「うーっ、あーっ、ひゃーっ、オーットトト、ウッシッ!よっしゃーっ!」と午前中、
白熱のバトルに各メンバーの神経がブッ飛び状態になっていたとき、
うぁー嬉しいじゃないですか、ナーント、マルミさんより
カツ丼のサシイレーッ!
「ヴヴヴーーっ」と涙!「取り調べ室じゃないんだから(曝)」

注、こーれは常連がなせる技でーす、良く通い良く顔を覚えてもらいましょー。
きっと良いことがありますよ。
さらに活力が湧いて来たのか、午後からは出だし不調だった選手達
「陸ッパスペシャリストの倉持選手も得意の
管理釣り場ですが今日はライン切られまくりで全然絶不調!でしたがやーっと初ゲット」

渡辺、町井選手、もツボをとらえてビシッ!バシッ!とリミット3尾をキープし始め、
試合は激戦、行方はわからなくなってきました。
そしてやっと終了の16時、
フラフラに神経を使い果たした選手達の釣果結果は皆近差。3尾なのに4、5キロと、もー重い重い。
魚の数はやはり青木選手、常連菊池選手、丸山選手とヒットは数多く10本以上をゲット!



さすがデカイだけあってなかなか釣れ難くともここの10尾以上は十分満足いく釣果ですね。
で?ユウショーは?「ごめんなーっ!!」なんと優勝は3尾5350gで私!言い出しっぺの
muddys大久保でした。

いやーたまには許して下さいよーっ!と
言い出しっぺが勝てないmuddysトーナメント、初の優勝で感無量でした。
通ってヨカッターっと浸っては涙するのでした。何が良いーっ?魚がデカイ、強い、綺麗、美味い、で、
テルちゃん選手、町井選手は早速持ち帰って刺身で一杯、真空パックにして貰うとき倉持選手は
「ナカオチが欲しいーっ」なんて三枚に下ろした魚の骨なんかねだっていましたよ。フフフフ凄いね。

「またやろうよやろう!んーイイヨーッサイコー!」と青木テッチャン鼻息荒く、
次の試合をバッチリ期待して解散いたしました。んっホントメッチャ楽しかった「マジで!」
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