがうかがわれます。「もっと話を最後まで聞いてほしい。親だからと親の意見を押し付けるのでなく、子どもの話を親身になって最後まで聞いてほしい」「もっと子どものことをわかろうとしてほしい。めんどうだと言わずに、悩んでいることを聞いてほしい」 家庭での小さな会話の中から薬物は乱用防止できると考えます。「子どもの多様な価値観を認め、家族内のコミュニケーションを図るように心掛け、いつでも親が温かく見守り、子どもを孤立させないことが大切です」We Serve











  さらに続く(アーカイブ)





 












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