1/14 茨城県立潮来高等学校(献血奉仕活動) 
 1/14 県立潮来高等学校(献血奉仕活動)  献血可能年齢に達する高校生に、献血ボランティア活動を通して献血への理解を深めてもらい、次代の献血者の底辺拡大を図ることを目的に、県立潮来高等学校で献血活動を実施しました。12月に行なわれた献血セミナーの成果もあり沢山の教職員・生徒のみなさんにご協力いただきました。今回も、命の大切さや献血のことなどいろいろとお話ができうれしい限りです。中には風邪をひかないように自ら健康管理をして献血に望んだ生徒さんもおりました、なかなかできないことです我々も見習わなくてはなりませんね、外は冬すがこの生徒さんには春がすぐそこまで来ていました。寒さが厳しくなるこれからの時期は、風邪やインフルエンザで薬を服用して献血が 出来ない人も多く、血液が不足しがちです。なかでも、人口に占める割の高いA型とO型の血液が不足するといいます。また、12/12には、TVや新聞等の各メディアで潮来高校の献血セミナーが紹介されました。